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青木理の抵抗の視線
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2014/11/07
  • 出版社: トランスビュー
  • サイズ:19cm/238p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-7987-0154-7
  • 国内送料無料

紙の本

青木理の抵抗の視線

著者 青木 理 (著)

解釈改憲や特定秘密保護法、異常な「朝日叩き」、暗黒の刑事司法など、いまこの国で起きていることを見据え、深層を射抜くジャーナリストの時評集。著者へのインタビューも収録。【「...

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青木理の抵抗の視線

1,728(税込)

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商品説明

解釈改憲や特定秘密保護法、異常な「朝日叩き」、暗黒の刑事司法など、いまこの国で起きていることを見据え、深層を射抜くジャーナリストの時評集。著者へのインタビューも収録。【「TRC MARC」の商品解説】

解釈改憲や特定秘密保護法、異常な「朝日新聞叩き」、暗黒の刑事司法など、いまこの国で起きていることを正面から見据えて、言うべきことを言う、反骨のジャーナリストの時評集。
テレビ朝日「モーニングバード」のコメンテーターや、ラジオのニュース解説・インタビュアーとしても活躍する著者の雑誌連載コラムを集成し、スタジオジブリの機関誌「熱風」のロングインタビューなどを収める。【商品解説】

目次

  • 第一部 不寛容の空気に抗う
  • 日本は、七十年もの間、戦争をしてこなかった/集団的自衛権の行使容認は憲法九条削除と同じ/弱者への配慮こそ権力者の矜持のはずが……/安倍首相の言動は憲法違反/ナチスの手口に似ている解釈改憲/現行憲法は本当に「押しつけ」だったのか/メディアの状況は「戦後」でなく「戦前」/アメリカが抱く安倍政権への懸念/レイシズムの危険極まりないムード/それでもアジアはひとつになることを目指すべき/韓国、中国は『風立ちぬ』をどう受け止めたか/最悪の状況に1ミリでも抗う
  • 第二部 いま、この国の深層に蠢くもの 
  • 「刑事司法」という、この国の暗黒地帯
  • 死刑制度圧倒的容認に思う「情」と「理」
  • 「朝鮮学校外し」で政治が子どもを傷つける
  • 「被害者感情」に押し流されるままでいいのか

著者紹介

青木 理

略歴
〈青木理〉1966年長野県生まれ。ジャーナリスト、ノンフィクション作家。慶應義塾大学卒業後、共同通信社に入社。社会部、ソウル特派員等を経て、フリーに。著書に「日本の公安警察」など。

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評価内訳

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2015/01/13 20:47

投稿元:ブクログ

過去に月刊誌などに寄稿された文章が主。
簡単に見過ごしてしまいそうなニュースも、見方を変えれば重要な問題につながる懸念となる。特に筆者は、警察や司法の権力には敏感。警察の取材を長くしてきたからこそ、意義のある文章であり、非常に説得力がある。
大勢の流れに逆らうのが、ジャーナリストの仕事。しっかりと頭に焼き付けてメディアを監視していきたい。

2015/11/25 00:21

投稿元:ブクログ

青木理の安倍政権や原発、マスコミなどへの批判が歯切れがいい。文章から怒りが伝わってくるのも好きだったし、基本的に青木理の考えはすごく自分に馴染んでくるものだった。それと読んでいて、これ以上嫌いになりようないけども、ますます安倍政権が嫌いになった。

2015/02/14 13:44

投稿元:ブクログ

安倍政権への批判はよくわかったし、賛同できる部分もあるのだが。恨みベースの発言ではどうも。批判的な視点が必要なのはわかるのだけど。そして青木理の本を読むような人は、初めから青木理の言いたいことには理解があるわけで、そうではない人たちへ向けてどう情報を発信していくか、興味のなかった人への誤配がなされるような仕組みをどうしたらいいのか、が大事になるとおもうのだけども。徳洲会が内ゲバだったことや、いそざきという自民党候補の酷さは初めて知った。

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