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キャベツ炒めに捧ぐ(ハルキ文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 49件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/08/02
  • 出版社: 角川春樹事務所
  • レーベル: ハルキ文庫
  • サイズ:16cm/229p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7584-3841-4
文庫

紙の本

キャベツ炒めに捧ぐ (ハルキ文庫)

著者 井上 荒野 (著)

にぎやかなオーナーの江子に、むっつりの麻津子と内省的な郁子、大人の事情をたっぷり抱えた3人で切り盛りしている惣菜屋「ここ家」。彼女たちの幸福な記憶と切なる想いを、季節の食...

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キャベツ炒めに捧ぐ (ハルキ文庫)

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商品説明

にぎやかなオーナーの江子に、むっつりの麻津子と内省的な郁子、大人の事情をたっぷり抱えた3人で切り盛りしている惣菜屋「ここ家」。彼女たちの幸福な記憶と切なる想いを、季節の食べ物とともに描く。【「TRC MARC」の商品解説】

収録作品一覧

新米 6−23
ひろうす 24−43
桃素麵 44−64

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みんなのレビュー49件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

少しだけ違和感

2018/12/31 23:40

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:erako - この投稿者のレビュー一覧を見る

60代の女性のお話にしては少し幼いような感じがしてしまいました。
まだ60才が未知のものだからかもしれませんが、江子さんの笑い方に引っ張られてしまったのでしょうか。
あと、若い男の人があんなに付き合ってくれるかなぁ。
お話自体は面白かったのですが、軽い違和感の拭えない作品でした。

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紙の本

60になったらもう1回

2016/02/05 08:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:szk - この投稿者のレビュー一覧を見る

60前後の女性3人江子、麻津子、郁子。それぞれに過去があり、その過去と自分なりに対峙しながら今を生きている。米屋の進くん(30前後)に三人三様で懸想したりとか、いや、本当は心に想う人あって、一喜一憂したりとか。なんかそれありなのって正直思った。さすがに60にもなればそこらへん落ち着くんじゃないかと。でもね、恋はずっとあるよね。好きという気持ちは人間からは切り離せない。わたしだっていずれ60を迎える。その時恋してるのかな。60を迎えたらまた再読してみよう。今度はもっと近い気持ちで楽しめるかもしれないから。
「女らしくて可愛らしくて無邪気なことどもは、人生に幾つもの約束が保証されている女たちにしかできないのだ、きっと」に共感し、思わずドッグイヤー。そう可愛らしくなんてできないんだよ。だって自分で自分支えて生きるしかないんだからさー。一人暮らしの中高年女性の気持ち。まさに。でもわたしはひとりを選ぶんだろうなあ。不思議。自分が。笑

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紙の本

なあんかモヤモヤ(^^;)

2018/07/13 06:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しんごろ - この投稿者のレビュー一覧を見る

惣菜屋で働く俺より年上のお姉さん3人の日常のお話!江子さんが読んでいくうちに林家パー子に見えてきます!(そう思ったのは俺だけ?)麻津子さんがクールに見えます!郁子さんはマジメ?いや普通のお姉さんに見えます!出てくる料理が背伸びをしてなくて、しかも美味しそうで食べたくなりますね。いたって普通の日常生活が、たんたんとかつあっさりと物語が進みますので、気づいたらいつの間にかに読み終わりました。ただ何かモヤモヤしますね。

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2014/10/12 13:49

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2016/11/27 16:49

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2017/07/31 20:50

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2018/02/01 09:38

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2015/07/27 01:38

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2015/01/05 05:44

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2018/07/18 00:45

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2014/09/12 15:06

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2015/02/08 17:40

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2014/09/11 20:55

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2014/11/02 18:31

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2015/12/19 21:21

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