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ものづくり2.0 メイカーズムーブメントの日本的展開
  • みんなの評価 5つ星のうち 5 2件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/07/09
  • 出版社: KADOKAWA
  • サイズ:19cm/245p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-04-102992-3
  • 国内送料無料

紙の本

ものづくり2.0 メイカーズムーブメントの日本的展開

著者 宇野 常寛 (編著),山浦 博志 (著),岩佐 琢磨 (著),大西 裕弥 (著),小笠原 治 (著),川口 盛之助 (著),小西 哲哉 (著),近藤 玄大 (著),田子 學 (著),根津 孝太 (著)

さまざまなものづくりの担い手たちとの対話を通して、ものづくりへの想像力や科学への夢を取り戻すための手掛かりを探る。未来への対話集第2弾。メールマガジン『ほぼ日刊惑星開発委...

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ものづくり2.0 メイカーズムーブメントの日本的展開

1,620(税込)

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商品説明

さまざまなものづくりの担い手たちとの対話を通して、ものづくりへの想像力や科学への夢を取り戻すための手掛かりを探る。未来への対話集第2弾。メールマガジン『ほぼ日刊惑星開発委員会』掲載記事を書籍化。【「TRC MARC」の商品解説】

宇野常寛が編集長をつとめるメルマガ「ほぼ惑」書籍化第2弾。3Dプリンタ、デザインマネジメント、レゴブロック、トランスフォーマーなどから、再生に向けた、日本的ものづくりの未来への「設計図」を考える。【商品解説】

宇野常寛が編集長をつとめるメルマガ「ほぼ惑」書籍化第2弾。3Dプリンタ、デザインマネジメント、レゴブロック、トランスフォーマーなどから、再生に向けた、日本的ものづくりの未来への「設計図」を考える。【本の内容】

収録作品一覧

ガラパゴス家電は軍事産業の「禁止」が生んだ 川口盛之助 述 17−52
3Dプリンタは最後の1ピースでしかない 小笠原治 述 53−73
なぜデザインはマネジメントの武器になるのか 田子學 述 75−102

著者紹介

宇野 常寛

略歴
〈宇野常寛〉1978年生まれ。評論家。批評誌『PLANETS』編集長。京都精華大学非常勤講師、立教大学兼任講師、日本テレビ「スッキリ!!」コメンテーター等も務める。著書に「日本文化の論点」他。

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みんなのレビュー2件

みんなの評価5.0

評価内訳

  • 星 5 (2件)
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  • 星 1 (0件)

紙の本

"日本補完計画" !(^^)!

2016/05/15 20:12

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:6EQUJ5 - この投稿者のレビュー一覧を見る

なぜ読んでみようと思ったのか覚えていないのですが、
同時期に読んだインダストリー4.0に関する本より格段に面白い本でした。
宇野常寛さんを中心とした、個性的なメンバーとの対談集。
レビュータイトルとした"日本補完計画"というのは、川口盛之助さんの章に登場します。
小笠原治さんとの対談での「モノの宿る力」も興味深く読みました。
最も印象的だったのは最終章。ものづくりを最初から最後まで一貫して行うことを願った人物が、家電や自動車ではなく最終的に選んだ分野とは?
軽い内容かと思いきや、印象に残る言葉が多く、なるほど!と感心するところが多い良書です。

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2015/07/11 20:25

投稿元:ブクログ

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