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リーダブルコード より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/06/21
  • 出版社: オライリー・ジャパン
  • サイズ:21cm/237p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-87311-565-8
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

リーダブルコード より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (THEORY/IN/PRACTICE)

著者 Dustin Boswell (著),Trevor Foucher (著),角 征典 (訳)

表面上の改善、ループとロジックの単純化、コードの再構成、テストの書き方など、読みやすく理解しやすいコードを書くためのシンプルで実践的なテクニックを紹介する。【「TRC M...

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リーダブルコード より良いコードを書くためのシンプルで実践的なテクニック (THEORY/IN/PRACTICE)

2,592(税込)

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商品説明

表面上の改善、ループとロジックの単純化、コードの再構成、テストの書き方など、読みやすく理解しやすいコードを書くためのシンプルで実践的なテクニックを紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

Dustin Boswell

略歴
〈Dustin Boswell〉カリフォルニア大学サンディエゴ校で修士号を修得。Google社で5年間勤務した。
〈Trevor Foucher〉Microsoft社、Google社を経て、独立コントリビュータ・マネージャ・テクニカルリード。

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みんなのレビュー150件

みんなの評価4.4

評価内訳

紙の本

全てのプログラマは読むべき

2015/11/03 21:14

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:朱雀 - この投稿者のレビュー一覧を見る

プログラミングは読み手に向けて書くべき作業です。
プログラマとしてランクアップを目指す場合、可読性は必須のスキルです。

この本では、読み手に書き手の考えを伝えるためのテクニックが載せられています。
初心者から達人まで幅広く読めるように構成されています。
プログラミングの原点とされている「CODE COMPLETE」の上下巻を上手く要約しており、この本の可読性も良いです。
プログラマになったけど、どうしたら良いか分からない人におすすめの一冊です。

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紙の本

良いコードを書きたい人は必見

2012/07/29 06:03

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しゃぶ虎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

世の中には数万行のクラス、数千行のメソッドが横行していたりします。
これはよくある話ですが、本人たちもやりたくてやってるわけではないのかも知れません。
どうすればいいんだろう?よくわからなくてそうなってしまっているのでしょう。
たぶんそんな人が読むといいと思います。

すでにそれなりに綺麗なコードが書ける人にはわかりきった内容ですが、復習の意味も込めて読むといろいろと再認識できて良いかも知れません。

内容がライトな感じで書かれているので読みやすいです。

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紙の本

初歩だけど 重要

2012/07/12 21:55

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ユウキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

基本的な内容が書いてあるが
この本の内容ができている エンジニアをあまりみたことはない。

基本的なだけに読むべき本の一つ。

内容も読みやすく すばらしい!

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2013/04/28 08:20

投稿元:ブクログ

これまで、コードというかプログラムは何本も書いてきたが、ほとんど自分で利用するだけで、他人に使ってもらうだとか、再利用だとかは、ほとんど考えずに作ったものがほとんど。
しかし現在、オープンソースを商売にするようになってからには、そうもいかんだろう、と心機一転やり直す気持ちで購入した本。

コードは理解しやすくなければならない、という原則。わかっちゃいるけど、実践は難しい。

第1部 表面上の改善
第2部 ループとロジックの単純化
第3部 コードの再構成
第4部 選抜テーマ

となっており、第2部以降は、具体的なコードを題材でやってくれているのだが、この書の中で書かれていることはいちいち尤もであるが、いざ自分でやれるか?となるとはなはだ難しそう。

それでもまずは、第1部の表面上の改善

・名前に情報を詰め込む
・誤解されない名前
・美しさ
・コメントすべきことを知る
・コメントは正確で簡潔に

だけであっても出来ていなかったところが多いので、ここしばらくこの書を座右の書として頑張ってみようとは思ってます。


(2013/4/21)

2014/01/01 20:46

投稿元:ブクログ

理解しやすいコードを書くための方法が、具体的なコード例などを用いて紹介されている本。最後の章では、それまでに本書内で紹介してきた様々な方法を用いた課題例があり、内容の復習になると同時に、実践する時のイメージを持てるような構成となっている。

2013/08/18 21:37

投稿元:ブクログ

必読本。
基本的なことであるがゆえに普遍的なことが書かれている。
周りでしっかりできている人は意外と多くなかったりする。
若いうちに読みたい本。

2014/12/31 22:31

投稿元:ブクログ

そういう風にしたいよねって思うんだけど、できないことだらけ。
そんなところをがつがつと突かれる。
うんうん、ふんふんって読めて気持ちいい。

これからはもっといいコードを書こうと思うし、
書けるような気がしてくるが、
いざ書いてみるとそれは幻想でしかない。

本読むだけじゃなくて、コード読まないとね。

そんなことも教えてくれて、
また読みたくなるリーダブルブックです。

(以下抜粋。○:完全抜粋、●:簡略抜粋)
○名前に情報を詰め込む(P.26)

●範囲指定はfirst/last、min/max、
 包含・排他的範囲にはbegin/endを使う(P.33)

○これはあまり知られていないことである。
 つまり、ここにコメントをつけるべきなのだ。(P.64)

●「コメントにはWHATではなく(あるいはHOWではなく)WHYを書こう」というアドバイスがある。
 僕からのアドバイスはこうだ。
 「コードを理解するのに役に立つものなら何でもいいから書こう」(P.68)

○基本的にはif/elseを使おう。三項演算子はそれによって簡素になるときだけ使おう。(P.89)

○これでネストの深さが2レベルから1レベルになった。
 もっと大切なのは、精神的なスタックから「ホップ」する必要がなくなったことだ。
 すべてのifブロックはreturnで終わっている。(P.95)

○このコードが言いたいのは「ユーザは文書を所持しているか?」だ。
 要約変数を追加すれば、この概念をもっと明確にできる。(P.101)

○幸いなことに同じ式がいくつかあるので、
 それらを要約変数として関数の最上部に抽出すればいい(これはDRY原の実例でもある)。(P.106)

○アクセスはできるだけ制限して、
 変数のことが「見えてしまう」コードを減らすのがいいとされている。(P.115)

○プログラムのことを簡単な言葉で説明する技法について説明した。
 説明することでコードがより自然になっていく。(P.165)

○たまには標準ライブラリのすべての関数・モジュール・型の名前を15分かけて読んでみよう。(P.172)

○平均的なソフトウェアエンジニアが1日に書く出荷用のコードは、10行なのだそうだ。(P.173)

○コーディングするよりもUnixツールボックスを使う(P.173)

○冒険。興奮。ジェダイはそんなものは求めておらん。(P.175)

2013/03/04 21:50

投稿元:ブクログ

2012/12/23購入・2013/03/04読了。

シンプルで読みやすかった。1人で開発しているので即実践したい。実践が難しいのだろうけれど。

2015/08/04 22:54

投稿元:ブクログ

プログラミングをする=コードを書く=誰かに見易くすく必要がある

という関係が読みながらくっきり理解できました。
「誰か」は「数カ月後の自分」かもしれない、というたとえになっとく。コードだけでなく、仕事そのものにだってそう言えると思います。

2012/07/19 07:28

投稿元:ブクログ

通底しておくべきコーディングルールをザッと網羅したもので、命名規則やイテレータ、ロジックなどコーディング全般に渡る「こういう時、どうすれば?」を扱っている。
技評社が出している「良いコードを書く技術」と比べると、命名規則やif/elseの上手か書き方、コード全体の美しさに関しての言及はリーダブルコードの方がもう一歩奥に踏み込んでいて実践的だが、さすがにメソッドやクラスの分割の話になると、条件そのものがテンポラリであるため、浅いというかなんというか「手で書いて覚えた方がいい」的な感じを覚える。

2013/04/30 14:59

投稿元:ブクログ

手元に置いてときどきパラパラと見返したい。

実際に役立つヒントだけでなく、その背景にある「軸となる考え方」も書かれている。

コードの書き方迷ったら、この本だとどう書いてるか、一度振り返ってみるべし。

2012/08/01 07:48

投稿元:ブクログ

すごく薄いからサクッと読み終わった。当たり前のことと思えることも丁寧に説明してあって面白かった。

印象に残ったのはP.116のミニグローバルという表現の良さと、P.140「10.8 やりすぎ」の内容。後者は実際にやってしまったことあってジャンプで大変な思いしたなぁと思い出しながら読んだ。
最後についてた解説もまた良かったです。価値ある本だった。

2014/03/07 18:26

投稿元:ブクログ

コメントの質や変数の名前の付け方など、簡単そうに見えておざなりにしがちなところから、クラス設計やテストの書き方に至るまでコードを書くために気をつけたいこと諸々が簡潔に紹介されている。「(美しく、優れた)より良いコード=読みやすいコード」という観点が貫かれていてためになる本。挿絵のユーモアセンスも★5。

2015/12/09 00:54

投稿元:ブクログ

http://hinbeee.blog31.fc2.com/blog-entry-2287.html

2012/11/13 08:54

投稿元:ブクログ

非常に分かりやすい本だった。

綺麗なコードを書くことを目的とした本は大量に出版されているが
多くは技法解説で実践でどう使えるのか分からないものが多かった。
本書は、一つ一つ納得しながら読んでいくことができ、また使う場面も
多そうでぜひ実践してみたいと思わされた。

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