サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

6/1 必ずもらえる!hontoサービス使い倒しキャンペーン (~6/30)

【HB】丸善丸の内本店×hontoブックツリー matching booktree ~今の気分で探す新しい本~ 第二弾 ポイント5倍キャンペーン(~6/30)

  1. hontoトップ
  2. 本の通販
  3. 小説・文学
  4. 欧米の小説・文学
  5. 新潮社
  6. ぼくはスピーチをするために来たのではありません

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

ぼくはスピーチをするために来たのではありません
  • みんなの評価 5つ星のうち 未評価
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/04/30
  • 出版社: 新潮社
  • サイズ:20cm/205p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-10-509019-7
  • 国内送料無料

紙の本

ぼくはスピーチをするために来たのではありません (Obras de García Márquez)

著者 G.ガルシア=マルケス (著),木村 榮一 (訳)

大の付く「講演恐怖症」で知られる作家が止むことを得ず生涯に22回だけ、文学、友情、軍隊、独裁者、教育、ジャーナリズム、祖国、スペイン語、ラテンアメリカ、そして世界人類が抱...

もっと見る

ぼくはスピーチをするために来たのではありません (Obras de García Márquez)

2,160(税込)

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

大の付く「講演恐怖症」で知られる作家が止むことを得ず生涯に22回だけ、文学、友情、軍隊、独裁者、教育、ジャーナリズム、祖国、スペイン語、ラテンアメリカ、そして世界人類が抱える切実な課題を、具体的なエピソードと数字を挙げながら真摯かつ自在に壇上から語りかけた。宿命的なその人生模様と思想上の確固たる信念をにじませる肉声の記録。【「BOOK」データベースの商品解説】

大の付く「講演恐怖症」で知られる作家、G.ガルシア=マルケスが、生涯に22回だけ壇上で語った全講演を収録。宿命的なその人生模様と、思想上の確固たる信念をにじませる肉声の記録。【「TRC MARC」の商品解説】

伝えに来たのです。皆さんに是非とも伝えなければならないことだけを――。かくして、大のスピーチ嫌いで知られるこの作家が、生涯に22回だけ、文学、友情、軍隊、独裁者、教育、ジャーナリズム、祖国、ラテンアメリカ、世界人類が抱える切実な課題を、具体的なエピソードと数字を挙げて、真摯かつ自在に壇上から語りかけた。宿命的なその人生模様と、思想上の確固たる信念をにじませる全講演の記録。【商品解説】

収録作品一覧

義務の学校 11−13
どのようにして私はものを書きはじめたか 15−21
あなた方がおられるので 23−25

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

書店員レビュー

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店

肉声から立ちのぼる作家としての立ち位置と信念

MARUZEN&ジュンク堂書店札幌店さん

 4月に亡くなったノーベル賞作家のガルシア・マルケス。奇しくも新刊は、大のスピーチ嫌いと言われた著者が、17歳から80歳までの間に22回行われた講演を一冊にまとめたもの。文学は勿論のこと友情についてや、ジャーナリズムに政治と壇上で語られる肉声からは、作家としての立ち位置と信念とがダイレクトに伝わってきて、小説とはまた違った作家の真摯な言葉に触れることが出来る。執筆に19年を要した「百年の孤独」についてのスピーチがパッチワークのように散りばめられており、ファンならずとも一読の価値あり!!

文芸担当:菊地

みんなのレビュー0件

みんなの評価0.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
  • 星 4 (0件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

2016/10/02 15:04

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2015/01/13 12:06

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/07/07 23:14

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/03/17 18:16

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/10/02 14:58

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2014/06/18 22:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

その他ヨーロッパ ランキング

その他ヨーロッパのランキングをご紹介します一覧を見る

前へ戻る

次に進む