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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 76件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/01/30
  • 出版社: 講談社
  • レーベル: 講談社BOX
  • サイズ:19cm/327p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-06-283861-0

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紙の本

終物語 中 (講談社BOX <物語>シリーズ)

著者 西尾 維新 (著)

“神原駿河は、私の姉の娘だよ―眠らせておくには、惜しい才能さ”“何でも知ってるおねーさん”臥煙伊豆湖。彼女が阿良々木暦に課す、終幕へ向かうための試練とは…?四百年の時を経...

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終物語 中 (講談社BOX <物語>シリーズ)

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<物語>シリーズ (講談社BOX) 23巻セット

  • 税込価格:33,480310pt
  • 発送可能日:1~3日

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商品説明

“神原駿河は、私の姉の娘だよ―眠らせておくには、惜しい才能さ”“何でも知ってるおねーさん”臥煙伊豆湖。彼女が阿良々木暦に課す、終幕へ向かうための試練とは…?四百年の時を経て、蘇る武者―これぞ現代の怪異!【「BOOK」データベースの商品解説】

“何でも知ってるおねーさん”臥煙伊豆湖。彼女が阿良々木暦に課す、終幕(フィナーレ)へ向かうための試練とは? 神原駿河をフィーチャーした、まさかの中巻。〈物語〉シリーズ。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

西尾 維新

略歴
〈西尾維新〉1981年生まれ。「クビキリサイクル」で第23回メフィスト賞受賞。著書に「暦物語」「悲惨伝」など。

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みんなのレビュー76件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

収束への謎の安心感

2015/03/21 05:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:september - この投稿者のレビュー一覧を見る

神原キター!!といっても「しのぶメイル」なんで金髪幼女が主役なんですけど。終に繋がってきてしまった。初代眷属との確執というある意味400年越しの伏線回収。神原の芯の強さがこういうところで発揮されてくるとは。 しっかし常人であればあと2巻ぐらいはないと全伏線は回収できないであろうというのが率直な感想なのだけれども、まあ西尾先生ならどれだけ脱線しても寸分の狂いも無くすっぽりと物語を収めてしまうという謎の安心感がある。

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紙の本

伏線、回収中

2017/04/23 11:59

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:RASCAL - この投稿者のレビュー一覧を見る

終物語(中)というよりも、2ndシーズンの「傾」の次、「鬼」「猫白」の裏側で起きていたことですね。もう時系列めちゃくちゃ。これでやっとつながったというか、すごい伏線の回収でした。西尾さん、ここまで考えて2ndシーズンを書いてたんですね。2ndではメインストーリーからハブにされていた感のあった神原駿河がキャラ全開の大活躍でした。羽川翼の次に好きなキャラなんで、楽しめました。この事件の後、忍野扇が転校してくるわけですよね。彼女に関しては、相変わらずさっぱり分かりません。終物語(下)を待ちます。

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2014/02/23 23:33

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2015/01/22 15:13

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2014/02/26 23:06

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2014/03/17 15:06

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2015/01/20 15:47

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2014/02/02 09:39

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2014/02/02 21:28

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2014/05/28 19:25

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2014/08/10 14:10

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2014/03/13 21:12

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