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暦物語(講談社BOX)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 103件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2013/05/21
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社BOX
  • サイズ:19cm/447p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-283837-5

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紙の本

暦物語 (講談社BOX <物語>シリーズ)

著者 西尾 維新 (著)

“ただそれでも、できることは全部やりたくなるじゃない”美しき吸血鬼と出逢った春夜から、怪異に曳かれつづけた阿良々木暦。立ち止まれぬまま十二ヶ月はめぐり“物語”は、ついに運...

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暦物語 (講談社BOX <物語>シリーズ)

1,728(税込)

暦物語

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<物語>シリーズ (講談社BOX) 23巻セット

  • 税込価格:33,480310pt
  • 発送可能日:1~3日

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商品説明

“ただそれでも、できることは全部やりたくなるじゃない”美しき吸血鬼と出逢った春夜から、怪異に曳かれつづけた阿良々木暦。立ち止まれぬまま十二ヶ月はめぐり“物語”は、ついに運命の朝を迎える。【「BOOK」データベースの商品解説】

美しき吸血鬼と出逢った春夜から、怪異に曳かれ続けた阿良々木暦。立ち止まれぬまま12カ月はめぐり、「物語」はついに運命の朝を迎える-。阿良々木暦たちが過ごした1年を振り返る物語。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

西尾 維新

略歴
〈西尾維新〉1981年生まれ。「クビキリサイクル」で第23回メフィスト賞受賞。著書に「悲痛伝」「憑物語」など。

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みんなのレビュー103件

みんなの評価3.8

評価内訳

紙の本

それぞれの「道」を示すヒロイン達

2015/03/21 05:50

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

阿良々木君の過ごしたかくも濃密な12ヵ月に12人のヒロインが華を添えています。今までの繋がりを確認し振り返るとともに次への期待をさらに大きくしてくれた西尾維新先生に感謝。それぞれの「道」を示すヒロイン達に始まり絶妙の会話と洒落こんで、落ちを受ける阿良々木君。懐かしいです。さらにラストには予想はしていたものの本当にでてくるとは万に一つも考えていなかったあの娘が登場。俄然読む気が湧き出てきます。

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紙の本

パワーが。。。。。

2013/06/19 17:32

4人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:サヤ侍カ! - この投稿者のレビュー一覧を見る

心配です。高校時代によく読んでいたから、久々に読んでみたら、かなりのパワーダウン!刊行が続いたせいでしょうか?
三年前のパワーよ何処!

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紙の本

とってもくじけそう

2014/04/09 05:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:LR45 - この投稿者のレビュー一覧を見る

短編集の模様。
詳細なネタバレ出来るほど記憶に残ってないのであまり心配なく。

本自体は結構分厚い。
全体は12話の短編集、時系列はよく分からない。
八九寺が出てきたり忍野がいたりするがイマイチ判然としない。
一話の長さもマチマチ。

物語シリーズは傷物語を先日読んで以来二作目なのであまり知った顔は出来ないが、正直傷物語と同じ作者の本かと疑うくらい薄っぺらい。
何が言いたいのか分かんない、というよりも、出版社に書かされた臭がプンプンする。

終物語の前にこれを読み切ってと思っているのだが、どうにも単調で、どの短編も読み終わった後に、「うん、だから何?」という感想が出てくる。
これ小説で一番いけないパターンだと個人的に思ってるんだけど、まさにそのパターン。

終物語は評判いいみたいなので楽しみにしているのだが・・・。

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2013/06/06 04:54

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2014/04/03 18:54

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2014/01/26 09:51

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2013/11/19 09:48

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2013/08/10 17:00

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2013/08/01 03:05

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2013/06/26 20:12

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