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  • みんなの評価 5つ星のうち 4 16件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/11/01
  • 出版社: 実業之日本社
  • サイズ:19cm/246p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-408-11094-3

紙の本

「読ませる」ための文章センスが身につく本 「つかむ・のせる・転がす・落とす」名文に学ぶ4つのステップ

著者 奥野 宣之 (著)

わかりやすく、伝わりやすい文章を書くことは大事。でも、それよりも重要なのは、「読んでもらう」こと。ビジネスの現場で文章を作る人のために、読んでもらえて、伝わって、書くのが...

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「読ませる」ための文章センスが身につく本 「つかむ・のせる・転がす・落とす」名文に学ぶ4つのステップ

税込 1,430 13pt

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商品説明

わかりやすく、伝わりやすい文章を書くことは大事。でも、それよりも重要なのは、「読んでもらう」こと。ビジネスの現場で文章を作る人のために、読んでもらえて、伝わって、書くのが楽しくなる文章術を紹介します。〔「心をつかむ文章術」(アスコム 2022年刊)に改題,加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

奥野 宣之

略歴
〈奥野宣之〉1981年大阪府生まれ。同志社大学文学部社会学科でジャーナリズムを専攻。出版社、新聞社勤務を経てフリーの著作家・ライター。著書に「情報は1冊のノートにまとめなさい」など。

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みんなのレビュー16件

みんなの評価4.0

評価内訳

電子書籍

良書

2015/08/25 23:00

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:minnie316 - この投稿者のレビュー一覧を見る

紙の本でも持っていますが、良書なのでいつでも読めるように電子書籍でも購入いたしました。
小学生の頃から文章を書く機会は少なくないものの、どのように書くかを学ぶ機会というのは少なくとも私は与えられませんでした。
ですから自ら手探りで上手になるように励みましたが、やはり餅は餅屋ということで書店にてこの本に出会いました。
機会がなければ自分からやるしかありません。
その時に手助けになるのが本書であると思います。

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紙の本

ネット時代の「文章の書き方」本!

2018/05/01 12:35

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀雪 - この投稿者のレビュー一覧を見る

憧れている哲学者の、千葉雅也さん(近年は、著書『勉強の哲学』が話題になったりもしましたね)がTwitterで紹介していて気になった本。文章の書き方や伝え方の本は数あれど、この本は、「炎上を恐れないこと」「予防線は張らないこと」「大風呂敷を広げること」について特に言及しており、ネット時代に相応しい本だな、と思いました。
私なんて特に顕著なのですが、SNSの投稿や同人誌での論考などでは、多方面に配慮するつもりで予防線を張りすぎて、文章としてのツヤを失ってしまうこともしばしば……。

特に印象的だったのは、

「読者の疑問に答えよう」というサービス心ではなく、「自分が批判されたくない」という保身のために書いている。そんな心根は読み手にすぐに見透かされます。

これには、グサッときました。

いわゆる「炎上商法」として予防線を張らないことを推奨しているわけではなく、あくまでも「読者に伝わりやすくするため」に使わない、話を大風呂敷に広げるのも「期待感を持って読んでもらうため」というスタンスには好感が持てます。

この本は、一般のビジネスマン、あるいはブロガーが使うことを想定していると思うのですが、千葉さんは「学術にも応用ができる部分があるかも」ということをおっしゃっていたのも、個人的には印象的でした。

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2019/04/09 20:30

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2015/02/17 14:51

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2014/11/23 23:33

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2014/11/10 12:08

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2019/05/13 14:48

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2019/10/22 17:18

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2015/07/17 20:24

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2018/10/17 21:16

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2020/02/27 23:29

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2018/11/20 20:45

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2018/10/09 12:12

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2020/02/04 08:29

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2018/10/29 08:07

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