サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

7/1【HB】hontoポイントおかわりキャンペーン(~7/31)

福音館書店 ボローニャ国際児童図書展「最優秀児童書出版社賞」受賞記念 私が選ぶ、『世界中に薦めたい福音館の本』+福音館書店全品ポイント5倍

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 小説・文学の通販
  4. 日本の小説・文学の通販
  5. 笠間書院の通販
  6. 〈狂気〉と〈無意識〉のモダニズム 戦間期文学の一断面の通販

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

〈狂気〉と〈無意識〉のモダニズム 戦間期文学の一断面
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:研究者
  • 取扱開始日:2013/03/13
  • 出版社: 笠間書院
  • サイズ:20cm/331,9p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-305-70682-9
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

〈狂気〉と〈無意識〉のモダニズム 戦間期文学の一断面

著者 小林 洋介 (著)

中村古峡、芥川龍之介、川端康成、江戸川乱歩、横光利一といった作家の作品を取りあげ、戦間期(1918〜37年ごろ)の文学にみられる狂気と無意識の表象を分析。脱近代としてのモ...

もっと見る

〈狂気〉と〈無意識〉のモダニズム 戦間期文学の一断面

3,024(税込)

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

中村古峡、芥川龍之介、川端康成、江戸川乱歩、横光利一といった作家の作品を取りあげ、戦間期(1918〜37年ごろ)の文学にみられる狂気と無意識の表象を分析。脱近代としてのモダニズムの様態を解き明かす。【「TRC MARC」の商品解説】

目次

  • プロローグ
  • 序章 近・現代文学史における戦間期モダニズムの心理描写
  • 第1部 〈自然科学的心理観〉と〈心身〉の文学
  • 第一章 明治期における〈自然科学的心理観〉と文学
  • 第二章 〈狂気〉に関する戦間期以前の〈科学〉と文学
  • 第三章 戦間期の〈精神科学〉と身体・無意識・病理
  • 第2部 戦間期モダニズム文学と〈狂気〉の表象
  • 第一章 モダニティとしての〈狂気〉の再発見
  • 第二章 方法としての〈狂人の一人称語り〉
  • 第三章 〈人格〉の異常と表現行為をめぐる物語

著者紹介

小林 洋介

略歴
〈小林洋介〉1977年埼玉県生まれ。上智大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学。博士(文学)。実践女子大学、上智大学、千葉大学等非常勤講師。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー0件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

古典文学・文学史・作家論 ランキング

古典文学・文学史・作家論のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む