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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.2 55件
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  • カテゴリ:幼児 小学生
  • 発売日:1973/07/01
  • 出版社: 偕成社
  • サイズ:26cm/32p
  • 利用対象:幼児 小学生
  • ISBN:978-4-03-206060-7
絵本

紙の本

おたまじゃくしの101ちゃん (かこさとしおはなしのほん)

著者 かこ さとし (作・絵)

おたまじゃくしの101ちゃん (かこさとしおはなしのほん)

税込 1,100 10pt

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紙の本
セット商品

かこさとしおはなしのほん 10巻セット

  • 税込価格:11,000100pt
  • 発送可能日:購入できません

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みんなのレビュー55件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

とってもスリリング

2017/08/31 18:37

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:七転び八起き - この投稿者のレビュー一覧を見る

じぶんのせいで大好きなお母さんが悪者につかまっちゃって…兄弟みんなで助けに行って…。でもお母さんが動かなくなって…。
とってもスリリングな展開で、ドキドキしちゃうので楽しいらしく、何度も何度も「よんでー」ってせがまれました。好きすぎて保育園から二回連続で借りてきたので、購入しました。
からすのパンやさんで有名なかこさとしさんの絵本です。とくに悪者の登場シーンは迫力があります。こわがりのこどもたちは、耳をふさぎながら、でも聞きたい!見たい!って感じで聞いてくれます。
こどもたちが大好きな要素がいっぱい詰まった絵本です。

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紙の本

家族の大切さ、力を合わせることの大切さを教えてくれます!

2016/04/08 08:40

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は、かこさとし氏の「おはなしのほん」シリーズの一冊です。このシリーズには有名な「からすの○○やさん」がありますが、本書は、それに負けず劣らずの良書です。本書は、かこさとし氏の「あかいありとくろいあり」や「にんじんばたけのパピプぺポ」に通じる家族愛と協力の大切さという強いメッセージをもった作品です。101匹のおたまじゃくの中の一匹がある日、突然いなくなりました。母親は、子どもを探しに出かけます。しかし、子どもは悪いザリガニにつかまっていました。助けようとした母親ですが、なかなかうまくいきません。そこで、子どもたち100匹が協力してお母さんと兄弟を助けようとする物語です。ぜひ、お子様に読んであげてはいかがでしょうか。

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紙の本

おたまじゃくしの101ちゃん

2003/01/12 23:00

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るるる - この投稿者のレビュー一覧を見る

お母さんが、迷子になった101ちゃんを探しにいき、自分は食べられてもいいから、子供だけは守りたい母の愛情にとても感動します。最後はたおれてしまったお母さんを子供たちが力を合わせ助けに行きます。死んでしまったと思ったお母さんが目を覚ますシーンは2歳の我が子もすごく喜びます。

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紙の本

かこさとしさんの名作。

2002/06/29 17:45

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒイラギ - この投稿者のレビュー一覧を見る

♪ちろ ちろ ぱっぱ ちろ ぱっぱ♪ たくさんのおたまじゃくしの兄弟とかえるのお母さんがお散歩にでかけました。しかし101ちゃんがどこかにはぐれてしまい、兄弟みんなお母さんもとても心配しています。お母さんは、かわとんぼやアメンボに行方を聞きにまわります。そうしているうちに101ちゃんの叫び声が聞こえ行ってみるとザリガニに食べられる寸前。かえるのお母さんを狙っていたたがめとザリガニが餌のとりあいで決闘をはじめます。
 
♪わっしょい わっしょい スクラムだ♪ その間におたまじゃくしの兄弟達が101ちゃんのところへやってきて、激しい戦いにまきこまれたかえるお母さんをうちへ連れて帰ります。しかしお母さんはぐったり。みんなは死んでしまったとおもい「えーーん。えーーん。おかあさんが死んじゃったーーーー。」と大泣き。しかしお母さんは気絶していただけなんですね。めでたしめでたし。

 この絵本の特徴はその絵だと思います。蛙、おたまじゃくし、ザリガニ、たがめなどが簡単なイラストではなく本物の特徴をとらえて、かわいらしいおたまじゃくし、恐ろしいザリガニと描かれています。
 わたし自身この絵本を何度も読んでもらってとても思い出があります。かえるお母さんが死んじゃったと思ってしまった場面は本当に悲しく、お母さんが目覚めるととてもうれしく、自分の母親があらためて大好きになった記憶があります。この名作を今のちいさな子どもたちに、これからの子どもたちにも読んでいってもらいたい絵本です。

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紙の本

101ちゃんと兄弟達のたくましさ

2021/08/31 23:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まる - この投稿者のレビュー一覧を見る

かこさとし先生のシリーズが大好きで、初めにとった最初の本です。
兄弟1匹ずつ表情や、仕草を持たせて描いている細かい点が好きなのと、必ずお話に学びがあるところが印象的です。
お母さんの101ちゃんを探す声、兄弟を叱るそぶり、温かい声がけがいくつも見られ、お話から私もそうありたい姿を学びました。
ザリガニのバトルシーンは、緊迫しましたが、子ども達もよく見てお話を聞き入ってくれていました。

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紙の本

おたまじゃくしの冒険

2021/03/18 08:57

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nobita - この投稿者のレビュー一覧を見る

孫にプレゼントする前に見たが、中々面白く感動の絵本。孫にはやさしさ、好奇心を持ってほしい。

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紙の本

眺めているだけでもとても楽しい絵本

2002/07/23 18:18

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ほおずき - この投稿者のレビュー一覧を見る

 お母さんがえるが、迷子になったおたまじゃくしの101ちゃんを捜しに行き、やっと見つかったものの、タガメとザリガニの大ゲンカに巻き込まれて倒れてしまう。お母さんのピンチに101ちゃんは……。

 学生の頃、幼稚園実習用に手にした本で、私も幼い頃に夢中で読んだ思い出の絵本でもある。表情豊かなおたまじゃくしが101匹もいて、たくさんのおたまじゃくしの群れの絵の中から、「この子が7ちゃんかあ。で、こっちの子が19ちゃんと24ちゃんかあ」などと、文章と照らし合わせて探したり、絵をじっくりと眺めているだけでもとても楽しい。お母さんがえるが倒れ、101匹の子供たちがみんなで泣くシーンでは、自分も一緒に泣きたくなった。子供にとって、お母さんが倒れるということほど不安なことはない。たとえ怒ると怖くても、お母さんにはいつも元気でいてほしいものだ。

 子供の頃は、「こんなにたくさんの兄弟がいたら楽しいだろうな」と思っていたけれど、大人になった今は、「こんなにたくさんの子供がいたら心強いだろうな」と思うようになった。これからも多くの子供たちに読み継がれていってほしい絵本だ。

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紙の本

ハラハラドキドキ

2017/05/23 21:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽんぽん - この投稿者のレビュー一覧を見る

ハラハラドキドキのお話。
ラストあたりのおかあさんが…なシーンはこどもは毎回、不安そうになる。
でも好きみたいで「読んでー」と何度も持ってくる絵本。

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紙の本

大家族!

2016/06/17 18:17

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

残念ながら、お父さんは出てきませんが、
お母さんカエルに、101匹のおたまじゃくしちゃんたちです。
数字で名前をつけているようで、
101ちゃん(ひゃくいっちゃん)とか呼ばれてます。
たがめとざりがにの争いの最中に、
「やくざとせい」という言葉が出てきて、ちょっとドキッとしました。

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紙の本

いろいろな

2016/02/11 16:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:あしもと - この投稿者のレビュー一覧を見る

いろいろな顔のおたまじゃくしがいて面白いです。子どもが100以上の数に興味を持ったのがこの本を読んだときでした。

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紙の本

意外と迫力が…

2018/11/06 17:39

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ウッドチャック - この投稿者のレビュー一覧を見る

とても可愛い表紙なので、可愛いお話かと思いましたが、途中でとても迫力があり、言葉も残酷な場面がありました。
意外にも、ハラハラドキドキの作品です。

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紙の本

迷惑かけるな、101ちゃん

2016/03/22 01:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

101匹のオタマジャクシとその母カエルのお話し。
100匹はいるのに、101匹目がいない!どうする母カエル。
聖書の羊飼いみたいな究極の選択。でも、母は101匹目を見捨てられない!
母の愛は怖いタガメもザリガニも立ち向かう勇気となります。

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2005/05/14 20:55

投稿元:ブクログ

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2006/02/13 01:09

投稿元:ブクログ

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2006/02/08 08:18

投稿元:ブクログ

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