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強い力と弱い力 ヒッグス粒子が宇宙にかけた魔法を解く(幻冬舎新書)
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/01/29
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎新書
  • サイズ:18cm/298p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-98293-2

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新書

紙の本

強い力と弱い力 ヒッグス粒子が宇宙にかけた魔法を解く (幻冬舎新書)

著者 大栗 博司 (著)

宇宙に働いている「強い力」と「弱い力」。その発見は、ヒッグス粒子の魔法によって覆い隠された、自然界の美しい法則を明らかにする営みでもあった。やさしくロマンあふれる語り口で...

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強い力と弱い力 ヒッグス粒子が宇宙にかけた魔法を解く (幻冬舎新書)

950(税込)

強い力と弱い力 ヒッグス粒子が宇宙にかけた魔法を解く

800 (税込)

強い力と弱い力 ヒッグス粒子が宇宙にかけた魔法を解く

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商品説明

宇宙に働いている「強い力」と「弱い力」。その発見は、ヒッグス粒子の魔法によって覆い隠された、自然界の美しい法則を明らかにする営みでもあった。やさしくロマンあふれる語り口で宇宙創成の謎に迫る、知的冒険の書。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

大栗 博司

略歴
〈大栗博司〉1962年生まれ。京都大学大学院理学研究科修士課程修了。理学博士。カリフォルニア工科大学カブリ冠教授及び数学・物理学・天文学部門副部門長。著書に「重力とは何か」など。

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みんなのレビュー30件

みんなの評価4.2

評価内訳

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  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

大きなものから一転して確信の芥子の実へと誘う

2013/06/22 04:06

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kwt - この投稿者のレビュー一覧を見る

フランク・アローズの「ヒッグス粒子を追え」を読んで,科学的フラストレーションが溜まり,素粒子物理学におけるヒッグス粒子の姿を知りたく,「重力とは何か」に続けて読んだ,二冊目。
アローズさんには申し訳ないが,パリティ対称性やその破れの必然性,カラー,フレーバー,チャーム,いろんな素粒子の違いが解説されており,一応,大満足!だって,未解決なんですから,「一応」です。
「重力とは....」は大きなものを対象にしているが,「強い力と弱い力....」は素粒子を剥いで行き中心の芥子粒をイメージしようとするもの。
大栗さんの二冊は一組です。大きい方から小さい方の順で読むのがお勧めです。
こうなると,実験物理学の巨大試験装置を実現させた裏話も聞きたくなる。モード2とか,いろんな手練手管を使ったんでしょうね。

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紙の本

面白いです

2017/01/29 19:08

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:栞ちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

強い力と弱い力とは何か、というところから、ヒッグス粒子の謎まで、分かりやすく解説してくれています。
多くの物理学者の業績を紹介してくれているが、なかでも南部陽一郎の功績を改めて知ることができる。
ヒッグス粒子の解説で、発見当時マスコミが「水あめ」のようなイメージで解説していたことが不正確なものだと知ることができたのは、驚きだった。

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紙の本

報道による誤解を解いてくれる本

2016/04/28 15:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:けんたん - この投稿者のレビュー一覧を見る

質量の99パーセントは「強い力」を起源としていて,ヒッグス粒子は「万物の質量の起源」ではないという真実に驚きました。
また,ヒッグス場を「水飴」のようなものだとする説明は,
「質量が大きいと,すでに動いているものは止まりにくいから,『水飴のたとえ話』は正反対」
で,ヒッグス自身も水飴にたとえられることを嫌がっていたそうです。
これらの誤解を解いてくれるのですが,初めから何も誤解していない人ならば,特に興味のない話かも知れません。

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電子書籍

類似の本より分かりやすい

2015/08/09 10:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:宇宙好き - この投稿者のレビュー一覧を見る

4つの力のうち、強い力と弱い力にスポットを当て、解説した本。少し予備知識が必要であるが、他の類似の本に比べると分かりやすい。特に強い力について、クォーク3つがグルオンで閉じ込められているという説明はイメージが掴み易い。

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2015/12/07 02:33

投稿元:ブクログ

『重力とは何か』で相対性理論や超弦理論などの最新重力理論の解説をした大栗先生が、今度は「強い力」や「弱い力」などのミクロの世界の物理学について説明をした本。出版されたのがヒッグス粒子発見からそう間が空いていない時期でもあり、その記述からもその昂ぶりが伺える。ヒッグス粒子の発見は、ニュースを聞く素人からは何だかよくわからないがまた新しいことが分かったんだなという程度だけれど、理論物理学者からすると「自然界は本当に標準模型を採用していたのだ」と驚きと感動を覚えるものだという。

そうしたニュースの中で、ヒッグス粒子は「万物の質量の起源」と紹介されたが、本書ではそれは違うと指摘する。ヒッグス場(著者はヒッグス粒子とヒッグス場の違いにもこだわる)は素粒子の質量の起源かもしれないが、陽子や中性子などの物質の質量の大部分はクォークではなく強い力のエネルギーに由来するからだと。こういった一般的な誤解を解きながら進めていく姿勢は本書を通して一貫しており、内容の信頼度を上げている。例えば、弱い力も「力」という言葉から得られるイメージとは異なるが、粒子の種類を変える働きも含めて「力」なのだと本書のように丁寧に説明されると納得しやすい。ヒッグス粒子は「質量を与える」ことで粒子の状態を変える「力」で、いわば第五の力だと説明されるとそうなんだと思う。ボゾンとフェルミオンの説明や素粒子の色荷なども、本で読むのはもう何度目かなのだが、よくわかっていなかったことがよくわかった。

また本書では、南部陽一郎の仕事に比較的多くのページを割いて説明しているが、彼の自発的対称性の破れの理論がいかに重要であるのかがこの本で初めてわかったような気がする。偉大な理論物理学者には、賢者、曲芸師、魔法使いの三種類があるとして、南部を「魔法使い」と評しているのは興味深い(リチャード・ファインマンは曲芸師らしい)。自発的対称性の破れ自体に関しては『真空のからくり』の説明の方が詳しいし、『宇宙が始まる前には何があったのか?』や『すごい宇宙講義』などでも扱われていたが、相転移の概念を通しての著者の説明は、他のものと比べても理解しやすかった。宇宙が始まった後の相転移によって、それまでは対称性により交換可能であった力が、宇宙の相転移によりその対称性を失うことで、「弱い力」「強い力」「電磁気力」に分かれたというイメージだという。

最後に著者は、素粒子の標準模型は、南部陽一郎、ワインバーグ、ヤン、ミルズなど数多くの物理学者(40人を超えるノーベル賞受賞者を生んだ)が「何か辻褄の合わないことが見つかるたびに別の理論を継ぎ接ぎして、苦労して織り上げたパッチワーク」のようだと評する。だからこそ標準「理論」とは言われず、標準「模型」と呼ばれているらしい。また、その理論にはまだ重力が含まれていないという決定的な欠点がある。さらに悪いことに、標準模型が「なぜ」に答えていない。力はなぜ四つあるのか、クォークの種類はなぜこの数なのか、この理論に含まれる十八個ものパラメータはこの世界においてなぜこの値を取るのか。また、もともとニュートリノが質量を持たない前提で構築された模型の変更やより高いエネルギー状態での破綻などが問題として提示される。宇宙の全質量を説明するためのダークマターについても何も説明できない。「なぜこの世界は無ではなく、そこに何かが存在しているのか (ライプニッツ)」を説明するための理論にはまだまだ遠いのである。ただ、遠いということは、おそらくはこの分野においても今後多くの進展があることだ。それは悪くないことのような気がする。

これまで色々と量子力学に関する本を読んできたけれども、これまでで一番よく理解できたように思う。それは、自分自身に少しだけ多く知識が付いたからなのかもしれないが、やはりそもそも日本語で日本人に対して書かれたものであることも大きいのだろう。もちろん著者の力量と姿勢の影響もある。著者は、やさしくても本格的な説明とするため、「現場の研究者が実際に使っているたとえやイメージしか使わない」と宣言し、その分「より深くより豊かな知的経験を味わえるはず」だと自ら太鼓判を押す。「強い力と弱い力」に興味がある、という人は少ないのかもしれないが、興味がある人にはかなりおすすめ。自分の中の評価では、『重力とは何か』よりもおすすめかな。

----
2016年7月、中国語にも翻訳されて出版されたとのこと。素晴らしい。
https://twitter.com/PlanckScale/status/754498445604519936

同じく同年7月にアスペン物理学研究所の所長にも就任。こちらも素晴らしい。
http://www.ipmu.jp/ja/20160713-Aspen-Ooguri

----
『重力とは何か アインシュタインから超弦理論へ、宇宙の謎に迫る』のレビュー
http://booklog.jp/users/sawataku/archives/1/4344982614
『真空のからくり』のレビューhttp://booklog.jp/users/sawataku/archives/1/4062578360
『宇宙が始まる前には何があったのか?』のレビュー
http://booklog.jp/users/sawataku/archives/1/416376870X
『すごい宇宙講義』のレビュー
http://booklog.jp/users/sawataku/archives/1/4781609910

2013/02/02 09:52

投稿元:ブクログ

2013/2/2 Amazonより届く。
2013/4/1〜4/8

先日読んだ「重力とは何か」に続いて読んだ大栗先生の本。今回は、ヒッグス粒子に絡んだ強い力と弱い力の話。しかし、頭の良い人の説明はやはりわかりやすい。ヒッグス場によって質量がうまれる理屈がなんとなくわかったような気になった。大栗先生の履歴を見ると、学生時代キャンパスですれ違っていたかもしれないなぁ。物理を志していた人間としては、自分の才能の無さも痛感させられる本であった。

2015/11/23 22:43

投稿元:ブクログ

量子力学というのは私の想像力を遥かに超え、
なかなか理解が及ばない。
ということで何とか理解するべく購入した本。
この著者と仕事をしたことがある友人は
まずは『重力とは何か』から、
とアドバイスをくれたが、
4つの力の方がはるかに謎だったのでこちらを購入。

一言で言うと、わかりやすいです。
大して賢いとは言えない私でも、
それなりについていけた、
気分には少なくともなれました。
ただ、人に説明するには、
あと30回くらい読まないとだめかもしれない。

宇宙や物理や量子力学に馴染みのない人にも分かり易く説明しよう、
という真摯な姿勢が感じられました。
若干わかりづらい例えもありましたが、
まあ良いです。

私のように、
興味はあるけど専門的すぎると自然と理解を拒んでしまう人
におすすめです。

2013/07/09 17:56

投稿元:ブクログ

標準模型を踏まえて、「ヒッグス粒子」の位置付けや発見の意義を説く。「強い力」「弱い力」の説明がメインだが、その前提として質量とは何か、力とは何か、「場」などが平易に説かれている。南部の「対称性の自発的破れ」の重要性が少しイメージできた。

2016/05/22 11:45

投稿元:ブクログ

自分の物理の知識なんて高校1年かそこらで止まってるのだけど、今どきはクォークとか当たり前の知識として持ってるのかな、追いつけないなあ

2013/07/22 16:15

投稿元:ブクログ

強い力と弱い力といえば、重力と電磁気力と合わせた『統一場理論』の完成が待たれる力です。以前読んだ本に出てきた力なので理解が深まればと読んでみましたが、感想は、某物理学教授の台詞を借りれば「さっぱり分からない」といったところでしょうか。
平易に書かれていて難解ではありませんでしたが、一切頭に残っていません。残っていることとしたら、CERNの加速器は凄いと言うことと南部陽一郎氏がノーベル賞を受賞した「自発的対称性の破れ」が類まれな偉大な発見だったいうことぐらい。でも、その偉大さの片鱗を味わえただけでも読んだ価値があった気がします。

2014/06/26 21:27

投稿元:ブクログ

読みやすい語り口だった。しかし、内容はかなり難しく、まさに新宿駅に迷い込んだようであった。前著の重力とは何かでは、迷ったりしなかったが、それは、ゴールデンゲートブリッジのように完成された理論だったからなのかもしれない。

2013/05/07 21:57

投稿元:ブクログ

去年の朝日カルチャーセンターの講義で、重力について非常に面白い講義を行っていただいた大栗先生の著書。この時読んだ、「重力とは何か」が、非常に分かりやすくて面白い内容だったので、今回も期待して購入した。
本書に関係する内容を、朝日カルチャーセンターの講座で講義をされたようなのだが、残念ながら参加する事が出来ず、本書で勉強しようと思った。大栗先生の著書は今回も非常に分かりやすく、面白い内容で期待以上のものだった様に思う。
学生時代は物理学科で、ご多分に漏れず素粒子や相対論に憧れたものだが、結局古典物理で学生を終えてしまった。今更ながら、量子論を学びたいと思っており、こうした啓蒙書を読みながら、教科書を読もうと思っているのだが、本書は読み物としても興味深く、おそらく正しいイメージをつかむ事の出来る書き方がしてあるのではないか。
科学関係の記事ではよく取り上げられたヒッグス粒子についても、今までの説明にはなかった書き方で理解しやすい様に感じた。強い力と弱い力を美女と野獣に例えているのも、とても面白くて理解の助けになっている。物理を学んだ事のない人も、かつて学んだという人もどちらも楽しめる内容だと思う。

2015/07/24 10:25

投稿元:ブクログ

前著「重力とは何か」に続く本。正直言えば中身をどれだけ理解しているかといえば殆どわかってません。でも前著もそうだったんだけどわかんなくても面白い。非常に読んでいてワクワクします。知的好奇心をものすごくくすぐらられる良書です。

2013/06/08 17:23

投稿元:ブクログ

【ロマン】
人間の常識に無理やり当てはめようとするから、難しいのかもしれません。

われわれの常識は、いま生活している状況(次元)がもとになるため、異次元の発想は当然、受け入れられるはずもなく、夢物語(何をバカなことを言っているのだ、こいつは。。。)の世界になってしまいます。

しかし、このよくわからない世界を追求し、単純明快な解を得ることは、未知の世界と戦うロマンがあります。

われわれが想像できない、全く異なる次元で単純な法則が存在するのかもしれませんね。

2013/06/25 08:59

投稿元:ブクログ

現状では強い力と弱い力に関して、もっとも分かりやすい入門書。理論と実験の到達史を手際よく伝えてくれている。

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