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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.7 4件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2015/10/20
  • 出版社: 評論社
  • サイズ:28cm/32p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-566-08003-4
絵本

紙の本

きっときっとまもってあげる (評論社の児童図書館・絵本の部屋)

著者 M.スペリング (ぶん),L.マーロウ (え),やまね もとよ (やく)

ぼうやをまもってくれるのはおかあさん。ふたりをまもってくれるのはせんちょうさん。あらしのうみでふねをまもってくれるのはおほしさま。じゃあ、おほしさまをまもってくれるのは?...

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きっときっとまもってあげる (評論社の児童図書館・絵本の部屋)

税込 1,430 13pt

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商品説明

ぼうやをまもってくれるのはおかあさん。ふたりをまもってくれるのはせんちょうさん。あらしのうみでふねをまもってくれるのはおほしさま。じゃあ、おほしさまをまもってくれるのは?いつもだれかにみまもられてる。【「BOOK」データベースの商品解説】

ぼうやを守ってくれるのは、お母さん。ふたりを守ってくれるのは、船長さん。あらしの海で船を守ってくれるのは、お星さま。じゃあ、お星さまを守ってくれるのは? 優しい絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

M.スペリング

略歴
〈M.スペリング〉英国生まれ。音楽と作家活動に従事。作品に「いつかきっとみつかるさ!」など。
〈L.マーロウ〉英国生まれ。大学で美術史とイラストレーションを学ぶ。絵本を制作。作品に「ようちえんにいきたいな」など。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.7

評価内訳

  • 星 5 (1件)
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紙の本

この絵本のように、すべての人が、まもり、まもられますように。

2016/03/01 19:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:迷子の子猫ちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

3人の子どもを育てていく中で、絵本は、子どもたちの心の成長を健やかに育てるための必読書であった。だが、一番下の子どもが10歳になり、だんだんと “絵本離れ”の状況に寂しく感じていた矢先、この絵本に出合い、やはり絵本は必読書だな、と再認識。

 この絵本は… 

 「おっと、あぶない! だれが ぼうやを まもってくれる? 」

 「「わたしよ」と、おかあさん。」

 ぼうやをまもるのは、おかあさん。おかあさんをまもるのは…、と続いていくお話しである。シンプルだけど心に投げかけてくる言葉と、温かみのある絵は、何度も読み返したくなるほどだ。同時に、大人へのメッセージ性を強く感じた。

 ここ近年、子どもの虐待を、ニュースで取り上げられていることが、減るばかりか、増えてきた。本来守られ大切にされるはずの子どもが、守られずに命の灯が消えていくことに、怒りと悲しみで、涙が溢れる。私の子どもたちを見ると、小さいころから絵本に親しんできたこともあって、情緒豊かで優しさと思いやりのある子どもに成長してくれた。たくさん本を読んであげてよかったなあ、と感慨深く思っていたが、この絵本を読み、子どもだけじゃなく、親である私も、絵本に育てられていたのだ、と気づかされた。

 <まもる>とは、そばにいて、まもり育てる。という意味もある。私は、守られ、守るためには、優しさや思いやりの心を育むことの大切さを改めて痛感した。

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2015/12/27 17:53

投稿元:ブクログ

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2020/11/25 08:50

投稿元:ブクログ

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2022/06/10 19:13

投稿元:ブクログ

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