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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/24
  • 出版社: 紀伊國屋書店
  • サイズ:20cm/613p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-314-01117-4
  • 国内送料無料

紙の本

社会はなぜ左と右にわかれるのか 対立を超えるための道徳心理学

著者 ジョナサン・ハイト (著),高橋 洋 (訳)

気鋭の社会心理学者が、哲学、社会学、人類学、進化理論などの知見を駆使して、左派と右派の対立が激化する現代アメリカ政治の分断状況に迫り、新たな道徳の心理学を提唱する。【「T...

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社会はなぜ左と右にわかれるのか 対立を超えるための道徳心理学

税込 3,080 28pt

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商品説明

気鋭の社会心理学者が、哲学、社会学、人類学、進化理論などの知見を駆使して、左派と右派の対立が激化する現代アメリカ政治の分断状況に迫り、新たな道徳の心理学を提唱する。【「TRC MARC」の商品解説】

理性に訴えるリベラルは、感情に訴える保守には勝てない――気鋭の社会心理学者が、従来の理性一辺倒の道徳観を否定し、感情のもつ力強さに着目した新たな道徳心理学を提唱する。豊富な具体例と、進化心理学や生物学、哲学、社会学などの幅広い知見を応用した説得力のある理論で道徳を多角的に分析し、明快に解説した全米ベストセラー。【商品解説】

著者紹介

ジョナサン・ハイト

略歴
〈ジョナサン・ハイト〉1963年生まれ。社会心理学者。ニューヨーク大学スターンビジネススクール教授(倫理的リーダーシップ)。2001年ポジティブ心理学テンプルトン賞受賞。著書に「しあわせ仮説」がある。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店池袋本店

う現代世界が抱える問題を道徳心理学の立場から書いた一冊

ジュンク堂書店池袋本店さん

この本は「なぜ人々が政治や宗教をめぐって対立するのか」という現代世界が抱える大きな問題の一端を明晰に解きほぐす試みとして、哲学、社会学、人類学、進化理論などの知見を駆使して道徳心理学の立場から書かれている。
昨今トロッコ問題のような倫理学の思考実験本が人気だが、この本はそういった思考実験的な面を持ちつつ、人間の本性と歴史を概観するというパースペクティブかつ雄大な構想を持っており、重厚ではあるが、具体例が豊富で丁寧に議論が展開されているので、とても読みやすい。

なぜ対立するのか。なぜ皆で仲良くやっていくことがなぜかくも困難なのか。
その答えは「直感が戦略的な思考を衝き動かす」という人間の本性だと著者は言う。解決するには恐ろしく困難なこの問題は、それでも、やはり解決されなくてはいけない。誰もが、ここでしばらく生きていかなければならないのだから。


(評者:ジュンク堂書店池袋本店 人文書担当 森)

みんなのレビュー24件

みんなの評価4.2

評価内訳

紙の本

チンパンジーとミツバチ

2019/11/14 15:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:とめ - この投稿者のレビュー一覧を見る

道徳と慣習を区別する程度は文化によって異なるにもかかわらず、正義心同士の闘争が右派と左派の対立を生んでいる昨今の現状を、死んだ愛犬を食べる話や国旗を雑巾にする例え話を通して道徳を考える、冷静になりましょうという書。

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2016/02/27 15:41

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2014/06/07 11:28

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2014/06/27 23:54

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2014/07/30 15:13

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2015/08/23 19:19

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2017/11/16 20:05

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2015/12/28 21:36

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2020/11/29 14:24

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2020/05/02 11:03

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