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あの日、僕は旅に出た
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/07/06
  • 出版社: 幻冬舎
  • サイズ:19cm/361p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-02425-0
  • 国内送料無料

紙の本

あの日、僕は旅に出た

著者 蔵前 仁一 (著)

バブル前夜、グラフィックデザイナーだった著者は、そのあまりの忙しさ(朝4時に仕事の依頼が来て、正午に締め切りとか日常茶飯事)に嫌気がさし、インドへ飛び出した。もう二度と行...

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あの日、僕は旅に出た

1,620(税込)

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商品説明

バブル前夜、グラフィックデザイナーだった著者は、そのあまりの忙しさ(朝4時に仕事の依頼が来て、正午に締め切りとか日常茶飯事)に嫌気がさし、インドへ飛び出した。もう二度と行くものかと思った最悪の旅がすぐに繰り返され、なぜかその面白さにとりつかれて、雑誌「旅行人」を創刊し、とうとう30年間も旅を続けることになった。アジアに向かって、スピリチュアルなものを求めた旅の時代、ゲーム的な楽しみとしての旅の時代、逃避としての旅の時代など、さまざまな旅のスタイルの変遷を著者はずっと見てきた。その間、日本も世界も大きく変わっていった。バックパッカーの教祖が、30年間、世界中を旅して見つけたもの、旅の果てにつかんだものとは?【「BOOK」データベースの商品解説】

初めての海外旅行、インド病、ユーゴスラビアの列車旅行、「遊星通信」創刊、「旅行人ノート」の制作…。世界中を旅してきたバックパッカーの教祖が、30年の旅のエッセンスを綴る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

蔵前 仁一

略歴
〈蔵前仁一〉1956年鹿児島県生まれ。慶應義塾大学法学部政治学科卒業。作家・グラフィックデザイナー。旅行人を設立。雑誌『旅行人』(2011年休刊)発行人兼編集長。著書に「ゴーゴー・インド」等。

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評価内訳

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紙の本

旅ごころ、おおいにくすぐられます!

2014/02/11 09:11

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐々木 なおこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

(●^o^●)先日知りあったばかりの同世代の女性が夫婦で中国へ旅行に出かけられたのを、フェイスブックで知った。バックパッカーの旅です、と紹介されていて、きっとこれまでもバックパッカーの旅をたくさん経験されたんだろうなぁ~と、思った。今度会ったとき、いろんな話を聞きたいな…。

こちら、蔵前仁一さんはバックパッカーの教祖とも言われ、30年間にわたりあちこち旅をしながら、同時に雑誌「旅行人」を創刊して、発行し続けた。その雑誌も惜しまれながら休刊となる。蔵前さんがその30年を振り返って綴ったエッセイ。

読みながら、付箋だらけとなりましたが、一つだけ書き抜くとすればここです。ちょっと長いけど、ご紹介しますね。

「自分もまた変わる。旅に出る前の自分と、旅のあとの自分は同じではない。そして、世界も常に変わり続けている。自分が旅立つ前の日本と、旅から帰ってきたときの日本は、すでに異なっている。だから、旅人は二度と同じ場所へ帰ることはできない。それはまるで長い宇宙旅行から帰ってきた宇宙飛行士と同じであり、浦島太郎のようなものだ。それは旅の不思議な作用だと思う。」と蔵前仁一さん。旅ごころ、くすぐられます。

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