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田中角栄100の言葉 日本人に贈る人生と仕事の心得
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 24件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/01/22
  • 出版社: 宝島社
  • サイズ:19cm/223p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-3732-3
  • 国内送料無料

紙の本

田中角栄100の言葉 日本人に贈る人生と仕事の心得

著者 別冊宝島編集部 (編)

できることはやる。できないことはやらない。しかし、すべての責任はこのワシが負う。以上! 読むだけで元気が出る、「角さん」名語録。心に残る田中角栄の100の言葉を、秘蔵写真...

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田中角栄100の言葉 日本人に贈る人生と仕事の心得

1,080(税込)

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商品説明

できることはやる。できないことはやらない。しかし、すべての責任はこのワシが負う。以上! 読むだけで元気が出る、「角さん」名語録。心に残る田中角栄の100の言葉を、秘蔵写真とともに紹介。【「TRC MARC」の商品解説】

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みんなのレビュー24件

みんなの評価3.9

評価内訳

紙の本

人を大切にする教則本

2016/11/22 19:57

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:真太郎 - この投稿者のレビュー一覧を見る

時代が創ったのか、時代を創ったのか。偉大な田中角栄氏が残した足跡は、当時を知らない我々世代にも熱いものがこみ上げてくる。言葉は時に凶器にもなりうるもの。角栄氏は荒っぽいけれど、譲渡心がこもっている言葉だと感じられました。

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紙の本

人たらし

2016/04/10 22:19

2人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:上総介 - この投稿者のレビュー一覧を見る

金権政治という面はあったものの、この本に載った言葉からは
合理主義、リアリスト、実行力とスピード、そして人の心を
わし掴みにする人心収攬力がよくわかります。
しかし秀吉と同じく、頭脳明晰、口八丁手八丁という天才型の
政治家の栄華と末期の落差に言葉がありません。

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2015/06/15 13:42

投稿元:ブクログ

「田中角栄という生き方」と共に読了。

私はこの人の生き方が好きだ。
どこが好きかというと、一本筋が通っているところ。
ただ、この本は、田中角栄側からの本なので、
実際、リアルタイムでこの人を見てみたかった。
共に同じ時代を生きてみたかった。
そんな風にこの人の魅力を伝えるのには、
読みやすい本だったが、100の言葉というに縛られて、
最後はやや強引だったり、どうでもよさそうな言葉がでたのが残念。

50の言葉でよかったのではないか。

2017/01/04 23:50

投稿元:ブクログ

心に残った言葉。
P16:叱るときはサシのときにしろ。ほめるときは大勢の前でほめてやれ。
P66:祝い事には遅れてもいい。ただし葬式には真っ先に駆け付けろ。本当に人が悲しんでいるときに寄り添ってやることが大事だ。
P68:人の悪口は言わないほうがいい。言いたければ便所で1人で言え。自分が悪口を言われたときは気にするな。
P86:失敗はイヤというほどしたほうがいい。そうするとバカでないかぎり、骨身にしみる。判断力、分別ができてくる。これが成長の正体だ。
P90:子孫に財産などを残す必要はない。子どもには教育、学問だけをミッチリ仕込めばいい。

私は運送会社でトラック助手のバイトをしている時、カーラジオで角栄の逮捕を知りました。犯罪者のレッテルは決して消えることはないだろうが、身に沁みるとても良いことを言っている。

2015/06/18 23:01

投稿元:ブクログ

田中角栄関連の本を読むのは初めて。
「確かにね」「なるほどな」といった程度の感心をする内容は多かった。
今度は田中角栄自身が著した本を読みたい。

2015/11/11 10:44

投稿元:ブクログ

この世に3つでまとめきれない大事なことはない。

人間にはそれぞれモノサシがある。相手のモノサシに合わせる。

世の中は白と黒ばかりではない。グレーゾーンに真理がある。

眠ることは死ぬことだ。毎日死んで生きている。

人生の一生は運による。実力だけではダメ。努力と根気、勉強、これらが運を捉えるきっかけになる。

2015/07/31 22:34

投稿元:ブクログ

田中角栄元総理大臣の人となりやなんかについては当然この一冊では判断できないのですが、この本の編集に関してはあまりよい印象をもちませんでした。

氏の言葉の抽出にあたってはその前後の文脈もわからないし、解説もひどく不足しています。だからその真意も読み取れないし、中には「全く」理解できない言葉もあります。
さらには、言葉と解説とが整合しないものもあったように思います。
また、あるページで主張したことが、あとのページで矛盾するというところもありました。

田中角栄贔屓の懐古主義者が氏の功績をいたずらに礼賛して勢いでまとめ上げたか、氏の名言集というだけで売れると踏んで片手間で編集したかというような印象を受けます。実際にそうでなかったとしても、そういう印象を受けたのです。それは読み手の問題でもありますが、編集者に起因するところもあると思っています。

2015/05/02 10:27

投稿元:ブクログ

2015年2月刊。田中角栄の名言集。痛快。自分は現役の頃を知らないけれど面白かった。個性的な写真も見ごたえあり。

【引用メモ】
田中角栄が軽井沢でゴルフをする際はいつも、40人近い長野県警の警察官が元総理でロッキード事件の被告の「警護」に当たるのが常だった。
ゴルフが終わると、パーティーがある。角栄は秘書の早坂茂三を呼び、人数分の白封筒を渡すと「若い警官たちを楽にさせてやれ」と配慮を忘れなかった。
翌朝、警官たちは東京へ戻る角栄を敬礼で見送ったという。そのなかには涙ぐんでいるものも少なからずいた。(p.29)

2015/07/09 04:25

投稿元:ブクログ

なんか、この人嫌いなんだけど、読んでると洗脳されてしまった。それだけ言霊がすごい人なんだろう。否が応でも思想に沁み込みそうな言葉の力強さと逞しい人格を感じる。

2016/05/22 19:28

投稿元:ブクログ

昭和の宰相名言集。
繊細なのか豪胆なのかよく分からんが人の悪口を言うのは止めます。
戸別訪問3万件、辻説法5万回してから来いとかも説得力のある言葉ですが、特に印象残ったのは数字と事実のみ信用する云々。

2015/03/08 21:18

投稿元:ブクログ

田中角栄と聞くとブラックなイメージしかなかったが、この本を読んでなぜこれ程話題になるのか分かった気がする。人を動かすノウハウが詰まっている

2016/05/01 09:08

投稿元:ブクログ

この本は気づきがあって、現代にも通用する内容です。人徳とか、人を見る目を養う、リーダー論として興味深い内容です。オススメ。

2016/05/15 14:17

投稿元:ブクログ

田中角栄本を読んでみた。人間味ある政治家であり、ビジョンがあった政治家とあらためて感じた。こういう方がでてきてほしいもんです。

2016/05/27 21:34

投稿元:ブクログ

傑出した国を導くリーダーのいない時代の今、善かれ悪かれ時代の日本人を導いた男。田中角栄。
彼の人生を顧みると戦後の我が国の成長と発展を、絶えず考えていた角さんの言葉の一つ一つにやられてしまう。

2015/09/29 22:21

投稿元:ブクログ

正直、無理矢理っぽかったりと造られた田中角栄を感じたが、共感するところもあり…。リーダーとして、こんな風にありたいという古い日本人の心をくすぐる作風でした。

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