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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 角川書店
  • レーベル: 角川oneテーマ21
  • サイズ:18cm/311p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-110211-4

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人間の闇 日本人と犯罪〈猟奇殺人事件〉 (角川oneテーマ21)

著者 一橋 文哉 (著)

酒鬼薔薇事件、秋葉原事件、宮崎勤事件、無差別ネット殺人、世田谷一家惨殺事件…。狂気事件に隠された本当の真実とは何か? 未解決事件、猟奇殺人事件に果敢に挑む著者が、日本人と...

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人間の闇 日本人と犯罪〈猟奇殺人事件〉 (角川oneテーマ21)

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商品説明

酒鬼薔薇事件、秋葉原事件、宮崎勤事件、無差別ネット殺人、世田谷一家惨殺事件…。狂気事件に隠された本当の真実とは何か? 未解決事件、猟奇殺人事件に果敢に挑む著者が、日本人と犯罪の真相のすべてを抉る!【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

一橋 文哉

略歴
〈一橋文哉〉東京都生まれ。新聞・雑誌記者を経て、ジャーナリスト。著書に「未解決」「闇に消えた怪人」など。

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みんなのレビュー13件

みんなの評価3.5

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

不気味で恐ろしい内容でした

2013/03/11 20:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:キック - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は309ページあるのですが、テンポが良く、一気に読み終わりました。
 まず、はしがき(4ページ)に次のような記述があります。少し長いですが、本書で掘り下げている事件が全て含まれていますので、引用します。
 「商店街でショッピングしていたら、いきなり刺される。町内会のイベントに参加すれば、毒入りカレーを食わされる。バスに乗れば占拠され、子供を外で遊ばせればちょっと目を離したスキに、さらわれて首を切られてしまう。それじゃ自宅でおとなしくテレビを観ていようかと思ったら、見知らぬ男が乱入し、カタコトの日本語で叫びながらメッタ刺しにされる・・・。これらはすべて、実際にあった事件である。(中略)日本はいつから、こんなおかしな国になってしまったのか。」
 序章で、1988年の宮崎勤事件から2008年の秋葉原無差別大量連続殺人事件に至る凶悪事件の潮流や特徴を、総論的に解説。第1章以降は、凶悪事件を「3大殺人事件」「無差別ネット殺人」「国境を超える殺人」「毒婦・悪女の犯罪」の4つのテーマに分け、より深く掘り下げる内容となっています。

 中でも特に気になる箇所がありました(50ページ)。「極めて興味深いことに、1988年の宮崎事件、97年の酒鬼薔薇事件、08年の秋葉原事件・・・と大きな事件はなぜか、ほぼ10年ごとの周期で発生しているのだ。」
 次は2018年前後です。果たして何が起きるというのでしょうか。あとがきにもあるとおり、「犯罪が社会病理の反映だとすれば、これからの世界は何が起こるか分からない」ということであれば、私たちは何に気を付けて日常生活を送れば良いのでしょうか。空恐ろしくなりました。

 かつては、バラバラ事件や通り魔等の異常な殺人事件は稀だったため、その衝撃は尋常ではなく、個人の記憶に確実に刻み込まれました。ところが、最近は凶悪事件があまりにも頻発する(このレビューを書いている時にも、バラバラ遺体のニュースが飛び込んできました)ため、記憶が風化するのも早いような気がします。本書で、あらためて頭を整理する意義はあると思いました。

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2013/06/15 16:08

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2013/04/22 22:29

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2013/01/27 20:20

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2012/04/03 23:41

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2012/05/17 13:05

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2012/03/28 01:28

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