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規基準の数値は「何でなの」を探る 第2巻
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  • カテゴリ:実務家
  • 発売日:2015/05/15
  • 出版社: 建築技術
  • サイズ:26cm/199p
  • 利用対象:実務家
  • ISBN:978-4-7677-0146-2
専門書

紙の本

規基準の数値は「何でなの」を探る 第2巻

著者 寺本 隆幸 (監修),大越 俊男 (監修),和田 章 (監修)

プログラムを自由に駆使するためには、力学の本質を理解し、出力を正しく判断する必要がある。設計者に役立つよう、建築設計に使用される諸数値の根拠を簡潔に示す。構造(RC造、S...

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規基準の数値は「何でなの」を探る 第2巻

税込 1,944 18pt

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商品説明

プログラムを自由に駆使するためには、力学の本質を理解し、出力を正しく判断する必要がある。設計者に役立つよう、建築設計に使用される諸数値の根拠を簡潔に示す。構造(RC造、S造、木造)、仕上げ、計画などを収録。【「TRC MARC」の商品解説】

建築基準法,同施行令,告示,指針類の規基準には数多くの数字(数値)が明記されている。その数値がなぜ導き出されたのか興味をもった。その数値が示唆する意味を知ることはよりよい建築物を構築するために役立つ。

巻頭言︱大越俊男 002


構造/RC造
Q.145 RC造ルート判定︱勅使川原正臣 014
Q.146 設計用せん断力の割増係数︱菅野俊介 015
Q.147 ルート1の標準せん断力係数︱広沢雅也 016
Q.148 Exp.Jで区切る建物長さ︱角 彰 017
Q.149 保有水平耐力の割合︱勅使川原正臣 018
Q.150 耐震壁開口低減率の制限︱壁谷澤寿海 020
Q.151 コンクリートのひび割れ幅︱大野義照 024
Q.152 壁式構造の階数・高さ︱勅使川原正臣 025
Q.153 材料の許容応力度のF値に対する比率︱林 靜雄 028
Q.154 部材種別の判定項目︱勅使川原正臣 029
Q.155 RC造柱・梁の曲げ耐力比︱市之瀬敏勝 034
Q.156 RCのクリープ係数︱小柳光生 035
Q.157 RC部材の許容せん断力︱市之瀬敏勝 036
Q.158 応力中心距離︱松崎育弘 037
Q.159 太径鉄筋に対する長期許容応力度︱大野義照 038
Q.160 RC柱の最低鉄筋量︱小谷俊介 040
Q.161 柱の主筋,梁の複配筋︱林 靜雄 041
Q.162 RC柱の最小径︱大越俊男 042
Q.163 RC大梁の最低鉄筋量︱小谷俊介 043
Q.164 耐震壁に取り付く梁主筋︱中谷好志+勅使川原正臣 044
Q.165 異形鉄筋の付着割裂破壊︱市之瀬敏勝 045
Q.166 小梁の設計用曲げモーメント︱大野義照+岩田樹美 046
Q.167 フープ筋の余長,鉄筋の定着・継手長さ︱大野義照 048
Q.168 RC柱・梁のせん断補強筋比︱市之瀬敏勝 050
Q.169 RC柱梁接合部のせん断補強筋比︱小谷俊介 051
Q.170 RC柱の帯筋ピッチ︱青山博之 052
Q.171 荒川mean式の採用と割増係数︱福山 洋 053
Q.172 RC柱梁の許容せん断力︱生部宏幸+勅使川原正臣 054
Q.173 耐震壁の厚み︱市之瀬敏勝 056
Q.174 スラブの支点間距離に対する厚さ︱大野義照 057
Q.175 スラブ厚さの規定︱松崎育弘 058
Q.176 フラットスラブの鉛直荷重︱槇谷榮次 059
Q.177 スラブの支持条件とスラブ厚さ︱大野義照+岩田樹美 060
Q.178 スラブの応力︱大越俊男 062
Q…【商品解説】

目次

  • 巻頭言︱大越俊男 002
  • 構造/RC造
  • Q.145 RC造ルート判定︱勅使川原正臣 014
  • Q.146 設計用せん断力の割増係数︱菅野俊介 015
  • Q.147 ルート1の標準せん断力係数︱広沢雅也 016
  • Q.148 Exp.Jで区切る建物長さ︱角 彰 017
  • Q.149 保有水平耐力の割合︱勅使川原正臣 018
  • Q.150 耐震壁開口低減率の制限︱壁谷澤寿海 020

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