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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 81件
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  • カテゴリ:一般
  • 発行年月:1998.3
  • 出版社: 早川書房
  • レーベル: ハヤカワ文庫 NF
  • サイズ:16cm/294p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-050222-5

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文庫

紙の本

ソロモンの指環 動物行動学入門 (ハヤカワ文庫 NF)

著者 コンラート・ローレンツ (著),日高 敏隆 (訳)

ソロモンの指環 動物行動学入門 (ハヤカワ文庫 NF)

税込 814 7pt

ソロモンの指環

税込 660 6pt

ソロモンの指環

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みんなのレビュー81件

みんなの評価4.3

評価内訳

紙の本

「刷り込み」ほか、動物行動学入門

2009/11/24 10:23

6人中、6人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:風紋 - この投稿者のレビュー一覧を見る

 『彼、けものと鳥ども、魚と語りき』(本書の原題)は、全12章にわたって、ズキンオマキザルからクジャクまで、各種の動物の行動を、ほのかなユーモアをもって語る。
 名高い「刷り込み」、ローレンツが発見した動物の初期学習に一章があてられている。
 「刷り込み」とは、生まれたばかりで目にしたものを実の親と思いこむ行動のことである。本書の場合、ハイイロガンの子マルティナの「刷り込み」がローレンツに対して生じた。
 マルティナのローレンツへの、人なつっこいとしかいいようのないローレンツへの愛着ぶりは、ローレンツ自ら言うように、感動的である。そして、ローレンツも、「親」の任務をはたすべく涙ぐましい努力を重ねるのだ。マルティナとちがって飛べはしないのに。

 動物の行動の解釈において、擬人化は避けなければならない。いかに、人間の行動によく似ていようとも。むしろ、人間の行動には動物的なものが残っているのである。「いわゆるあまりに人間的なものは、ほとんどつねに、前人間的なものであり、したがってわれわれにも高等動物にも共通に存在するものだ」
 たとえば、コクマルガラスはメンバーの間で社会的順位がひとたび確立すると、「おそろしく保守的に維持されていく」
 例外は婚約(通常1年間は続く)、婚姻(出産は2年目)によるもので、順位の低いメスが高位のオスと婚約/婚姻するとオスと同じ順位に昇進する。
 通常、高位のコクマルガラスは自分に接近した順位(ことに次順位)の同胞に厳しく、順位がぐんと低位の同胞にはきわめて「高貴」ないし「無神経」な寛容を示す。
 いや、むしろ保護的に接する。しかるに、婚約者/妻は、こうした寛容を欠き、以前の上位者に対して威圧的に、さらには荒っぽく行動するのである。
 人間にもこうした俗物的行動が見られる。人間に残る動物的側面である。

 動物の飼育を志す人のために、アクアリウムの育て方やペットの選び方にも紙数が割かれていて実用的だが、本書のねらいは、動物をあるがままに、その目をみはるばかりの行動の科学的観察へいざなう点にある。

 ローレンツは、本書のまえがきで数多くの動物文学に対して怒りをぶつけている。悪質な虚偽、「動物のことを語ると称しながら動物のことをなにひとつ知らぬ著者たち」に。
 アーネスト・シートンも槍玉にあがっている。ローレンツによれば、フィクションの様式化は実際に動物を知っている人だけに許されるのだ。「彼が正確に書くことができないので、それをごまかす手段として様式化を使うなら、彼に三度の禍あれといいたい」

 贅言ながら、オーストリアはウィーン生まれのローレンツは、マックス・プランク研究所のアルテンベルク行動研究所長を長らくつとめた。1973年度ノーベル医学・生理学賞を、同じ動物行動学者のカール・フォン・フリッシュ、ニコラス・ティンバーゲンとともに受賞している。
 訳者の日高敏隆は、2009年11月14日没。享年79歳。日本動物行動学会を設立したこの碩学を悼んで、本書を再読したい。

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紙の本

カラスと友達になりたくなる

2001/06/20 21:05

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ケルレン - この投稿者のレビュー一覧を見る

 動物行動学入門とあるが、読み始めるとローレンツがノーベル賞受賞者だということなど忘れてしまい、動物好きのおじさんと愉快な動物達の話に引き込まれていく。

 著者が自宅で飼った動物達とのエピソードだけあって、どれも愛情に溢れほほえましいが、ただの動物好きでは到底真似できない忍耐と並外れた観察の苦労ゆえに得られたものばかりだ。ローレンツは、動物達の生活を正しく知る必要から放し飼いにしているため、庭や家はめちゃくちゃにされ、日常生活はしじゅう引っ掻き回され、時には動物達の行動に合わせるが為に奇妙な格好をして近所の人から奇異の目で見られたり。あまりにユーモアたっぷりに書かれているので、思わず笑ってしまうが、ローレンツは粘り強く緻密な観察を続けて行動をつかみ、それに適した対応をすることによって、動物達とコミュニケーションをとっていく。

 特に興味深かったのは、コクマルガラスの章だ。まさかカラスが散歩やサイクリングについて行ったり、信愛の情を示すために人間の口に丸めた虫を入れようとしたり、気に入った女性を追って彼女の嫁ぎ先の家まで毎日通ったりするほど人間と親密になれるとは思わなかった。

 もしかしたら、近所でゴミを荒らし回っているハシブトガラスとも、根気よく観察して行動をつかめば、何らかのコミュニケーションが取れるのではないだろうか。読み終わったとき、そんなことを考えていた。

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紙の本

面白かった

2017/03/22 13:45

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:気ままに生きたい - この投稿者のレビュー一覧を見る

動物と直に長い時間触れ合うことで、見える表情を生き生きと書き表し、時にユーモアも交えて書かれてあって、動物のことが好きな人なら、読めば読むほどその世界に引き込まれていく様に感じられると思いました

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紙の本

生き物と暮らす楽しみ。

2015/01/06 01:42

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:イタマエ - この投稿者のレビュー一覧を見る

高尚なレビューは他の方にお任せして。生き物と暮らす楽しみ(苦労w)から入る本書は、動物(と暮らすのが)好きならとっても幸せになれる1冊。鳥類の成長の、可愛らしさと奥深さに、翻弄される博士に、萌え萌えする事間違いなしです。味の有るイラストの数々も、にんまりしてしまいます。
読みやすいのに、興味深い観察が詰まった名作です!!

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紙の本

他者を自分のものさしに当てはめてはいけないよ。

2017/12/27 22:06

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たけぞう - この投稿者のレビュー一覧を見る

この作品は、ノーベル賞受賞者のローレンツ博士によるノンフィクション
第一作である。

あえてこんな紹介をしてみたが、すでにこの段階で多くの先入観を
誘発するであろう。まあ、こんな印象だろうか。
>権威ある学者の文章で、専門用語は少ないと言っておきながら、
>結構難しいんだよな、だいたいのところ

読んでみるとこうである。
>精神病に間違われないよう隣人の目におびえながら、
>動物の魅力に勝てず、夢中で追いかけて動物語を
>嬉々として話すおっさんの観察記録のまとめ。
>動物時間でだらりと過ごすことに至福の喜びを感じる
>飼育観察者(いちおう科学者ということにしている)

むつごうろうさんを想像してもらえれば、いいように思う。

鳥のひなが、生まれた時に最初に見たものを親と認識する行為。
いわゆる刷り込み(インプリンティング)の発見は、
ローレンツさんの成果である。
ハイイロガンやマガモで試した結果が書かれているが、
どうせこのおっさん、あらゆる種類で試したことは想像に難くない。

好奇心いっぱいで、愛らしくさえ感じる数々の飼育観察記
なのだけれど、厳然としたスタンスが貫かれている。
生き物たちを生き物たちの理由で捉え、その言葉で、態度で、
それこそ全身全霊をかけて理解しようとしている。
相手に対する尊敬そのものである。

原書のまえがきで、ローレンツさんと出版者・編集者の三人で、
多くの動物本の良し悪しを論じた結果、この本を出すことに
したそうだ。文中にもこのスタンスの記述は散見される。

お話の分かる犬。足し算の分かる鳥。
そんな擬人化は、人間の欲望であることが分かる。
そして動物と人間の違いを明確に説明している。
人間は言語で考える。それを言葉で伝える。
鳥の言語は、生まれて一日・二日の時にすでに備わっている。

つまり敵が来たら身を隠す、空を飛ぶときは羽を動かすことと同じく、
この音を出したらごはんがねだれる、そういう機能なのである。

犬は少々高度だ。一つの事象に対し、複数の選択肢を持つ。
飼っていた犬が、何か悪いものを食べて外に用を足しに
行きたくなった時の事。
犬はいつもの合図を繰り返したが主人は起きない。

鼻でつつき、くんくん鳴き、ついにはベッドに飛び乗って前足で
主人を毛布から掘り出し、ベッドから放り出してしまったのである。
だからといって、人間の思考とは異なる。
イヌの持つ多くの選択肢がそう見せているのである。

では何が違うのか。それは人間が理解していない能力の差に
よるのである。ローレンツさんは、これを察知する力という。
ローレンツさんの気に入らない客は、イヌにはすぐに分かり、論戦で
やり込められそうになると、決まって相手のお尻にかみつくのである。

ほかの動物たちも同じ。
カラスの群れから一羽飛び立つ。もしこれが、毛づくろいしようと
木に止まりに行くなら誰も見向きもしない。
ところが少し遠征しようとしたら、多数のカラスが後を追うのである。
ローレンツさんにすら判読は困難なようだ。

人間は考えて伝えることが発達しすぎたために、察知する能力が
すたれたというのがローレンツさんの考えだ。
だから相手の能力も考えずに、人間と似た行為を同じものとして
擬人化する愚かさを明言している。

動物に対する愛情と尊敬に満ちあふれていて、
最高に楽しい時間を過ごせた。
あまりにも楽しくてつい長く書いてしまった。
必読の書と言っていいと思う。

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紙の本

指環がなくても動物の気持ちがわかるよ!

2004/02/24 20:18

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ちはる - この投稿者のレビュー一覧を見る

 高校の時、運命的な出会いをしました。実のところ、西洋版「ききみみずきん」ソロモンの指環について調べようと手に取ったのですが、読み終った時にはそんなのどうでもよくなっていました。動物が好きでなんとか仲良くなりたかった自分は、ローレンツさんの、人間社会的には変人でも、生き物社会においては実に良識ある考え方に、とても啓蒙されたと思います。
 冒頭、文学的に非常に安易に扱われている人間以外の生き物の描写に対して、怒りと共にもの申すという、熱い序文が私達を迎えてくれます。あとは一見穏やかに、こだわりのある動物好きのおじさんが生き物とともに暮らしていく中で気がついたことを淡々と述べているようですが、そのユニークさとバラエティに富んだ内容には、生き物が好きであればあるほど魅せられずにいられないでしょう。有名な刷り込みの瞬間、育雛の苦楽。小さな子供と猛獣は一緒に放っておけないので、檻が持ち込まれますが、そこに入ったのは…などなど。アクアリウムの章は、今こそ愛好者に読んで欲しいですね。ちなみに、佐藤さとるの「ふしぎな目をした男の子」に、この本来の意味でのアクアリウムが出てきます。「ひとりでできるもん」でも以前やっていました。
 何年経っても、「生き物が好き」というからには、絶対に読んでおくべき本だと思います。生き物に出会った時、寄っていってなでくり回したい、餌をまくから寄って来て欲しい、音や衝撃で気を引きたい…何とかして関わり合いたい、そんな気持ちを一度ぐっと抑えてみて下さい。静かに、木石になった気持ちで、しばらく相手のことをよく見てみましょう…すると、ゆるゆると、今まで決して見られなかった相手本来の姿が、目の前で展開されます。ちょっと感動しますので、ぜひ試してみて下さい。実はそれが、ローレンツに続く行動観察の基本なんです。

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紙の本

『7ガンの子マルティナ』

2002/04/09 20:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:3307 - この投稿者のレビュー一覧を見る

書評タイトルは、本書の章タイトルの一つです。
文庫版の、139頁から158頁までに相当します。

マルティナは、ガンの子の名前です。
マルティナが生まれるシーンから
この章は始まります。

マルティナは、ローレンツさんを
お母さんだと思っています。

マルティナとローレンツさんの関係が
たまらなく素晴らしくて、メロメロになりました。

この章一つを読むためだけにでも
本書を手にする価値は十二分にあります。

どなたにでも、掛け値なしにお薦めできる一冊ですが、
とくにこの春中学生になった方へ贈ると
一生モノの宝物になるかもしれません。

——いや、これは私がその時期に読みたかったってコトですね。

「あの頃読みたかった」と身もだえさせる本って
1000冊に1冊くらいしか無いのではないでしょうか?

未読の方は、絶対損してます。
明日といわず、今日読まれるコトをお薦めします。

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電子書籍

ききみみずきん

2015/10/25 08:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:amisha - この投稿者のレビュー一覧を見る

日本昔話のききみみずきんを思い出した。昔話には教訓めいた結末が用意されているが、この本はいかに動物を観察するか、その接し方に魅せられる。生き物に関わる人にもそうでない人にも読んでもらいたい不朽の名作。

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紙の本

楽しい

2012/11/03 12:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ポテトフライ - この投稿者のレビュー一覧を見る

動物好きが書いた動物の本です。動物行動学などという言葉に臆することなく、楽しく読めばいいと思います。

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2006/02/11 02:26

投稿元:ブクログ

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2006/08/05 00:27

投稿元:ブクログ

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2007/03/01 18:36

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2010/09/25 22:11

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2007/10/22 19:37

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2008/04/06 21:09

投稿元:ブクログ

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