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私はフーイー 沖縄怪談短篇集(幽ブックス)

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紙の本

私はフーイー 沖縄怪談短篇集 (幽BOOKS)

著者 恒川 光太郎 (著)

ヨマブリと胡弓の響き、願いを叶えてくれる魔物、ニョラの棲む洞窟、林の奥の小さなパーラー、深夜に走るお化け電車、祭りの夜の不吉な予言、転生を繰り返す少女フーイーが見た島の歴...

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私はフーイー 沖縄怪談短篇集 (幽BOOKS)

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商品説明

ヨマブリと胡弓の響き、願いを叶えてくれる魔物、ニョラの棲む洞窟、林の奥の小さなパーラー、深夜に走るお化け電車、祭りの夜の不吉な予言、転生を繰り返す少女フーイーが見た島の歴史と運命とは―。【「BOOK」データベースの商品解説】

ヨマブリと胡弓の響き、願いを叶えてくれる魔物、ニョラの棲む洞窟、祭りの夜の不吉な予言…。転生を繰り返す少女フーイーが見た島の歴史と運命とは? 沖縄を舞台にした怪談短編集。『幽』掲載などを加筆修正し書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

弥勒節 5−34
クームン 37−66
ニョラ穴 69−101

著者紹介

恒川 光太郎

略歴
〈恒川光太郎〉1973年東京都生まれ。2005年「夜市」で日本ホラー小説大賞を受賞しデビュー。ほかの著書に「金色の獣、彼方に向かう」「ゆうれいのまち」など。

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みんなのレビュー54件

みんなの評価3.7

評価内訳

紙の本

長編が読みたい。

2013/06/01 09:56

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:tatecyan - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者のプログを読むと、雑誌に連載していた長編を校正しているとか。1年に1冊のスローペースの作家なので、何とか今年中には出版されるかなと思っています。この短編集の中から、長編になるものがあるといいのですが。

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紙の本

求めるものが違った

2015/08/27 14:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ねこ山 - この投稿者のレビュー一覧を見る

沖縄が舞台の小説ということで、崎山多美氏、目取真俊氏、又吉栄喜氏らの文章から感じる、土着の、ざりざりとした独特な空気感を求めて購入しましたが、これはちょっと違いました。

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紙の本

沖縄を舞台にした怪談

2015/11/01 11:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ほっけん - この投稿者のレビュー一覧を見る

「ニョラ穴」の狂気が凄い、クトュルフみたいな感じがします。現実へ戻ろうにも逃れられぬ幻想の世界。「月夜の夢の、帰り道」のラストで過去の自分に会うシーンは切ないものを感じる

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2013/02/09 04:01

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2013/01/20 17:36

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2013/10/07 00:32

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2012/12/20 13:53

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2013/07/18 21:08

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2014/09/27 16:00

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2013/07/12 17:31

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2013/01/24 22:51

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2013/05/06 14:33

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2013/02/03 15:50

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2013/01/02 20:13

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