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南シナ海の領土問題 分析・資料・文献
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/06/15
  • 出版社: 三和書籍
  • サイズ:22cm/375p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-86251-173-7
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

南シナ海の領土問題 分析・資料・文献

著者 浦野 起央 (著)

南シナ海の諸島から、第二次世界大戦前後の南シナ海問題の経緯、地域性と戦略性、多国間協力、管轄と安全保障まで、南シナ海の紛争と支配について、豊富な資料・文献にもとづき分析す...

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南シナ海の領土問題 分析・資料・文献

9,504(税込)

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商品説明

南シナ海の諸島から、第二次世界大戦前後の南シナ海問題の経緯、地域性と戦略性、多国間協力、管轄と安全保障まで、南シナ海の紛争と支配について、豊富な資料・文献にもとづき分析する。【「TRC MARC」の商品解説】

南シナ海紛争分析の集大成!
 日本に対する中国の尖閣諸島領有主張をはじめとし、北東アジアの安全保障は、南シナ海における中国の海洋進出と結合しています。その中国の行動の本心が、チャイナドリーム実現にあるからです。わが国も、安全のためには南シナ海の状況を座視しているわけにはいかないのです。
 南シナ海をめぐる各国の争奪・支配はどうなっているのか? 南シナ海に対して中国はどのように意図し、どうしようとしているのか? 南シナ海争奪の焦点は石油だけなのか、シーレーンの海域はどうなっているか? 入手困難なものを含め、豊富な資料・文献にもとづき南シナ海領有紛争の経緯と現状を分析します。【商品解説】

目次

  • 序説 中国の海洋戦略とアジアの安全保障
  •  1.中国海洋戦略の挑戦
  •  2.東アジア海洋圏のパワー・ゲーム
  • I 南シナ海の諸島
  •  1.南シナ海の範域
  •  2.南シナ海諸島の島名と位置
  •  3.南シナ海住民の世界
  •  4.南シナ海調査報告
  • Ⅱ 南シナ海問題の経緯(第二次世界大戦まで)

著者紹介

浦野 起央

略歴
〈浦野起央〉日本大学法学部卒業。政治学博士。日本大学名誉教授、北京大学客座教授。日本アフリカ学会理事、日本国際政治学会理事、アジア政経学会理事などを歴任。著書に「ジュネーヴ協定の成立」など。

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