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はぶらし(幻冬舎文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.4 47件
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  • カテゴリ:一般
  • 取扱開始日:2014/10/03
  • 出版社: 幻冬舎
  • レーベル: 幻冬舎文庫
  • サイズ:16cm/314p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-344-42261-2

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文庫

紙の本

はぶらし (幻冬舎文庫)

著者 近藤 史恵 (著)

人にやさしくするのは、ドラマほど簡単じゃない。その気づかいは善意?それとも悪意?心理サスペンスの大傑作!【「BOOK」データベースの商品解説】脚本家の鈴音は高校時代の友達...

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はぶらし (幻冬舎文庫)

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185 (税込)

はぶらし

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商品説明

人にやさしくするのは、ドラマほど簡単じゃない。その気づかいは善意?それとも悪意?心理サスペンスの大傑作!【「BOOK」データベースの商品解説】

脚本家の鈴音は高校時代の友達・水絵に突然呼び出された。水絵は子連れで離婚し、リストラに遭ったことを打ち明け、1週間だけ泊めて欲しいと泣きつく。ふたりは共同生活を始めるが…。揺れ動く心理を描いた傑作サスペンス。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー47件

みんなの評価3.4

評価内訳

紙の本

時々まどわされます

2015/03/04 20:32

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ニコラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

細かな心理描写に感心させられました。ほとんど女性心理なのですが、男性の自分でも体験しそうな苛立ち等を見事に表現しています。後半もっとドロドロな展開を期待しましたが、これでも満足です。

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紙の本

わかる!

2015/09/30 14:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:なつ - この投稿者のレビュー一覧を見る

ちょうど主人公の女性と似たような年齢で、環境は全然違うものの、友達への気持ちとか違和感とか、「わかる!」とうなづきながら読みました。読後感もよく、読んで良かったなあと思える作品です。

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電子書籍

時々まどわされます

2015/03/04 20:33

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ニコラ - この投稿者のレビュー一覧を見る

細かな心理描写に感心させられました。ほとんど女性心理なのですが、男性の自分でも体験しそうな苛立ち等を見事に表現しています。後半もっとドロドロな展開を期待しましたが、これでも満足です。

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電子書籍

共感できるからこそ怖い

2015/08/31 08:42

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Matthew - この投稿者のレビュー一覧を見る

主人公は彼氏にフラれたばかりの30代シナリオライター。そこに突然、高校時代の友だちが子どもを連れて転がり込んでくる。立場や境遇が違えば価値観も微妙にずれるもので、ちょっと日常生活の中に上手く、それぞれの価値観や考え方が反映されて書かれています。とても現実な話の進み方だからこそ先が読めず、地味な展開なはずなのに引き込まれてしまいます。終わり方の説得力も含めて作家さんの筆力の賜物だと思います。

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電子書籍

なんだか。。。

2016/03/07 01:34

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:みみ - この投稿者のレビュー一覧を見る

最後まで読んだ感想は、だから どうしたんだろう?期待とは全く違っていました。自分のサスペンスの概念からは、大きく外れていました。

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2017/05/10 21:21

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2015/02/03 02:47

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2016/04/21 13:41

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2014/10/26 13:03

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2016/12/11 23:20

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2016/01/25 09:53

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2014/12/04 21:16

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2015/02/11 18:17

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2014/10/25 01:56

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2016/01/24 07:28

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