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ユリゴコロ(双葉文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 199件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2013/12/25
  • 出版社: 双葉社
  • レーベル: 双葉文庫
  • サイズ:15cm/330p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-575-51642-5

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文庫

紙の本

ユリゴコロ (双葉文庫)

著者 沼田 まほかる (著)

ある一家で見つかった「ユリゴコロ」と題された4冊のノート。それは殺人に取り憑かれた人間の生々しい告白文だった。この一家の過去にいったい何があったのか―。絶望的な暗黒の世界...

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ユリゴコロ (双葉文庫)

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商品説明

ある一家で見つかった「ユリゴコロ」と題された4冊のノート。それは殺人に取り憑かれた人間の生々しい告白文だった。この一家の過去にいったい何があったのか―。絶望的な暗黒の世界から一転、深い愛へと辿り着くラストまで、ページを繰る手が止まらない衝撃の恋愛ミステリー!各誌ミステリーランキングの上位に輝き、第14回大藪春彦賞を受賞した超話題作!【「BOOK」データベースの商品解説】

【大藪春彦賞(第14回)】亮介が実家で偶然見つけた「ユリゴコロ」と名付けられたノート。それは殺人に取り憑かれた人間の生々しい告白文だった。これは、誰が書いたものなのか。亮介は真相を突き止めようとするのだが…。衝撃の恋愛ミステリー。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー199件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

これも愛のかたち

2016/02/26 18:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:szk - この投稿者のレビュー一覧を見る

パリの友人から勧められて。初めての作家さん。どうだろうなーと思いながら読みはじめたけれど、あっという間にのめり込んでしまった。ちょっぴりサイコでホラー。そこまではこわくないんだけど。発想もトリックもなかなか面白いけれど、道尾さんの「カラス〜」を読んだ後だったので、それ以上の驚きがなかったのが残念。カラス前に読めばよかったな。ある奇妙な家族の物語。これも愛情の形になるんだろうなあ。だいぶひねくれてはいるけれど。亮介と洋平のおばあさんがくったくなく笑うシーンにほっこり、最後アナタと彼女が旅にでるシーンは秀逸。

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紙の本

家族とは

2017/09/26 16:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ゆんゆ - この投稿者のレビュー一覧を見る

先はなんだなんだ!って感じで続きが気になってしょうがない。
でもちょっとグロテスク。


衝撃の結末。

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紙の本

評価が難しい・・・

2017/10/31 18:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:deka - この投稿者のレビュー一覧を見る

最後の終わり方は穏やかだけれども、それまでが非現実的過ぎて色々展開しすぎてついていきにくかった。もう少し現実味のある話の展開が欲しかった。
人それぞれ負っているものがあって選べないしそう簡単には替えられないということを思わされた。

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2014/06/30 17:01

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2014/09/11 02:11

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2017/07/06 22:02

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2014/10/06 14:44

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2016/10/22 10:55

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2014/05/08 11:53

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2014/02/08 14:23

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