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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/02/27
  • 出版社: 毎日新聞社
  • サイズ:20cm/221p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-620-10793-6

紙の本

なにごともなく、晴天。

著者 吉田 篤弘 (著)

高架下商店街の人々と、謎めいた女探偵、銭湯とコーヒーの湯気の向こうで、ささやかな秘密がからみ合う。『つむじ風食堂の夜』の著者によるあたたかく懐かしく新しい物語の始まり。【...

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なにごともなく、晴天。

税込 1,650 15pt

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商品説明

高架下商店街の人々と、謎めいた女探偵、銭湯とコーヒーの湯気の向こうで、ささやかな秘密がからみ合う。『つむじ風食堂の夜』の著者によるあたたかく懐かしく新しい物語の始まり。【「BOOK」データベースの商品解説】

高架下の商店街の人々と、謎めいた女探偵。銭湯とコーヒーの湯気の向こうで、ささやかな秘密がからみ合う−。あたたかく懐かしく、新しい物語の始まり。『サンデー毎日』連載を単行本化。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

吉田 篤弘

略歴
〈吉田篤弘〉1962年東京生まれ。小説を執筆するかたわら、クラフト・エヴィング商會名義による著作とデザインの仕事を行う。講談社出版文化賞・ブックデザイン賞受賞。著書に「つむじ風食堂の夜」など。

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みんなのレビュー63件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

タイトルが素敵で、舞台が高架下の商店街というのもよすぎる。

2020/06/03 22:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タオミチル - この投稿者のレビュー一覧を見る

好きな作家だから、もちろん手に取るけど、これはタイトルがいいなぁ。こんな風な日々の暮らしがいいなぁ....と思って紐解いた。
物語の舞台は、どこかの町を貫く鉄道の高架下。そこに広がる商店街の、事件とはいえないけれど、やっぱり、いろいろなことがささやかながらも巻き起こって連なってゆく日々の話。東京に住む身としては、舞台のモデルは、中央線の高架下商店街かしらとか思って読む。全国津々浦々の読者も、たぶん自分の記憶の中の高架下を思いつつ読むんだろうか?と勝手に想像しながら読んだら楽しくなってきた。
そんな風に楽しく読んで、読了。その端から、続き的な物語が読みたい気分満々です。

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紙の本

高架下の女性

2015/03/26 06:41

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

なぜかエッセイだと勘違いして読み出す。場所がまず良いんですよ。高架下ですよ高架下。その時点で既に興奮気味。美子と語る相手がベーコンの姉さんだったり自ら寝たきりのむつ子さんだったり大学の友達のサキだったり女探偵のヤエガシさんだったり章ごとに移り変わっていく。こういうのがあってもいいなっていう日常みたいな物語です。

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2013/10/05 21:02

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2014/04/09 16:45

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2014/09/11 03:40

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2016/12/24 00:47

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2013/03/21 09:51

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2013/12/17 21:52

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2015/07/14 14:46

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2013/05/04 16:11

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2015/06/11 18:34

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2021/09/24 22:55

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2014/01/15 23:09

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