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ヒーロー、ヒロインはこうして生まれる アニメ・特撮脚本術

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/03/26
  • 出版社: 朝日新聞出版
  • サイズ:19cm/166p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-02-251253-6
  • 国内送料無料

紙の本

ヒーロー、ヒロインはこうして生まれる アニメ・特撮脚本術

著者 稲田 豊史 (編)

ライダー、戦隊、ウルトラマン、セーラームーン…。いつの時代も熱狂を生み続ける特撮、アニメを作り上げた6人のマエストロたち。井上敏樹×虚淵玄を筆頭に、3組6人の脚本家がその...

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ヒーロー、ヒロインはこうして生まれる アニメ・特撮脚本術

1,512(税込)

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商品説明

ライダー、戦隊、ウルトラマン、セーラームーン…。いつの時代も熱狂を生み続ける特撮、アニメを作り上げた6人のマエストロたち。井上敏樹×虚淵玄を筆頭に、3組6人の脚本家がそのスピリッツとテクニックを語り合う。【「TRC MARC」の商品解説】

【文学/日本文学評論随筆その他】ライダー、戦隊、ウルトラマン、セーラームーン……。いつの時代も熱狂を生み続ける特撮、アニメを作り上げたマエストロたち。井上敏樹×虚淵玄を筆頭に、3組6人の脚本家による、あまりにドラマチックな作劇術。【商品解説】

ライダー、戦隊、ウルトラマン、セーラームーン……。いつの時代も熱狂を生み続ける特撮、アニメを作り上げたマエストロたち。井上敏樹×虚淵玄を筆頭に、3組6人の脚本家による、あまりにドラマチックな作劇術。【本の内容】

収録作品一覧

平成仮面ライダーとは何か? 井上敏樹 述 7−55
東映特撮と『セーラームーン』をめぐって 小林靖子 述 57−117
平成ウルトラをめぐって 小中千昭 述 119−166

著者紹介

稲田 豊史

略歴
〈稲田豊史〉編集者、ライター。映画配給会社、出版社で業界誌や単行本の編集に長く携わった後、フリーに。書籍やムック、雑誌の構成を行う。

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書店員レビュー

ジュンク堂書店三宮駅前店

ヒーローの作り手の仕事術

ジュンク堂書店三宮駅前店さん

この本には、特撮好きならお馴染みの、戦隊や仮面ライダー、 ウルトラマンなどのいわゆる「変身ヒーロー」を書いたことのある脚本家、三組六人の対談が収められている。
数々の名シーン、印象的な作品を生み出してきた言葉のプロ達は、何を思い、どのようにしてヒーロー・ヒロインを生み出してきたのか?
その手法が、対談を通して語られていく。

この本の中で一番印象に残ったのが、「書けない時はどうするか?」という話題の中で語られた、小林靖子さんの言葉だ。
「もうとにかく、何もかもゼロの状態で、どうしようもなくなったりして。カラの雑巾を絞るような感じです」(P.99より)
この本を読んで以来、何かに行き詰ったとき必ず、この言葉を思い出す。
八方塞がりでどうしようもなくて、でもカラの雑巾を絞るように捻り出した一滴の言葉が、多くの人の心を打つ作品の設計図になっていく。その過程は、それ自体がひとつのドラマのようである。

クリエイターならずとも、同じではないだろうか。
追い詰められて、打つ手がなくて、でもやり遂げねばならないものがあるとき。
その一滴をどう絞り出すか。脚本家六人の、それぞれの言葉で語られる手法は興味深い。
「追い詰められたときの仕事術」の本と思って読むのも、面白いのではないだろうか。

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評価内訳

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