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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 23件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/06/04
  • 出版社: 河出書房新社
  • レーベル: 河出文庫
  • サイズ:15cm/348p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-309-46374-2
文庫

紙の本

エドワード・ゴーリーが愛する12の怪談 憑かれた鏡 (河出文庫)

著者 ディケンズ (ほか著),ストーカー (ほか著),E.ゴーリー (編),柴田 元幸 (ほか訳)

典型的な幽霊屋敷ものから、悪趣味ギリギリの犯罪もの、秘術を上手く料理したミステリまで、奇才ゴーリーによる選りすぐりの怪奇小説アンソロジー。古典的名作「猿の手」(W.W.ジ...

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エドワード・ゴーリーが愛する12の怪談 憑かれた鏡 (河出文庫)

税込 990 9pt

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商品説明

典型的な幽霊屋敷ものから、悪趣味ギリギリの犯罪もの、秘術を上手く料理したミステリまで、奇才ゴーリーによる選りすぐりの怪奇小説アンソロジー。古典的名作「猿の手」(W.W.ジェイコブズ)、「信号手」(C.ディケンズ)も収録。すべての作品に「何か」を予想させる、かなり怖いゴーリーの描き下ろし挿絵付き決定版。【「BOOK」データベースの商品解説】

典型的な幽霊屋敷ものから、悪趣味ギリギリの犯罪もの、秘術を上手く料理したミステリまで。奇才エドワード・ゴーリーによる選りすぐりの怪奇小説アンソロジー。「空家」「信号手」「猿の手」など12編を収録。〔「憑かれた鏡」(2006年刊)の改題〕【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

空家 A.ブラックウッド 著 7−32
八月の炎暑 W.F.ハーヴィ 著 33−44
信号手 C.ディケンズ 著 45−68

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書店員レビュー

ジュンク堂書店三宮店

エドワード・ゴーリーが亡くなって12年...

ジュンク堂書店三宮店さん

エドワード・ゴーリーが亡くなって12年、彼の新作を見る事が出来ないのはマニアにとって最大の哀しみだが、思わぬ時に遺された作品を手に出来ると喜びが倍増する。
本書はゴーリー自ら選んだ怪奇小説12編から成る短編集、あのゴーリーのお眼鏡に適っただけあってどれもこれも不気味な癖物揃い。風景や人物描写、独特な舞台設定に思わぬ展開、ずっしりと重く深い結末と、ディケンズやスティーブンソン、ストーカー、コリンズと云った有名所に限らず、どの作品も面白く、海外短編小説のレベルの高さに感心させられる。
それらに加えゴーリーのあの技に成る絵が扉を飾り、読前には恐怖心をあおり立て、読後には一層の後味の悪さを(良い意味で)感じさせる。二度見三度見必至です。

文庫・新書担当 平井

みんなのレビュー23件

みんなの評価3.8

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (8件)
  • 星 3 (9件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

絵がうれしい

2019/06/19 18:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ナナカマド - この投稿者のレビュー一覧を見る

収録作はどれも比較的地味で、
私が怖さに鈍い事もあり、
あまり怖いと感じませんでした。
「猿の手」など有名な作品も収録されているので、
初心者の人にいいかもしれません。
各話にエドワード・ゴーリーによるイメージイラスト?がついていて、
お得な気分になれました。

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2014/11/21 11:59

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2013/11/13 21:58

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2012/08/16 15:56

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2013/03/06 21:47

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2019/12/22 00:35

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2014/05/26 21:15

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2012/09/18 00:02

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2019/03/10 21:06

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2018/10/08 12:15

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2016/10/02 19:58

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2014/02/11 23:38

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2017/04/04 00:24

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2012/07/08 17:06

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2012/09/19 23:20

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