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幼女戦記 1 Deus lo vult
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/10/29
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/445p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-729173-7

読割 50

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紙の本

幼女戦記 1 Deus lo vult

著者 カルロ・ゼン (著),篠月 しのぶ (画)

戦争の最前線にいるは幼い少女。金髪、碧眼そして白く透き通った肌の幼女が、空を飛び、容赦なく敵を撃ち落とす。幼女らしい舌足らずさで軍を指揮する彼女の名はターニャ・デグレチャ...

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幼女戦記 1 Deus lo vult

1,080(税込)

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幼女戦記 7巻セット

幼女戦記 7巻セット

商品説明

戦争の最前線にいるは幼い少女。金髪、碧眼そして白く透き通った肌の幼女が、空を飛び、容赦なく敵を撃ち落とす。幼女らしい舌足らずさで軍を指揮する彼女の名はターニャ・デグレチャフ。だが、その中身は、神の暴走により幼女へと生まれ変わることとなったエリートサラリーマン。効率化と自らの出世をなによりも優先する幼女デグレチャフは、帝国軍魔導師の中でも最も危険な存在へとなっていく―。【「BOOK」データベースの商品解説】

幼女らしい舌足らずさで軍を指揮するデグレチャフ。その中身は、神の暴走により幼女へと生まれ変わることとなったエリートサラリーマン。彼女は次第に、帝国軍魔導師の中で最も危険な存在となっていく。折り込みポスター付き。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー24件

みんなの評価4.1

評価内訳

電子書籍

あとがきに同意

2017/01/30 17:22

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ごん - この投稿者のレビュー一覧を見る

久々に時間を忘れて読みふけってしまいました。
しかしこれを世に出した出版社さんは勇者でしょうか。
カルロ・ゼン先生のあとがきに完全同意です。

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紙の本

幼女の皮を被った悪魔

2017/01/28 10:08

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タナ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「幼女の皮を被った悪魔」主人を説明するとしたらこの言葉が適切だろう。
本人は楽な仕事で安楽な仕事を目指して行動するのに悉く裏目に出ているのが面白い。
史実の歴史ネタを踏まえて、我々の世界に近い異世界での世界大戦の推移を楽しもう。

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電子書籍

アニメ化につられて読んでみた

2017/01/31 21:08

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:kotanyann - この投稿者のレビュー一覧を見る

内容は面白いのですが、文体や引用しているものなどが小難しくて読みにくく感じました。アニメを見てから小説を読むと辛いものがあります。

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電子書籍

本格的な戦記モノ

2017/03/05 03:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:そわれ - この投稿者のレビュー一覧を見る

「幼女」と「戦記」とは、違和感しかない組み合わせである。幼女という言葉に釣られて読んでみたという方はその内容に驚かれるだろう。いわゆる萌え系ではなく、どこまでも本格的な戦記モノである。主義、思想、宗教、政治と戦争。帝国と世界のパワーバランスなど、どこまでも本格的である。主人公転生ものでファンタジー要素も入るが、その本質はどこまでも泥臭く血生臭い戦争ものだ。しかも華々しいものではなく、世界全体が泥沼と化すような終末戦記。戦術、軍隊などに興味がある人にはお勧めできるが、萌え系を求めて軽い気持ちで読もうという人にはあまりお勧めしない。内容も複雑であるので、難しい内容はちょっと…、と躊躇う人もいるだろう。その場合はコミカライズ版もあるのでそちらをお勧めする。ちょくちょく出てくる現実世界の世界大戦における情報などは、そちらの話が好きな人からすればより楽しめる要素である。だが、先にも述べたが内容は複雑で難しいかもしれない。あるいはアニメで大体の流れを把握して、さらに詳細を知るために小説を読むというのも良いかもしれない。
文章は上手であるとは言い難い。句読点の位置などで違和感を覚えることもある。しかし話の内容に集中できていれば気にならない程度だろうか。
巻末部分に地図や各国の意図、戦略、戦術がまとめられているので途中で分からなくなったらそれを確認しながら読むことをお勧めする。

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紙の本

アニメから入りました

2017/02/05 17:11

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:るう - この投稿者のレビュー一覧を見る

とにかく読み難い文章と構成が辛い。もっと丁寧な描写ならもっともっと読者に響くはずだと思うだけに残念。

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2017/02/05 09:11

投稿元:ブクログ

タイトルから想像できる内容とは、ちょっと違っていて、面白い。

文章は軽いのにやや助長で、読みにくい。
地の文がもう少しスッキリすると良いのになー。

ターニャの見た目に似合わぬ権謀術数も好きだけど、この作品のテーマになっている「信仰心」と「呪い」の紙一重さが良い。
信仰心を失った人間達に、再び神を崇めさせるためには、どのような御技が必要か。
その実験対象となってしまったターニャは、神を存在Xと称し、その洗脳に抗うべく生きてゆく。

勝つのは神か、ターニャか。
という話なのか。
勝つのは帝国か、共和国か。
という話なのか。

2013/11/22 20:45

投稿元:ブクログ

もう少しテンポを遅くして、描写を細かくしてくれたら良いなって思った。
けど、多分、殺伐と状況遷移を楽しむのが良さなのかなとか。
本人の意思とその世界にない知識のせいで周囲が変わっていくのは楽しいね。
あと、戦争の知識がある人なら楽しいんだろうなぁという感じ。

2014/09/24 08:48

投稿元:ブクログ

残念ながら、軍役の経験はオンライン限定だ。の一言に生真面目で不器用なターニャちゃんの中の人に交換を持てる。

2014/07/31 14:46

投稿元:ブクログ

あまり面白くない。変に小難しい言葉をこねくり回した冗長な文章で読みにくいし、硬派な感じかと思えばネットスラングを使ったりと一貫性がない。また、主人公の人となりが分からないため感情移入できない。そもそも、異世界転生の必然性、幼女である必然性が全く感じられない。普通に大人が主人公の架空戦記でいいのではないか?

2017/01/28 22:03

投稿元:ブクログ

ラノベにありがちな異世界ファンタジー。ただ違うのは、主人公(かなり嫌な奴)が戦争真っ只中の世界で幼女になっていること。本人はラクをしたいと願い、行動するのだが、なぜか手柄を立てて最前線で戦う破目になる。これが呪いか!

2017/02/10 23:13

投稿元:ブクログ

アニメが面白いので原作購入。
ほんとこの幼女の中身がアラフォーくらいのリーマンであまつさえアニメだとCV鳥海さんなんだから最高ですよ

2017/01/10 15:18

投稿元:ブクログ

「幼女戦記」
TOKYO MX 金曜25:05~
キャスト:悠木碧、早見沙織、三木眞一郎、玄田哲章、大塚芳忠
公式HP:http://youjo-senki.jp/
Twitter:https://twitter.com/youjosenki
http://booklog.jp/item/1/4047291730

2015/12/23 14:08

投稿元:ブクログ

面白かった。幼女は成長するし、幼女ではなくてもストーリーに問題なさそうだが、幼女が付くだけで取っ付きが良くてギャップに面白さ倍増です。
無理矢理徴兵された幼女のターニャちゃんはリアリストなサラリー"マン"が転生した存在で、内心で色々処世術を展開してるだけが、外から見ると幼女な実力者、シリアスでコメディーな内容に引き込まれます。
魔導師による演算宝珠を使用した戦闘もワクワクさせられます。

2013/11/10 15:23

投稿元:ブクログ

アキバブログの記事より購入。ネタ的なタイトルとは裏腹に中身は本格近代軍事戦記。エリートサラリーマンが駅のホームで背中を押され死亡し、信仰心のなさよりなぜか近代ヨーロッパ的世界で幼女として生まれ変わりさせられる。前世の記憶を持ったまま、見た目は幼女中身はえげつない大人な主人公が出世目指して邁進する話。主人公は幼女であるが、単に入れ物としての話であり、二桁にも満たない年齢はハンデにはなるものの何かしら戦果に貢献はしない。外見に萌えられることもない。
中身は本格的な軍事もので、ペースに乗ったら最後まで一気読み確実。幼女に期待して読んだら死ぬ。値段も納得の重厚さだった。

2013/12/14 16:02

投稿元:ブクログ

 いわゆるネット初の勘違い+最強モノ……で言い切れれば良かったなあ。
 挑戦的過ぎるタイトルがすべてを物語っている気がしますが、多分作者以上にこのままで通した編集者、かっとんでます。
 商業媒体に乗っている、乗せた時点で只者ではありませんでした。

 さて、パラパラとページをめくってみます。
 戦記ものには不可欠な地理関係のほか、一般的でない名詞には悉く注釈が入っているので親切ですね。
 どっかで見たような地図、国際関係ですが多分気のせいでしょう。
 ええ、たぶん、きっと。……ん?
 ……、欧州だこれー! 第一次+第二次大戦中のヨーロッパだー! 人名とかちょっといじってあるけど、史実の偉人・軍人・有名人だー!

 と、言うわけで地獄に地獄を重ね合わせた世界大戦にスパイスのように、申し訳程度の「魔法」というファンタジー要素が加わった平行世界? が舞台です。
 あくまで歩兵・機甲などの諸兵科に組み込まれ、甚だ有効であれど戦局を左右するには当たらないという世知辛いものです。
 が、この小道具が悪夢を呼びます。

 主人公である現代日本のエリートサラリーマンが死後、神を名乗る存在Xに喧嘩を売って上記の世界に女性として転生させられたのですが……。
 その先が全方位に仮想敵を抱える軍事国家、帝国(ドイツですね)。

 彼改め彼女ターニャ・デグレチャフはあくまで打算に基づき、人生一桁台にして士官学校行き、そこで異常なまでの能力と精神性を発揮し、やがて勃発する世界大戦においても多大なる戦果を挙げていく……。
 これだけで悪質なジョークのようですが、本人が周囲からの畏怖や驚愕の念を「常識人たる私が……まるで心外です」のように思っているのが、読者にまた可笑しみと戦慄を与えるポイントですね。
 
 現代人による未来の先読みという特権、一種のズル(チート)を働いているのを差し引いても、個人でここまでのことを為せる精神性こそが今作の「最強モノ」たる所以であると私は思うのです。
 実は小物の主人公が周囲からの勘違いで大人物と思われて祭り上げられるのが一般的な「勘違いモノ」であるとすれば、あくまでこの勘違いは主人公個人の内向きの思考にのみ帰結します。
 やっていることは英雄のそれなのに、本人はそれ何の冗談? と思うことこそが冗談ですね。

 まぁ、中小国の軍隊を丸々破壊しつくすような、そんな冗談のような戦歴を残した軍人がいるのですから現実は負けてないですけど。
 どうぞ、この悪質なパロディをやりきってほしいと私は作者に申し上げるのみ。彼女がどれだけやりたい放題しても末期戦の帰結はわかりきっているのですから。

 差し出がましくも、作者に物申したい点をひとつだけ挙げるとすれば。乃木将軍は白襷隊の一例を除けば、当時の最善手を打っていたと信じるものです。
 
 なお、気になるネット版との変更点などについてはより乖離が激しくなるだろう次巻以降で述べたいと思います。
 

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