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はじらいの田園 長編官能小説(竹書房ラブロマン文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 1件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/04/20
  • 出版社: 竹書房
  • レーベル: 竹書房ラブロマン文庫
  • サイズ:15cm/298p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8124-4898-4
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

はじらいの田園 長編官能小説 (竹書房ラブロマン文庫)

著者 橘 真児 (著)

東京でフリーライターをしていた渡良克輝は、兄が農作業中に大怪我をしたため、故郷の田舎に呼び戻され、秋の収穫まで農業を手伝うことに。浮かない気分で四年ぶりに実家に帰ったが、...

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はじらいの田園 長編官能小説 (竹書房ラブロマン文庫)

700(税込)

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商品説明

東京でフリーライターをしていた渡良克輝は、兄が農作業中に大怪我をしたため、故郷の田舎に呼び戻され、秋の収穫まで農業を手伝うことに。浮かない気分で四年ぶりに実家に帰ったが、高校時代の憧れの先輩で、今は兄嫁である琴未の笑顔と色気に胸が高鳴る。さらに兄夫婦の営みを偶然目撃した克輝は、つい覗き見してしまい、それが琴未にばれて彼女と妖しい雰囲気になっていく。その一方で、奔放な幼馴染みから草原で誘惑されたり、分校の清楚な女教師からセックスに関する相談を持ちかけられたりと、田舎の魅力的な女性たちと甘い体験をしていく…。気鋭が描く田園誘惑ストーリー。長編官能小説。【「BOOK」データベースの商品解説】

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みんなのレビュー1件

みんなの評価4.5

評価内訳

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帰省してオンナを渡り歩くモテ期な主人公

2013/01/17 22:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:DSK - この投稿者のレビュー一覧を見る

鄙びた地方の情緒を活かした橘作品お得意の手法で描かれたロナンチックな作品。様々な展開を盛り込んで起伏のあるストーリーが紡がれている。竹書房ラブロマン文庫の基本パターンと言える5人もの多人数ヒロインに様々なキャラ設定と魅力を与え、中にはとても面白い娘も配して、帰省した主人公の束の間オンナ遍歴をバラエティ豊かに綴っている。

ただし、今回は一時的な帰省だったこともあり、主人公の心の変化などは描かれているものの、誰かと恋仲になるような愛情物語とは少し趣を異にしているところに僅かばかりの物足りなさを感じる。兄嫁や幼馴染みに秘められた想いといった伏線めいた背景はあるにはあるが、これらはあくまでもスパイスとして用いられているに過ぎないため、どちらかと言うと、ひょんなことから交わることになってしまい、その後に多少引き摺るヒロインもいる、といった印象になっている。官能描写自体は場面も割と多くあり、シチュエーションの良さもあってなかなかのものだったが、作品全体として淡泊なイメージを残す気がした。

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