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終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか? #02(角川スニーカー文庫)
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終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか? #02 (角川スニーカー文庫)

著者 枯野 瑛 (著)

妖精兵であるクトリたちが決戦に赴いてから半月。彼女たちはまだ、戻らない。次代を担う妖精兵である少女・ティアットを連れ、11番浮遊島へ適性検査に向かったヴィレムは、そこで「...

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終末なにしてますか?忙しいですか?救ってもらっていいですか? #02 (角川スニーカー文庫)

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商品説明

妖精兵であるクトリたちが決戦に赴いてから半月。彼女たちはまだ、戻らない。次代を担う妖精兵である少女・ティアットを連れ、11番浮遊島へ適性検査に向かったヴィレムは、そこで「決戦敗北」の報を受けるが…。“人間”に代わり“獣”を倒し、死にゆく定めを負った少女妖精たちと、たったひとり生き延びた“人間”の青年教官の、儚くも輝ける日々。第2幕。【「BOOK」データベースの商品解説】

決戦に赴いてから半年、妖精兵であるクトリたちはまだ戻らない。次代を担う妖精兵である少女を連れ、11番浮遊島へ向かったヴィレムは、そこで「決戦敗北」の報を受けるが…。青年教官と少女兵の、儚くも輝ける日々の物語。【「TRC MARC」の商品解説】

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評価内訳

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紙の本

敢えて悲劇を盛り上げない技法

2015/12/29 09:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:nawade - この投稿者のレビュー一覧を見る

物語の構成がもっと盛り上げることができるのに、敢えてそれをせずに寂しさやむなしさを誘うように作られている。
それが独自の味わいを生みだしている。
スウォンさんのツンデレぶりがクトリの面倒くさい可愛さを上回っているのがなんとも表現しがたい。
ここで終わられると生殺しなので、続きを出してください。

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2015/03/21 11:16

投稿元:ブクログ

一番衝撃的だったのは、あとがきの3巻が出ないかもしれないという言葉。そんなに1巻の売り上げが悪かったのかね。ネットでの評判は悪くなかったように思うけど。ちょっと一昔のファンタジーラノベっぽいところが現代っ子に合わないのかしら。

2016/01/26 13:45

投稿元:ブクログ

タイトルでだいぶ損をしてるような気がするこのラノベ。
悲しく救いのない話ばかりですが、クトリには幸せになってほしいと思うの。
あとがきで作者が心配していた売れ行きも続刊されてるのを見ると大丈夫なんでしょう。いくつか気になる伏線も散りばめられているので、こんなところで終わってもらっちゃ困りますが。

2015/10/09 21:15

投稿元:ブクログ

まだ救わないのか…
読み終わった後、タイトルを見つめてついつい思ってしまった。
人類の滅びに関わる手掛りには出会えたし、旧仲間&旧敵との久闊を叙する様子は実に良かったけども。
謎が多いところにさらに謎が追加されていくので、なかなかもやもやが解消されなくてじりじりする。
ま、それが次の巻が読みたい!に繋がってるわけだけども、あんまり焦らされると「もういいかな…」ってなっちゃうぞ。

2015/01/16 08:16

投稿元:ブクログ

「人間という種が滅びてから、今年で五百と二十六年になる」

最後の決戦で相打ち的に石化して、目が覚めたら500年経ってた勇者の話。
伝説の勇者の剣を手に、代わりに世界の敵と戦ってるのは、少女にしか見えない妖精たちで…。

という、終末モノと見せかけてぜんぜん終末でない勇者モノファンタジー。
タイトルが好みだとタイトル詐欺だった時の哀しみは深い。

地上が滅びて幾星霜、人々が空中都市で繁栄していた
とか
数百年前の伝説の剣を、メンテもできずに騙し騙し使ってる
とかそういうところ好きです。
キャラクターたちもテンプレだけど、掛け合いが楽しいので良いかな。クトリかわいい。
読後感としては概ね楽しめたし、続きも読みたい。
イラストも良い。

けど、1冊で区切りついてなさすぎで困る。
次が出るか分からないのに、思いっきり「続く」で終わるのどうなの。
主人公も平凡勇者候補生と見せかけて、超技術の持ち主だし。
平凡だったけどこの世界でできることある、って方向が良かったな。

もうひと息って感じ。

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