サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

送料無料 日付更新(2017年7月)

【ネットストア】講談社全品ポイント最大10倍キャンペーン(~10/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

わが性と生 改版(新潮文庫)

アプリで立ち読み

hontoアプリの確認

立ち読みには最新の「honto」アプリ(無料)が必要です。

バージョンの確認はアプリの「設定/情報」から確認できます。

最新の「honto」アプリをご利用の方

立ち読みする

最新の「honto」アプリをダウンロードされる方

hontoビューアアプリ

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 12件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/03/29
  • 出版社: 新潮社
  • レーベル: 新潮文庫
  • サイズ:16cm/306p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-114426-9

読割 50

読割50とは?

読割50とは?

hontoネットストアおよび、丸善・ジュンク堂・文教堂の提携書店にて対象の紙書籍を購入すると、同一の電子書籍が紙書籍の購入から5年間、50%OFFで購入できるサービスです。
購入時点で電子書籍が未発売でも、紙書籍の購入時期にかかわらず、電子書籍の発売後5年間、50%OFFで購入できます。

または読割50のアイコンがついている商品が対象です。

一部、対象外の出版社・商品があります。商品ページでアイコンの有無をご確認ください。

  • ※ご利用には、honto会員登録が必要です。
  • ※書店店頭でのお買い物の際は、会計時にレジにてhontoカードをご提示ください。
  • ※hontoが提供するサービスで、販売価格の50%OFFを負担しています。

読割50について詳しく見る

  • 国内送料無料
文庫

紙の本

わが性と生 改版 (新潮文庫)

著者 瀬戸内 寂聴 (著),瀬戸内 晴美 (著)

もし私が天性好色で淫乱の気があれば、51歳で、ああはすっぱり出家は出来なかったでしょう−。瀬戸内寂聴が、過去の自分である瀬戸内晴美と、自らの性の体験をユーモラスに大胆に刺...

もっと見る

わが性と生 改版 (新潮文庫)

562(税込)

わが性と生(新潮文庫)

626 (税込)

わが性と生(新潮文庫)

ポイント :5pt

電子書籍をカートに入れる

ご利用中のデバイスが対応しているかご確認ください

  • iOS
  • Android
  • Win
  • Mac

対応デバイスごとのコンテンツタイプやファイルサイズヘルプ

対応デバイス毎のコンテンツタイプやファイルサイズ

対応デバイス コンテンツタイプ 閲覧期限
iOS EPUB 無制限
Android EPUB 無制限
Win EPUB 無制限
Mac EPUB 無制限

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

もし私が天性好色で淫乱の気があれば、51歳で、ああはすっぱり出家は出来なかったでしょう−。瀬戸内寂聴が、過去の自分である瀬戸内晴美と、自らの性の体験をユーモラスに大胆に刺激的に語り合った往復書簡。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー12件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

2002/07/28 01:36

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アセローラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

少し意外でした。寂聴さんがこれだけ性を大胆に語っているとは・・・。何か、この本を読むと性というのも自由なんだなという気がしてきます。いろいろな人のエピソードが載っていて、開高健さんやデビィ夫人の話も書かれています。この本を性的な本としてしかとらえないのはもったいない気がします。私たちも含めた「人間」が描かれていておもしろいので軽視せずにぜひ読んでみてください。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2013/11/08 17:07

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/05/22 23:54

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/04/24 12:42

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/05/06 23:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/09/09 21:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2013/04/08 14:23

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/06/10 21:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/11/20 17:04

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2012/12/27 15:20

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/06/30 15:50

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/11/29 00:44

投稿元:ブクログ

レビューを見る