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ホワット・イフ? 野球のボールを光速で投げたらどうなるか
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/06/24
  • 出版社: 早川書房
  • サイズ:19cm/383p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-15-209545-9

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紙の本

ホワット・イフ? 野球のボールを光速で投げたらどうなるか

著者 ランドール・マンロー (著),吉田 三知世 (訳)

人類総がかりでレーザーポインターで照らしたら月の色は変わる? インターネットコミック作家が、ウェブサイトに投稿された突拍子もない、空想的な質問に、物理と数学とマンガで答え...

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ホワット・イフ? 野球のボールを光速で投げたらどうなるか

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商品説明

人類総がかりでレーザーポインターで照らしたら月の色は変わる? インターネットコミック作家が、ウェブサイトに投稿された突拍子もない、空想的な質問に、物理と数学とマンガで答える。見返しに地図あり。【「TRC MARC」の商品解説】

人類総がかりでレーザーポインタで照らしたら月の色は変わるか?お茶をかき回して沸騰させられる? 元NASAの研究者による人気のマンガ科学解説サイトを書籍化した全米ロング&ベストセラー 【商品解説】

著者紹介

ランドール・マンロー

略歴
〈ランドール・マンロー〉ペンシルベニア州生まれ。クリストファー・ニューポート大学で物理学を学ぶ。NASAラングレー・リサーチ・センターでロボット開発に従事したのち、インターネットコミック作家となる。

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みんなのレビュー48件

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評価内訳

紙の本

一種の黒船

2015/10/10 04:05

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ぽと - この投稿者のレビュー一覧を見る

科学とは対象ではなく、その思考法のことであると教えてくれる一冊です。もちろん、ユーモアや娯楽性を鑑みた仮定の置き方に疑問を持たれる方もいらっしゃるだろうが、私は楽しんで読みました。気がついた欠点としてはもう少し丁寧に論理過程を追ってほしかったところもあったぐらいでしょうか。
一言で表すとイグノーベル思考実験賞とでも言うべきものです。黒船とタイトルで書いたのは、長寿シリーズである空想科学読本に似ていると感じたからです。理科雄さんファンなら本書も楽しめることでしょう。

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電子書籍

とんでもない疑問にできるだけ理論的に回答すると

2016/05/02 18:05

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:こば - この投稿者のレビュー一覧を見る

xckdというサイトを運営している作者による、一般の人から寄せられたとんでもない質問に対する、理論的な裏付けのある回答。
ピッチャーの投げた球が光速だったら、とか、海水を急速に排水したら、とか、一見すると回答の付けようがない疑問に対して、見事に(ときにはこじつけて)回答しています。
作者のユーモアも含んだ回答に笑うだけでなく、とらえようのない質問に対してどのように回答を見積もっていくのか、という方法が参考になる、かも。
電子書籍で購入しましたが、できれば紙の本を手の届くところに置いておき、ちょっと手の空いた時間に2~3項目拾い読みする、というのがぴったりな本だと思います。

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紙の本

知的好奇心をくすぐられます。

2015/11/18 11:08

3人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:佐藤 - この投稿者のレビュー一覧を見る

科学の本ですが科学的ではありません。
当たり前ですが、ボールは光の速さで飛ぶことも、地球が一瞬で停止する事も有りえませんからね。
ですから、この本は「もし、○○が〇〇なら・・になるだろう」っといった作者の想像である文章になっています。
その為、文章が若干読みづらい部分はあります。

ですが、とても楽しい読み物になっています。
物理と科学の知識(たぶん中学2年~高校2年程度)が前提な部分がありますが、理科っ子なら好奇心でカバーできると思いますので子供でも読めると思います。

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紙の本

「頭の体操」をとことん科学的に突き詰めた本。

2016/07/14 18:15

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:YK - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の運営するインターネットサイトに読者から寄せられた「もしも光速に近いスピードでボールを投げたら、どうなるか?」などの質問に、著者なりの仮定を設けて、できるだけ科学的な思考過程で答えを紹介する本。質問はほかにも「どのぐらの出力のレーザーポインターで照らしたら、月が満月になるか」、「元素周期表を実際の元素の実物で作ったらどうなるか」、「太陽系の惑星、衛星のうち飛行機が飛べそうなのはどこか」など全部で70~80ほどあり、その中に誰にでもいくつかは興味が持てる質問があると思います。基本的には実現不可能な現象(冒頭の例みたいに)に対する思考実験をとことんやり抜くという内容で、考察過程はかなり科学的に詰めてあります。高校までに習う物理、化学、地学の知識でほぼ回答されているので、高校生ぐらいに本書に掲載されているような質問を投げかけて、各自で適当な過程を設けて科学的に考察して回答する、などの練習をさせれば頭の柔軟性とか、理論的に考えるとかのトレーニングになりそうです。これらの質問には唯一の正解など存在しない以上、回答者なりの仮定の設け方や思考の進め方があるのですから。穴埋め式の問題に慣れ切った硬直した思考パターンからの脱却には効果ありそうな気がします。

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2015/08/08 16:10

投稿元:ブクログ

「もしもこうだったらどうなるの?」というありえない状況についての質問に、科学的な観点から少々飛んだ回答をするアメリカのウェブサイトを本にしたもの。質問の例は、こんな感じ。

・地球がいきなり自転を止めたらどうなるの?
・投手が光速の90%の速さの球を投げたらどうなるの?
・使用済核燃料プールで泳いだらどうなるの?
・地球の人がみんなレーザポインタを月に向けたら月の色は変わるの?
・元素周期表を本物の元素で作ったらどうなるの?
・地球にいる人が全員一斉にジャンプするとどうなるのか?
・マシンガンを束ねて下に向かって撃つと飛べるか?
・毎秒1フィートの速さで上昇するとどんな死に方をするか?
・地球の周回軌道に打ち上げられた原子力潜水艦はいつまで持ちこたえられるか?
・ステーキを空から落とすといい具合に焼ける?
・コップ一杯の水がいきなり半分空(真空)になったらどうなるか?
・いきなり体の中からDNAがなくなったらどうなるか?
・太陽系の他の惑星でセスナを飛ばすことができるか?
・どのくらい超新星に接近したら致死量のニュートリノを浴びることができるか?
・マリアナ海溝の底から水を抜くとどうなるか?
・暴風雨に含まれる水分がすべて寄り集まってひとつの巨大な雨粒になって落ちてきたらどうなるか?
・中性子星と同じ密度の弾丸を発射するとどうなるか?

答え。たぶん、どうでもいい。

お気に入りを挙げるとすると、中性子星密度の弾丸や元素周期表、コップ半分が真空になる話などか。
まあ面白い感じなのだが、So what?でもある。でも、たぶんそれでよしなんだろな。

2016/04/25 20:10

投稿元:ブクログ

借りたもの。
NASAでロボット工学者として働いていた著者による、トンデモない思いつきを科学的に調べて検討する、空想科学読本。
質問の内容は、思い付きだけど壮大なスケールのもの、環境破壊レベルや人道的な理由も含め実験不可能な内容から、SFをリアルに検証したものまで。
単純に答えを出すのではなく、時にシュールに前提条件を補足したり、一定の物理法則を無視しながら、どうなるかを面白おかしく、ユーモアを交えながら検証していく。
質問の内容によっては、検証の「その後」まで検討されているので面白い。
コラム的なページには、回答は出さない明確にアブナイものも……(やる、やらないは別にして、確かに気になる……)多分、疑問を投げかけた人達の脳裏にあるのは、ホラーやサスペンス映画のワンシーンだろう。

読んでいくと、そこには「定義」の問題が絡んでいると、ふと思った。
それが科学なのかもしれない。

昨年のノーベル物理学賞・スーパーカミオカンデのことがさりげなく出てきたニュートリノの話に、クスッとしてしまう。

作者は(皆も)『スター・ウォーズ(旧三部作、Ep4~6)』が大好きなようだ。心なしか、文章も弾んで読める。私も(今のところ)旧三部作が好き。
後半の、地球環境に関わるような疑問の回答に、やたらオランダを引き合いに出しているが……それがアメリカン・ジョークなのか、著者がオランダに何か恨みでもあるのかは、私には分からなかった。

2016/01/27 21:02

投稿元:ブクログ

いわゆる「空想科学読本」。異なるのはこちらはあくまでも現実世界でのお話。なのであまり夢がないような感じがします。史上最強のキャラクターがキン肉マンのステカセキングというのが懐かしい。

個人的に面白かったお題。

・各元素を集めてキューブ状にして、それを並べて周期表を作ったらどうなりますか?
・地球上に現存する人間全員を、惑星外に移動させられるだけのエネルギーが、僕らに残されていますか?
・大英帝国で日が沈んだのはいつですか(そんなことが起こっていたらの話ですが)?
・2人の不死の人が、地球に似た誰も暮らしていない惑星の、互いにちょうど真裏にいたとします。この2人が出会うにはどれくらいの時間がかかるでしょうか?

大英帝国って日が沈まないのですね……(ヒント:植民地)。

2016/01/19 17:57

投稿元:ブクログ

副題に野球のボールを光速で投げたらどうなるか、とあるように、現象の極端な例を物理学を中心に考察する。傾向としては巨視化の方向。ウエブの内容を一冊にまとめているので、一気に読むとパタン化してきて少々だれた。イラストのジョークが秀逸。

2016/07/12 15:58

投稿元:ブクログ

Q「光速の90%の速さで投げられた野球のボールを打とうとしたら、どんなことが起こりますか?」
A「ボールの前で核融合が起こり続けて大爆発を起こり、後には巨大なクレーターが残るだろう」
Q「地球にいるすべての人間ができる限りくっつきあって立ってジャンプし、同時に地面に降りたら、どんなことが起こりますか?」
A「地球の軌道は何の影響も受けないが、数十億の人間が死ぬことになるだろう」
「え?なぜそんなことになるの?」と思ったら、本書でその答えを探してみよう。この他にも「ステーキを上空から落として食べごろの焼き加減にできるか」、「カップに入ったお茶をスプーンで高速でかき回して運動エネルギーを加えると沸騰するか」、そんなあり得ない質問に、数学力と調査力、それに科学の知識とユーモアで驚くような答えを導き出している著者は、大学で物理学を学びNASAでロボット工学者として働いた人物で、現在はウェブ漫画家を職業としているそうだ。本書は著者が運営するウェブサイトに投稿された質問をベースにしたもので、アメリカではサイエンス系の本としては破格の大ヒットだった。非現実的な「もしも~したらどうなる?」の質問に可能な限り科学的根拠のある答えを示し、最後にユーモアでオチまで付けるという内容が面白くないわけがない。随所にある棒人間のマンガも笑いを誘う。理系の本と構えずに、楽しみながらちょっとした科学に触れることができる読みものと思って手に取ってみよう。

2017/01/15 21:38

投稿元:ブクログ

「地球が突然自転をやめたら、何が起こるか?」「facebookで死者のプロフィールが生者のものを超えるのはいつか?」「コーヒーをかき混ぜ続けて沸騰させることはできるか?」など、荒唐無稽な質問を真面目に考察する本。ユニークな解説で読みやすいのに、考察内容はいたって真面目なので、ちゃんと知識もつく。こういう、真面目にバカなことを考えるプロセスが楽しい。回答もだけれど、質問をする方の着眼点にもハッとするものがあって、こういう柔軟な思考を忘れないようにしたい。

2015/07/08 00:11

投稿元:ブクログ

苦手だった理系の本なのに
なぜか興味がわいてしまう。

本来、理解するのは難しかったり
人より時間がかかっちゃうかもしれないけれど、
キライではないのだろうな。
などと思いつつ購入。

カバー、本文あらゆるところに登場する
棒人間が可愛くて購入した、というのも
もう1つの本音でした。

もし、~をしたらどうなるか?
という質問に対して、全力で答えを出していて面白い。
その答え(結果)がスケール大きすぎて笑えてしまう
ものや背筋がぞくっとしてしまうような
ものもあり、読んでいる間は私の脳は大忙しになります。

2015/09/30 03:31

投稿元:ブクログ

空想科学読本をグローバル化する、あるいはおバカなフェルミ推定か、いずれにしても称賛・感嘆の念。アイディアとしては後発かもしれないが、内容・ユーモアで圧倒。問題を普遍化して発想のスケールを広げる、教養と懐の深さ。1問1問からSFを読むように想像の翼が広がる。

2016/01/11 21:20

投稿元:ブクログ

インターネットコミック作家の著者のウェブにおバカな質問が届き元NASAラングレー・リサーチ・センターでロボット開発に従事していた著者が答える。それをまとめたのがこの本だ。
雰囲気はhttp://xkcd.comを見ればわかる。

とびらの「野球のボールを光速で投げたらどうなるか」ではどうやって投げるかは問わない。あまりの高速のため他のものは事実上止まっている。ボールはまず空気とぶつかるのだが、ここで起こることはソニックブームなんてかわいいものではなく核融合反応だ。球場の1.5km以内のものは全て消え去り、バックネットの後ろ数10mから100mほど後ろを中心に巨大なクレーターが残る。

ヨーダはどれだけのフォースを出せますか?
ルークのXウイングを引き上げるのにどれだけの力がいるかはFー22対比で質量5.6tとし、惑星ダゴバの重力はスター・ウォーズに関するウィキのWookieepediaで分かった。チョチョイと計算すると、ヨーダのピーク出力は19.2kWおよそ25馬力、ボートの船外機くらいのパワーだ。電気料金換算だとヨーダのフォースは1時間あたり2ドルほど。世界の電力を賄おうとすると1億ヨーダ必要になる。

他にも答えが用意されていない変な(そしてちょっとコワい)質問シリーズがあり、例えば「平均的な人体の総合栄養価(カロリー、脂質、ビタミン類、ミネラルなど)はどのくらいですか?」とか「大泣きのしすぎで脱水症状になることはありますか?」とか

ちょっとバカな質問でも答えを突き詰めていくと面白い答えが生まれる。「レゴのブロックでロンドンからニューヨークまで車が走れる橋を作るには何個必要か?」さて何が起こるか考えてみよう。

2017/01/07 21:29

投稿元:ブクログ

正直、馬鹿馬鹿しいも質問ばかりなのだが、真面目に考えると意外と面白い。ただどこまでが正しい回答なのかよくわからないものも多いが、概算で計算するとこうなるのだろう。斜め上から見たような見方も面白い。そういう考え方を身に付けたい人が、読むのも良いだろう。

2016/08/25 00:00

投稿元:ブクログ

質問者が知りたいことから、更に発展させて回答しているので、たまにへりくつを言っているように見えるところがありますが、思考実験として面白いので良しとしましょう。
簡単なイラストなんだけど、このイラストが実はこの本の主役じゃないかと思うくらい。
科学ファンでもちょっと好みは分かれるかもしれません。
自分は充分愉しめましたけど。

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