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ノーゲーム・ノーライフ 3 ゲーマー兄妹の片割れが消えたようですが…?(MF文庫J)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 12件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/01/22
  • 出版社: メディアファクトリー
  • レーベル: MF文庫J
  • サイズ:15cm/293p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8401-4958-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ノーゲーム・ノーライフ 3 ゲーマー兄妹の片割れが消えたようですが…? (MF文庫J)

著者 榎宮 祐 (著 イラスト)

ゲームで全てが決まる世界“ディスボード”―人類種の王となった異世界出身の天才ゲーマー兄妹・空と白は、世界第三位の大国『東部連合』に、その大陸全領土と“人類種の全権利”を賭...

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ノーゲーム・ノーライフ 3 ゲーマー兄妹の片割れが消えたようですが…? (MF文庫J)

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商品説明

ゲームで全てが決まる世界“ディスボード”―人類種の王となった異世界出身の天才ゲーマー兄妹・空と白は、世界第三位の大国『東部連合』に、その大陸全領土と“人類種の全権利”を賭けて行う起死回生のゲームを仕掛けたが、直後。謎の言葉を残して空は消えてしまった―…引き離された二人で一人のゲーマー『』(くうはく)。消えた空の意図、残された白、人類種の運命は!そして獣耳王国の行方は―!?「言ったろ“チェックメイト”って。あんたらは…とっくに詰んでたのさ」対獣人種戦決着へ―薄氷を踏む謀略が収束する、大人気異世界ファンタジー第三弾。【「BOOK」データベースの商品解説】

ゲームで全てが決まる世界、ディスボード。人類種の王となった異世界出身の天才ゲーマー兄妹・空と白は、世界第3位の大国「東部連合」に起死回生のゲームを仕掛けたが、直後に謎の言葉を残して空が消えてしまい…。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー12件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (4件)
  • 星 4 (5件)
  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

切りのいい所で4巻に続きます。

2017/04/07 10:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:シザリ - この投稿者のレビュー一覧を見る

前巻「ノーゲーム・ノーライフ 2 ゲーマー兄妹が獣耳っ子の国に目をつけたようです」はかなりのクリフハンガー的な終わり方でしたが、第3巻では切りのいい所で第4巻に続くようになっています。

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2013/01/31 21:41

投稿元:ブクログ

「ゲーム」てんこ盛りの濃密展開で面白かった。『  』の二人も軽く人外だよねぇ(褒め言葉)皆の弄られ系マスコット・ステフさんの存在を途中完全に忘れてたのは内緒だ。ステフ&クラミーの弄られーズのタッグが見たいと思うのは自分だけかしら。今回濃ゆかった分、次はライトな水着回らしいので期待(違 文字通り読んで楽しい闘いはワクワクしていいですな。

2015/03/05 23:00

投稿元:ブクログ

自分以外、兄の記憶がない。
あれは夢だったのか、これが現実なのか。
混乱する横で囁かれた仮説――ゲーム中ではないのか。

どこまでも片翼は、もろ刃の剣。
次にやったらこれ以上もない混乱が起きる事は必須。
が、多分これが有効ならばやりまくるかと。
しかしあの3人泣き崩れは、わめきたくもなるかと。
どこまでも勝利への行動力が恐ろしい…。

しかしまさかの2戦もの。
後者もどうかと思いますが、前者はよりやりたくない。
というよりも最後!
おじいさんへの台詞が、より一層恐ろしい。
情報だけを元に、これだけを弾き出しているなら
恐ろしいまでの積み上げ力です。

そして被害者友の会、さらに頑張ってください。

2013/02/01 07:52

投稿元:ブクログ

空の消失の真相から東部連合、そして本部で巫女との勝負と怒涛の3連戦は最初から最後までクライマックスで、今巻も非常に楽しめました!壮大な物語の中にいる各キャラクター(主に空)のセリフやゲームの前提条件、ルールなど、ごくごく普通だと思う部分にも緻密かつ巧妙に伏線が織り込まれていて本当に細かくて深い作り込みされているなぁと非常に感動を覚えます。口絵挿絵も相変わらず可愛いし色使いも綺麗で……本当に絵も描けて物語も書けるとか榎宮さんのスキルの高さには惚れ惚れします。次巻はどんなネタを見せてくれるのか今から楽しみです

2013/08/29 23:21

投稿元:ブクログ

ニートでヒキコモリだけど、ネット上では都市伝説と化している天才ゲーマー兄妹が、すべてがゲームで決まる異世界『ディスボード』へ召喚されて大暴れするラノベの第3巻
今回は獣耳を持つ王国とのゲーム。

裏の読みあいというより先の先の先の先を読む戦いでいったいどこまでのことを考えて戦闘を繰り広げているのかホントにわからない。
当然、いい意味で!
もう呆気にとられてしまいます。
これで3冊目になりますが、世界はどんどん深まっているきがします。

1つだけ苦言をいうなら、王国名や人種などの固有名詞のが連発するのでその説明をするページがないこと。
だから序列もわからないし、連合がどうなっているのかなどがわからなくなってしまうところか。
このシリーズだけ読んでいるならいいけど、巻と巻のスパンが平気で半年とかあいてしまうので思い出すのに時間を要してしまうので…。

2013/08/29 06:05

投稿元:ブクログ

相変わらず全く予想出来ない展開で満足。
空と白の信頼関係がすごくいい。前半は読んでて軽く鳥肌立ちましたね、ラノベでこの感覚は初めてとかべた褒めしてみる。あとジブリールさんかわいいよかわいい。
今後にも期待してるので、ネタ切れにならないことを祈るばかり。

2013/02/09 08:57

投稿元:ブクログ

1巻未読。

異世界でゲームをつかっての国取りもの?
毎巻、女の子を増やしていく仕様なのだろうか…?

2013/03/28 18:57

投稿元:ブクログ

後半の獣耳とのゲームは、相変わらず無理やりの力押しでいまいち。
それでも前巻のしりとりよりはよかったけどね。
「別にアレを倒してしまっても構わんのだろう……でございますよね?」
なんかはよかった。フラグ回収まで含めてw
兄妹の絆が垣間見れる前半のオセロゲームではジーンときた。

2013/01/24 16:21

投稿元:ブクログ

俺は、ライトノベルってのは面白いかどうかではなく、好きか嫌いかで判断するものだと思っている。
好きな物語は例外なく面白いと感じられるし、嫌いな物語は当然つまらないと感じる。
だから、好きか嫌いかだけ判断すれば、面白いかどうかなんてどうでもいい。
というか、面白さを語るなど不毛なことだ。
いくら言を尽くして面白さを語ったところで、すべての人に理解させることは難しい。
同じ内容に触れたとしても、それを面白いと感じるかどうかは個人の感性に拠るからだ。
だが、好きか嫌いかの二元論で語るなら、そこに感性によって左右される余地はない。
「俺は好き」このシンプルな一言は、一片の誤解を生むことなく伝わり、何者にも否定できない最強の感想ではなかろうか。
ということで、俺はこの物語が好きだし、面白いと思う。
なんという具体性のないレビュー。(; ´∀`)

――↓以下、購入前登録情報↓――
購入予定。1-2巻は既読。
異世界に召喚されたゲーマーが、現実世界の知識を活かして異世界で大活躍する、というなんとも手垢にまみれたコンセプトの物語。
同様のお話は非常に多く、そのほとんどが作者の独りよがりな自慰小説だったりする。
そんな色眼鏡をかけつつ、はじめは懐疑的に読み始めたこのタイトル。これが、非常に面白い。ぶっちゃけ、個人的な感性にド嵌まりした。
ラノベによくいる、実妹に性的興奮を覚える主人公が大嫌いなので、この物語の主人公の淡白?さは非常に好ましかった。
妹を妹として扱う。大事なことです。
まあ細かい感想は1,2巻を再読したときにそちらに書こうか。
とりあえずこの3巻も非常に楽しみ。

2014/03/04 21:52

投稿元:ブクログ

すごい依存してるなあとは思ってたけど、白が空に恋愛感情持ってることにちょっと驚いた。好きなのに他の女性の入浴シーンの撮影を手伝ったりしちゃうんだ。それはそれ、これはこれ?で、ジブリールの活躍の場が増える反面、扱いがひどくなる一方のステフには涙。彼女はいつ表紙を飾るんでしょうねえ。本当扱いがかわいそう過ぎる。

2014/09/24 20:53

投稿元:ブクログ

1巻、2巻ではそこまで活躍が目立って無かった白が大活躍。
空白兄妹の信頼関係がかなり光った巻。
みんなの愛すべきいじられキャラ、ステフがまさかの・・・・・・。
空の神算鬼謀っぷりはまさに未来予知のレベル。

勢力拡大でさて次巻は・・・・・・。

2014/08/03 12:57

投稿元:ブクログ

1巻、2巻に続いて読了。
いま流行りの(?)男性読者の夢とロマンと願望がめいいっぱい詰まったライトノベル。読んでいてちょっと引いちゃうぐらい妄想が濃いんだけど、なんか、読んじゃう。

相変わらず文章の癖は強いし、“東南アジアのような木造建築が周囲を取り囲み…”(P.252)なんて筆一本でご飯を食べてるような人の小説ではまずお目にかかれないような書き方をされるけれど、でも、なんか、読んじゃう。

批判的な感想も書きましたが、本シリーズが大好きで既刊はすべて購入済みの一読者(ファン)です。

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