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茨木のり子詩集(岩波文庫)

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  • みんなの評価 5つ星のうち 4.3 21件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/03/14
  • 出版社: 岩波書店
  • レーベル: 岩波文庫
  • サイズ:15cm/397p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-00-311951-8
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

茨木のり子詩集 (岩波文庫)

著者 茨木 のり子 (著),谷川 俊太郎 (選)

青春を戦争の渦中に過ごした若い女性の、くやしさと未来への夢。スパッと歯切れのいい言葉が断言的に出てくる、主張のある詩、論理の詩。素直な表現で、人を励まし奮い立たせてくれる...

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茨木のり子詩集 (岩波文庫)

756(税込)

茨木のり子詩集

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茨木のり子詩集

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商品説明

青春を戦争の渦中に過ごした若い女性の、くやしさと未来への夢。スパッと歯切れのいい言葉が断言的に出てくる、主張のある詩、論理の詩。素直な表現で、人を励まし奮い立たせてくれる、“現代詩の長女”茨木のり子のエッセンス。【「BOOK」データベースの商品解説】

素直な表現で、人を励まし奮い立たせてくれる、「現代詩の長女」茨木のり子のエッセンス。(対談=大岡信、解説=小池昌代)【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

対話 12−37
見えない配達夫 38−66
鎮魂歌 67−128

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みんなのレビュー21件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (7件)
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  • 星 3 (0件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

自分の感受性くらい

2017/04/30 22:45

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:844 - この投稿者のレビュー一覧を見る

谷川俊太郎が選者となって編まれた茨木のり子の詩集。巻末にある茨木のり子と大岡信の対談が読ませる。私はあれこれと迷う時、これほどきっぱりと断言する詩もない《自分の感受性くらい》を脳裏に思い浮かべる。そして口に出すのだ。「自分の感受性くらい/自分で守れ/ばかものよ」。この文庫本を持って街へと繰り出そう。

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紙の本

茨木のり子さんの詩はとても鋭く切れがいい。

2016/06/07 20:30

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:まなしお - この投稿者のレビュー一覧を見る

茨木のり子さんの詩はとても鋭く切れがいい。強烈に魂のど真ん中に切れ込んでくるようだ。このような詩を書く人はあまり知らない。でも、晩年の詩はちょっと変わってきていて、抒情性が増してくる。それもまたいい。

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紙の本

良い本です。

2015/09/27 19:14

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:うたこ - この投稿者のレビュー一覧を見る

毎日少しずつ読みました。
あまり詩集は読まないのですが、学校で習った懐かしさもあり、楽しかったです。
少しずつ読めるので、忙しい人にもおすすめです。

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紙の本

どうしても手元において置きたくなった

2015/08/11 13:44

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者: - この投稿者のレビュー一覧を見る

「自分の感受性くらい」

この詩を知ってすぐに、いてもたってもいられなくて、すぐに書店に向かった。

電子書籍、図書館。。。いろんな方法で読むことは出来たけど、どうしても紙の書籍でおいて置きたかった。

最近公開の映画にも使われているようですね。

凛とした、すばらしい詩ばかりです。

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紙の本

鋭さと厳しさ

2015/12/28 16:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:meitetsu - この投稿者のレビュー一覧を見る

すぐれた感覚と知性で研ぎ澄まされた清冽な言葉が、時には突き刺さってくるような鋭さで心を揺さぶります。「自分の感受性くらい」は特に厳しい。完全に降参です。

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2015/11/28 01:05

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2015/05/14 20:34

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2014/07/21 21:36

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2014/08/02 22:42

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2014/07/07 23:31

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2014/07/02 12:59

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2017/06/08 07:21

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2015/06/20 22:25

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2014/04/11 23:11

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2014/03/05 07:20

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