サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

7/1【HB】hontoポイントおかわりキャンペーン(~7/31)

6/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~6/30)7/1【HB】hontoポイントおかわりキャンペーン(~7/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

銀翼、南へ北へ 軍航空の多彩な舞台(光人社NF文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/09/14
  • 出版社: 潮書房光人社
  • レーベル: 光人社NF文庫
  • サイズ:16cm/261p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7698-2801-3
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

銀翼、南へ北へ 軍航空の多彩な舞台 (光人社NF文庫)

著者 渡辺 洋二 (著)

歴戦搭乗員への重圧、老いる零戦、能力以上を求められる雷電、銀河。速成された士官たちの無念…。航空機に携わった関係者の不断の努力と苦闘の日々を描く、知られざる戦場の物語。【...

もっと見る

銀翼、南へ北へ 軍航空の多彩な舞台 (光人社NF文庫)

843(税込)

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

歴戦搭乗員への重圧、老いる零戦、能力以上を求められる雷電、銀河。速成された士官たちの無念…。航空機に携わった関係者の不断の努力と苦闘の日々を描く、知られざる戦場の物語。【「TRC MARC」の商品解説】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (1件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

この本は一体何年前に出た本?

2016/05/22 18:13

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:オタク。 - この投稿者のレビュー一覧を見る

一冊目が出たきりでほったらかしにしたままの「零戦戦記」でも書いたF4Fワイルドキャットの再評価を書く時に、ちょうど零戦の「切られ役」としてF4Fが書かれていた感じでブリュースター・バッファローを酷評しているが、フィンランド軍もののライターの原典であるフィンランド空軍での活躍を書いた「北欧空戦史」は元々、渡辺本も出していた朝日ソノラマから出ていたし、氏自身も大日本絵画の仕事でフィンランド空軍ものの本を監修したから、知らぬはずはないだろうに、何故書かないのだろうか?
 B-26を書いた章で朝鮮戦争での活躍が書かれているが、中華人民共和国を「中共」、朝鮮民主主義人民共和国を「北鮮」、朝鮮人民軍を「北鮮軍」と何か昭和40年代ぐらいまでに出た文章を再録したものを読んでいるような気持ちになった。勿論、南ヴェトナム解放民族戦線は「ベトコン」だ。
 氏は他の本で間違った情報を鵜呑みにした事を自己批判した文章を書いているが、こういう問題がある箇所は訂正しないのが筆者の筆法なのかもしれないと思えてきた。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/06/22 20:15

投稿元:ブクログ

レビューを見る

日本史 ランキング

日本史のランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む