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オーバーロード 4 蜥蜴人の勇者たち
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/07/26
  • 出版社: エンターブレイン
  • サイズ:19cm/439p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-728953-6
  • 国内送料無料

紙の本

オーバーロード 4 蜥蜴人の勇者たち

著者 丸山 くがね (著),so‐bin (イラスト)

平和な蜥蝪人の集落に、無慈悲な死の軍勢が迫る。種族を守るため、愛する雌と生きるため、立ち上がる蜥蝪人。一方、アインズの「実験」のため、出撃するアンデッドの大軍。不死者の王...

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オーバーロード 4 蜥蜴人の勇者たち

1,080(税込)

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商品説明

平和な蜥蝪人の集落に、無慈悲な死の軍勢が迫る。種族を守るため、愛する雌と生きるため、立ち上がる蜥蝪人。一方、アインズの「実験」のため、出撃するアンデッドの大軍。不死者の王の命を受け、向かう指揮官はナザリック第五階層守護者である凍河の支配者、コキュートス。忠実なる彼の作戦とは。弱肉強食の容赦なき世界を目撃せよ。【「BOOK」データベースの商品解説】

平和な蜥蜴人の集落に、無慈悲な死の軍勢が迫る。種族を守るために、立ち上がる蜥蜴人。一方、アインズの「実験」のため、出撃するアンデッドの大軍。不死者の王の命を受け、向かう指揮官コキュートスの作戦とは?【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー13件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 3 (2件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

リザードマン

2017/05/21 13:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:幻影騎士 - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルのまんまナザリック対リザードマン達。
なかなかの内容でした。今後の展開の中でも登場してくるのだろうと予測できます。
亜人等の下僕が増えていっていく展開も期待します。

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2016/11/29 23:19

投稿元:ブクログ

(俺を裏切らないか、捨てないか、見限られないかという不安もある。だがそれ以上にお前たちが望む、信じているアインズ・ウール・ゴウンを演じなくてはならない)
 だからこそアインズは堂々とした姿を取る。鏡を前に練習し、これこそ支配者だと自信を持っているポーズを。
(P.373)

2017/02/27 08:23

投稿元:ブクログ

一冊丸々リザードマンの話。攻められる側からの視点で、アインズ達の強さや恐ろしさを描いている。
それだけじゃなくラブコメ?要素あり、アインズの内面の悩みあり、今後立ちはだかりそうな強敵のちらみせあり、盛りだくさん。
今のところ割と順調だけれど、ナザリックの未来はどっちだ?!

2016/03/26 09:54

投稿元:ブクログ

異種族の生活だとエルフとかの話は多いけれども、リザードマンの生活についてここまで詳しく描写している作品は初めてかも。話自体は相変わらずアインズ勢力強すぎ物語。いつまでこの余裕が続くか。

2017/01/15 17:25

投稿元:ブクログ

シリーズ第四作目。
より強いアンデッドを生み出すためにアインズたちは人間よりも
身体能力に優れるリザードマンに目をつけ、彼らの集落を襲い、
多くの死体を得ようとする。

一方、攻められる側のリザードマンたちも部族を超えた団結を
見せ、アンデッドたちに必死の抵抗を見せるのだが…


うん、今作もまた読み応えあったな。
一般的な物語だとリザードマン側が主人公側になるよね。
この本でもリザードマン側に視点及び語り役を置くことで
読者に彼らへのプラスの感情をもたらしている。
「どうせ負けるんだから無駄に足掻くことなく一掃されて
しまえばいいのに」なんて思わせない。
むしろ、そうならないとは分かっていても、アインズの軍勢から
勝利をもぎ取ってくれないかとさえ思わせる。

そんな風に読者に葛藤をもたらすことで、上手に物語の中に
引きこんでくれるので本当に読みやすかったし、どんどんと
頁をめくってしまった。

さてと、次作はどんな展開が待っているのかな。
楽しみ楽しみ(^^)

2013/07/31 01:02

投稿元:ブクログ

蜥蜴人の章はネットで読んだ時はいまいち楽しめなかったのに
書籍版はなんだかとてもよかったです。
なにげにラブコメ要素あり。蜥蜴だけどな。

2017/03/15 14:35

投稿元:ブクログ

ルビに頼りすぎて非常に読み辛い箇所があったんですが、それ以外は面白かったなー。
なるほど戦略シュミレーションしてるのか という気持ちだと、アインズ側の戦力が強すぎてもそこまで冷めはしないような。
NPCに自分で考えることを知ってほしい というのはこれまでの流れの中で一番納得いくものでした。

2014/03/19 01:07

投稿元:ブクログ

面白かったことは面白かったんだがイマイチ釈然としないものがあってだな……。

いやまそういう設定&構成ってのはわかってるんだけどリザードマン達が良キャラすぎて最後は何だかなという気分に。

ただまあ今回読んで思ってた以上に筆力はあるのだなあとは思ったことであるよ。

2015/11/04 09:20

投稿元:ブクログ

アニメで放送した分が終わって、ここからはまだ知らない中身だ!と、ワクワクしてたんですが、ほぼネット小説の内容のまんまでした。
それだけ、丸山さんとしては、完成度が高かったのかな。
追加の情報は、法国の上層部のキャラがはっきり出てきたことかな。
10人の選別もなかったけど、リザードマン達はナザリックにくるのかな?

2015/09/23 18:52

投稿元:ブクログ

対リザードマン。
リザードマンたちがナカナカ魅力的。
弱者対圧倒的強者でも飽きずに読める。
最後も救いがある終わり方。
尻尾をバンバンするのがカワイイ。

2016/11/22 20:40

投稿元:ブクログ

・・・主人公は現世界で普通のサラリーマンなのに、ゲームの世界でだいぶんヒールな職業?で、部下はノンプレイヤーのマジ悪魔(的なキャラ)がほとんどで、結構エグいことしててゲ~ッて思うけど、
なんかおもしろくて読んでしまうんだな・・・変な小説(笑)!

2016/07/05 23:09

投稿元:ブクログ

これまでの物語構成とは一転して、読者にとっての主人公側となるのはリザードマンの部族で。アインズ率いるナザリックの軍勢は、リザードマンの集落を脅かす侵略者として描かれる第4巻。

物語は大きく2つのパートに分かたれていて。前半がナザリックの襲撃に対し、それまでバラバラだったリザードマンの部族が一つとなり戦いを挑むまで。
後半が、とうとう本気を出したナザリックの軍勢に対し、選ばれしリザードマンの勇者たちが絶望的な戦いを挑むまで。

かたや死にもの狂い、かたや社員研修感覚の、リザードマンとナザリック―両陣営の温度差が妙に面白く感じられました。

物語の主人公側が完膚なきまでに「侵略者」という、これまで読んだことのないダークファンタジーとして読めましたね。

2016/11/21 01:01

投稿元:ブクログ

3巻の最後でリザードマンの集落襲うか…みたいな話が出ててたので、その話。
大半がリザードマン側視点で描かれていて、最後にちょっとコキュートス視点になる。

リザードマン視点の小説とか初じゃね。
侵略される側にも壮絶なドラマがあるよって感じ。
コキュートスがちょっと人間的な感情持ってておぉー…ってなった。

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