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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2012/05/10
  • 出版社: 文藝春秋
  • レーベル: 文春文庫
  • サイズ:16cm/294p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-16-780194-6
文庫

紙の本

ゲゲゲの娘、レレレの娘、らららの娘 (文春文庫)

著者 水木 悦子 (著),赤塚 りえ子 (著),手塚 るみ子 (著)

おやじの秘密、しゃべっちゃおうか−。日本の漫画界を代表する、水木しげる、赤塚不二夫、手塚治虫の娘たちが、父の素顔、創作秘話、意外な趣味、作品の中のワタシを語る。「娘が選ぶ...

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ゲゲゲの娘、レレレの娘、らららの娘 (文春文庫)

税込 785 7pt

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商品説明

おやじの秘密、しゃべっちゃおうか−。日本の漫画界を代表する、水木しげる、赤塚不二夫、手塚治虫の娘たちが、父の素顔、創作秘話、意外な趣味、作品の中のワタシを語る。「娘が選ぶ父の傑作漫画」3編も収録。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー20件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

この本は、タイトル買いです

2019/10/22 07:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たあまる - この投稿者のレビュー一覧を見る

『ゲゲゲの娘、レレレの娘、らららの娘』。
ある年代以上の人にはすぐ分かるでしょうが
「ゲゲゲの鬼太郎」の水木しげる、
レレレのおじさんというキャラクターを描いた赤塚不二夫、
♪ららら 科学の子~という主題歌の「鉄腕アトム」の手塚治虫
という3人の偉大な漫画家の娘が対談する本です。
それらを読んで大きくなった私にはとても面白い本でした。
内容もさることながら、なんといってもこのタイトルの付け方が秀逸です。
で、タイトルを見てもなんのことかぴんとこない方は、
多分読んでも面白くないでしょうね。
この本は、タイトル買いです。

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紙の本

三大マンガ家の「娘」による実像

2013/10/19 01:22

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あずきとぎ - この投稿者のレビュー一覧を見る

もう、本のタイトルが秀逸!
漫画好きとしちゃ、このタイトルで、このメンツと来たら、買うしかないでしょう。
三人の大漫画家について、実の娘たちが率直に語り、彼女たちから見た実像を我々に見せてくれる。
この「娘」というのが、ポイントだと思う。
「息子」が、父親を語るのとは、やはり視点が違ってくる。
女の子は早熟だから、小さい頃から父親のことをよく見ているもの。
「漫画家」だから、仕事中の父も、日常の家庭の父も見ている。
それも、すぐそばで。
そのため、いろいろと明け透けに見えてきてしまうのだ。
あれも、これもと、様々な興味深い話が聞けたし、「ああ、娘としては、こう見ていたんだな」ということも知ることが出来て、これも面白かった。
元になった座談会は、2010年8月に赤塚不二夫が亡くなった、その前と後に行われたという。
ほぼ同年代という三人の、この対談のタイミングがいい。
二十代だった頃に、対談していたら、ここまで面白い本にはならなかったと思う。
(おそらく)四十代の今だからこそ、話せるものがたくさんあるのだ。
赤裸々に父親のことを語っているこの本。
マンガファンなら、必読です。

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2012/07/13 20:59

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2013/07/26 03:59

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2014/03/22 13:06

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2021/01/16 08:05

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2016/01/05 15:50

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2012/05/28 13:43

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2012/10/16 13:26

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2013/06/18 22:06

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2012/06/25 08:03

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2012/06/23 23:53

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2017/04/01 13:48

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2015/12/28 15:36

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2018/07/11 00:49

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