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学校へ行く意味・休む意味 不登校ってなんだろう?
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.6 7件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2012/11/10
  • 出版社: 日本図書センター
  • サイズ:19cm/406p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-284-30449-8

紙の本

学校へ行く意味・休む意味 不登校ってなんだろう? (どう考える?ニッポンの教育問題)

著者 滝川 一廣 (著)

学校が生まれた理由、立身・出世の夢、戦後ニッポンの大変化、高度経済成長の夢と希望、失われた学校の聖性、増え続ける不登校…。不登校とはどんな現象でなぜ起きるのかを、歴史や社...

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学校へ行く意味・休む意味 不登校ってなんだろう? (どう考える?ニッポンの教育問題)

税込 1,620 15pt

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商品説明

学校が生まれた理由、立身・出世の夢、戦後ニッポンの大変化、高度経済成長の夢と希望、失われた学校の聖性、増え続ける不登校…。不登校とはどんな現象でなぜ起きるのかを、歴史や社会、人間のこころという視点から考える。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

滝川 一廣

略歴
〈滝川一廣〉1947年愛知県生まれ。学習院大学文学部心理学科教授。著書に「家庭のなかの子ども学校のなかの子ども」「新しい思春期像と精神療法」「「こころの本質」とは何か」など。

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みんなのレビュー7件

みんなの評価3.6

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

野中信行先生の「座右の書」

2015/04/09 22:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しみしみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

書名の通り、不登校について考える本ですが、不登校問題の切り口として「なぜ、人は学校へ行くのか?」と問うています。400ページ以上あり、目次に「近代のはじまりと公教育の誕生」などとあるとそれだけで敬遠する方もいるかもしれませんが、内容は語り口調で決して読みにくい本ではありません。著者の滝川一廣先生と一緒に「わたしたちがつながりあい世界を分かちあって生きることの深い共通の根」について考えてみませんか。

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2015/07/04 07:14

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2013/02/27 22:37

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2013/10/27 15:43

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2013/02/08 20:12

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2013/02/14 17:26

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2013/01/20 17:04

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