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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 3件
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  • カテゴリ:幼児
  • 発売日:2013/11/08
  • 出版社: 福音館書店
  • サイズ:22cm/26p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-8340-8032-2
絵本

紙の本

ピッキーとポッキーのはいくえほん おしょうがつのまき (日本傑作絵本シリーズ)

著者 あらしやま こうざぶろう (ぶん),あんざい みずまる (え)

お正月、やぎせんせいのところに新年のごあいさつに行ったピッキーとポッキーは、やぎせんせいから俳句をおそわりました。公園で俳句をつくっていると、みんなが集まってきて…。楽し...

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ピッキーとポッキーのはいくえほん おしょうがつのまき (日本傑作絵本シリーズ)

税込 990 9pt

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商品説明

お正月、やぎせんせいのところに新年のごあいさつに行ったピッキーとポッキーは、やぎせんせいから俳句をおそわりました。公園で俳句をつくっていると、みんなが集まってきて…。楽しい俳句絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

お正月、ピッキーとポッキーは、やぎ先生に俳句を教わりました。公園で俳句を作っていると、遊んでいたみんなも作り始めました。「お正月砂場ですずめちゅんちゅんちゅん」これはポッキーの句。「どんぐりがひとつ入ったお年玉」これはリス君の俳句です。もみやまでも、ピッキーとポッキーのおうちでも、みんなで俳句を作りました。「お年玉明日もだれかくれるかな」ピッキーは、こんな俳句も作りましたよ! 楽しい俳句絵本です。【商品解説】

著者紹介

あらしやま こうざぶろう

略歴
〈あらしやまこうざぶろう〉1942年静岡生まれ。作家。「素人庖丁記」で講談社エッセイ賞受賞。
〈あんざいみずまる〉1942年東京生まれ。イラストレーター。絵本作品に「おばけのアイスクリームやさん」など。

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みんなのレビュー3件

みんなの評価4.5

評価内訳

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紙の本

水丸さん、かわいく絵本を描きました

2018/07/01 05:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

安西水丸さんの本名は渡辺昇。確か村上春樹さんの小説でも使われていたはず。
 渡辺昇くんが安西水丸に変身するのは、渡辺くんが働いていた「平凡社」という会社の同僚の命名による。
 それが嵐山光三郎さん。
 つまり安西水丸さんと嵐山光三郎さんは会社の同僚として出会い、その後水丸さんが亡くなるまで、いえ、亡くなってからあとも終生変わらない友情を育んできた。
 この絵本の文を担当している「あらしやまこうざぶろう」さんはもちろん嵐山光三郎さんだし、絵を担当している「あんざいみずまる」さんは言うまでもなく安西水丸さんだ。

 二人の手による絵本の創作は結構早い。
 1976年に出した『ピッキーとポッキー』が最初で、この「はいくえほん」がシリーズ3作めとなる。
 出版されたのが2013年で、その頃水丸さんはイラストレーターとしての経歴も長くなり、最初の頃のような線がなかなか描けなかったそうだ。つまり、ヘタに描くことに悩むなんて贅沢極まりない。

 おそらくこの絵本に使われている俳句は嵐山光三郎さんの作なのだろうが、水丸さんはその俳句を楽しみながら、ヘタに描こうと悩み、やっぱり嵐山の俳句はヘタだななんてにやけながら、ヘタに描こうと腕を奮っていたにちがいない。
 ちなみに、どんな俳句が書かれているかというと、「おぞうにを たべてすぐねて うしになる」「ゆきだるま ゆきをかぶって ふとったよ」など。
 もちろん嵐山さんはヘタに詠むのは難しいというにちがいないだろうが。

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2014/05/15 15:09

投稿元:ブクログ

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2023/01/09 22:48

投稿元:ブクログ

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