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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/04/17
  • 出版社: 技術評論社
  • サイズ:19cm/253p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7741-5061-1

紙の本

ゆがめられた地球文明の歴史 「パンツをはいたサル」に起きた世界史の真実 (tanQブックス)

著者 栗本 慎一郎 (著)

文明という「病」はいかにして生まれ、蔓延していったのか? 南シベリア、スキタイ、パルティア、カザール、キメク汗国…。従来の歴史が見落としてきた真実を、ユーラシア全土に視野...

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ゆがめられた地球文明の歴史 「パンツをはいたサル」に起きた世界史の真実 (tanQブックス)

税込 1,738 15pt

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商品説明

文明という「病」はいかにして生まれ、蔓延していったのか? 南シベリア、スキタイ、パルティア、カザール、キメク汗国…。従来の歴史が見落としてきた真実を、ユーラシア全土に視野を広げて考察する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

栗本 慎一郎

略歴
〈栗本慎一郎〉1941年東京生まれ。慶應義塾大学大学院経済学研究科博士課程修了。有明教育芸術短期大学学長。著書に「経済人類学」「幻想としての経済」「パンツをはいたサル」など。

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著者/著名人のレビュー

タイトルと著者で敬遠する向きも多かろう。でも中身は...

ジュンク堂

タイトルと著者で敬遠する向きも多かろう。でも中身は歴史の教科書には見過ごされがちな中央ユーラシアの文明に光をあてている。
 ローマの宿敵パルティアはともかく、カザフスタンのミヌシンスク付近で順に広がった青銅器文化、謎のユダヤ帝国カザール(ハザールという表記も多い)、満州出身の謎の連合国家キメクなど耳になじみの無い名前が続く。但し、謎なのは多分に人為的でもある。欧州や中国の歴史との関係性という制約の中で歪められ無視された歴史がそこにある。確かに文献史学中心の歴史構築ではひどく偏った断続的な歴史しか見えてこない。
 正直経済人類学の優位性をやたらひけらかす「栗本節」には辟易する。シュメール、スキタイ、ゲルマンがもたらした「文明という病」についても短絡的で鼻につく。推論の多くは以前の著書を参考にされたいがあまり薦めない。
 突飛な結論を捨象した上で、むしろ史料や参考文献を自分で探り、新たな「マスターキートン」を目指すのが真の歴史好きだ。黒書店員としても黒海史研究に少しは役立ちそうだ。歴史は人の数だけあってよいとは思う。それが意見でなく歴史ならね。
  黒書店員 D

みんなのレビュー4件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (1件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2012/06/22 10:17

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2012/11/28 07:29

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2012/06/04 17:34

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2018/10/03 07:59

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