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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/10/10
  • 出版社: 筑摩書房
  • レーベル: ちくま文庫
  • サイズ:15cm/243p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-480-42995-7
文庫

紙の本

ひきこもりはなぜ「治る」のか? 精神分析的アプローチ (ちくま文庫)

著者 斎藤 環 (著)

「ひきこもり」に関する研究の第一人者である著者が、ラカン、コフート、クライン、ビオンの精神分析理論をわかりやすく紹介し、ひきこもる人の精神病理を読み解くとともに、家族の具...

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ひきこもりはなぜ「治る」のか? 精神分析的アプローチ (ちくま文庫)

税込 748 6pt

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商品説明

「ひきこもり」に関する研究の第一人者である著者が、ラカン、コフート、クライン、ビオンの精神分析理論をわかりやすく紹介し、ひきこもる人の精神病理を読み解くとともに、家族の具体的な対応法について解説する。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー18件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

表紙の女の子がカワイイという理由だけで本書を手にしても,問題はないですよね。

2012/11/13 23:33

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:栞理 - この投稿者のレビュー一覧を見る

斎藤環さんのお名前は.『戦闘美少女の精神分析』で記憶にありましたので,この『ひきこもりはなぜ「治る」のか?』も同様の趣向で書かれた書籍なのかと勘違いしておりました。
その予想(あるいは期待)は,良い意味で裏切られたと思います。『戦闘美少女〜』では理論をサブカルチャーに適用していることそのものを面白く感じましたが,本書では,理論を「ひきこもり」という現実の問題を解決するために応用しようとする姿勢に感銘を受けました。
 
本書は,「ひきこもり」の支援にどのような考え方が有効であるか,裏付けとなる精神分析の理論と著者の臨床的な経験を基に書かれたものです。
内容については,非常に丁寧に,慎重に書かれていると感じました。私のような素人でも,「ひきこもり」の問題に関して捉え直すことができました。それが言い過ぎならば,そもそも「ひきこもり」って「問題」なの?という根本的なところから問い直すきっかけを与えてくれたのが本書です。これは偽らざる感想です。
身近な知り合いに「ひきこもり」が居る/居ないに関わらず(認識できている/いないに関わらず),多くの方がこの本を手にしてくれたなら,そう願うばかりです。
久米田康治さんの表紙について。この女の子は,マンガ『さよなら絶望先生』に登場する「小森霧」さんがモデルかと思われますが,本書の読了後に彼女をもう一度よく見てみるど,わずかに開かれた扉の前で微笑む彼女は,「おまたせ」と言って今から一緒に出掛けてくれるようにも見えますし,「じゃあ,またね」と扉の向こうに帰っていくようにも見えます。このような様々に解釈ができるイラストが,本書の内容にぴったり合っていると思います。

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2013/08/08 17:52

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