サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

【ネットストア】カレンダー全品ポイント最大10倍キャンペーン

カレンダーポイント最大10倍キャンペーン(~12/31)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販ストア
  3. 経済・ビジネス
  4. 経済ニュースのウソを見抜け! 全国民必読

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

経済ニュースのウソを見抜け! 全国民必読
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 6件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 徳間書店
  • サイズ:19cm/222p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-863385-1
  • 国内送料無料

紙の本

経済ニュースのウソを見抜け! 全国民必読

著者 上念 司 (著)

日本人1人あたり450万円の借金、国債暴落で超インフレになる、欧州危機が米国に波及し恐慌が起こる…。日本にはびこる経済ペテンと世論操作のウソを暴き、ニュースが伝えない経済...

もっと見る

経済ニュースのウソを見抜け! 全国民必読

1,512(税込)

ポイント :14pt

現在お取り扱いができません

電子書籍化お知らせメールヘルプ

メールを登録する

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

日本人1人あたり450万円の借金、国債暴落で超インフレになる、欧州危機が米国に波及し恐慌が起こる…。日本にはびこる経済ペテンと世論操作のウソを暴き、ニュースが伝えない経済問題の重要論点を解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

上念 司

略歴
〈上念司〉1969年東京都生まれ。中央大学法学部法律学科卒業。経済評論家・勝間和代と株式会社「監査と分析」を設立、同代表取締役。著書に「日本は破産しない!」「売国経済論の正体」など。

関連キーワード

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

書店員レビュー

ジュンク堂書店藤沢店

巷では勝間和代氏のブレーンとし…

ジュンク堂書店藤沢店さん

巷では勝間和代氏のブレーンとして有名なこの作品の著者、上念司氏。

今では保守言論界では数少ない経済評論家として日本再生を妨げる反リフレ派を
ことごとく駆逐し、大車輪の活躍を遂げています。

円高は強い円の表れ、日本がギリシャになる!、円高だから日本はデフレ、
日本の借金1000兆円、日本人がダメになったから不景気になった、ドルの
覇権は終わるなどなど安倍政権が誕生する前はマスコミで当たり前のように
流されていた(今でも流れていますが)デマを上念氏はこの本で一つ一つ
これでもかというほど丁寧に論破してくれています。

さすが元中央大学弁論部・辞達学会に所属していただけあります。

ツィッターで質問すると、私のような素人にもわかりやすく解説してくださる
実に親切な方です。

マスコミのウソに騙されないためにもこの書籍は全国民必読だと思います。

藤沢店 社会担当

みんなのレビュー6件

みんなの評価3.6

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (3件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

メディア・リテラシーの入り口へようこそ!

2015/05/03 12:03

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:相場師 太郎次郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本が決して破産しないことがわかってしまうと、不都合な人がいる。(それも大勢)
だからこそ大新聞でさえ姑息な印象操作をするのだと著者は言う。ビンゴである。

「国債はたしかに政府にとっては負債ですが、お金を貸している国民にとっては資産となります。」実に明快で、当たり前であるが、大衆を相手にしたニュースにはでてこない。
なぜだ?

さらに本書では触れてないが、国の借金といものは、返さなくても誰も困らないというと驚かれるであろうか。強いてあげれば、それを理由に増税できなくなる人々が困るかも。
増税できないと配分利権がなくなってしまう。それで食べている人の数も少なくない。
自ら稼ぎ出すことができない人々が意外に多いのも事実だ。

メディア・リテラシーは学校では教えてくれないし、教えられないし、教えられては困る人たちがいる。

教科書も先生もメディアととらえれば『教科書も私も一つの見方であって、時代により立場により考え方により真実は違ってくる』などといってしまったら身も蓋もない。
また、そいう多角的観点から経済や政治を見られてしまっては、稚拙なウソがばれてしまう。
自ら疑問を持ち調べ考えるしかない。そんな方へぴったりなのが本書だ。

ただし「ダラダラ働いても経済は成長する」と著者がスッパ抜いているように、驚きの真実があからさまになってしまう覚悟が必要だ。

☆三つ

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2013/01/20 16:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/05/18 10:04

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/27 06:02

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/03/01 23:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/02/02 03:59

投稿元:ブクログ

レビューを見る

日本経済 ランキング

日本経済のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む