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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/08/31
  • 出版社: ロゼッタストーン
  • サイズ:20cm/494p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-947767-12-7
  • 国内送料無料

紙の本

努力する人間になってはいけない 学校と仕事と社会の新人論

著者 芦田 宏直 (著)

ソーシャルメディアが、教育・仕事・社会を日々変えつつある。情報社会(=機能主義)によって雲散霧消しつつある“人間”の再生へ向けて、その影響を広く深く抉る。【「TRC MA...

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努力する人間になってはいけない 学校と仕事と社会の新人論

税込 3,080 28pt

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商品説明

ソーシャルメディアが、教育・仕事・社会を日々変えつつある。情報社会(=機能主義)によって雲散霧消しつつある“人間”の再生へ向けて、その影響を広く深く抉る。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

芦田 宏直

略歴
〈芦田宏直〉1954年京都府生まれ。早稲田大学大学院文学研究科博士後期課程満期退学(哲学、現代思想専攻)。人間環境大学・副学長(岡崎学園理事)、河原学園・副学園長。著書に「書物の時間」など。

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みんなのレビュー30件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

大変ですけど

2018/02/27 10:53

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:MH - この投稿者のレビュー一覧を見る

分厚くて読むのはちょっと大変だけど、内容は深いです。
一読の価値あり。

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紙の本

努力と言う言葉に潜む脅迫性について

2014/04/20 21:41

3人中、3人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:やびー - この投稿者のレビュー一覧を見る

タイトルから、新たなハウツー本か?と、書店で度々見掛ける事はあっても、偏見で手に取る事が無かった。
 実際に本書を手に取れば解る様に、単なるハウツー本どころか、思想哲学に裏打ちされる理論で展開されており、新しい環境で生活を営む若い読者に向けての箴言となる一冊とも言える。

 本書の構成として、新社員の立場。新入生等、主に10代後半から、20代前半の社会にでる読者を対象に想定している。
 一般的に認知されている「努力」とは、目的達成に対する最善なプロセスとして認識されるだろう。
 本書では、「努力」とは「考える」事を放棄した者を言う。本質的に問題に向かい合う事をしない時間の浪費は無駄だと言える。
 その無駄を「努力」と位置付ける者が1番手に追えない。
 その果てが、誰より早く出社し、残業するプロセス(行為)のみに甘んじており、問題の改善策を迫れば、さらに残業するに他は無く「私に死ねと言うのか!」と脅迫性を帯びる自身に行為を省みる余裕は無い。
 つける薬(言葉)が無い者を馬鹿と言う。とは、ヨクイッタものだ。

 現状に対する本質を捉える知性が無い為、仕事(課題)を愚直にこなす事が全てでおり、根本的な原因に向き合う気概(知性)が無いと私は解釈した。
 仕事とは、いかに効率良く、最善な手順を踏めるかにある。
 又、身の程を知る事により出来る事、出来ない事の判別。周りとのコミュニケーションを駆使して最悪な環境を回避する政治力など社会にでれば自分の身の丈を知らされる事ばかりだ。
 本書は、未熟な読者に身の程を知れ!と、成熟を促す。努力に勝る考える力とは、「成熟せよ!」と、言う記号である。
 かく、言う私は社会に出て勉強の大切さを様々な書籍を通して知った。

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2014/10/12 13:29

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2014/11/04 02:36

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2014/01/21 23:29

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