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syunkonカフェ雑記 クリームシチュウはごはんに合うか否かなど
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/09/30
  • 出版社: 扶桑社
  • サイズ:21cm/290,24p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-594-61020-3

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syunkonカフェ雑記 クリームシチュウはごはんに合うか否かなど (FUSOSHA MOOK)

著者 山本 ゆり (著)

にやにやがとまらない! 超人気料理家&ブロガー、初のおいしくて愉快なエッセイ集。料理ブログ『含み笑いのカフェごはん「syunkon」』から大反響90編を選び大幅加筆、さら...

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syunkonカフェ雑記 クリームシチュウはごはんに合うか否かなど (FUSOSHA MOOK)

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商品説明

にやにやがとまらない! 超人気料理家&ブロガー、初のおいしくて愉快なエッセイ集。料理ブログ『含み笑いのカフェごはん「syunkon」』から大反響90編を選び大幅加筆、さらに新作レシピも掲載。きよこ日記付き。【「TRC MARC」の商品解説】

累計発行部数350万部、月間1,200万アクセスの超人気料理家&ブロガー、「山本ゆり」さん初のエッセイ集。ブログでのレシピもさることながら、人気の秘密はおもしろくて、泣けて共感できる軽いタッチの文章。これまでの傑作集に書き下ろしを加え、レシピも掲載【本の内容】

著者紹介

山本 ゆり

略歴
〈山本ゆり〉1986年大阪府生まれ。料理コラムニスト。著書に「syunkonカフェごはん」シリーズがある。

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みんなのレビュー19件

みんなの評価4.3

評価内訳

  • 星 5 (9件)
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  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (1件)

紙の本

にやにやどころではありません

2015/10/09 08:19

2人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:しずか - この投稿者のレビュー一覧を見る

レシピ本は5冊出されている山本さん。
ブログのコメントにも
「ただのお話のほうの本も出してください」
と寄せられるほど、レシピではないお話も面白いんです。

その中から厳選されたお話が入っています。
お話にちなんだレシピもあり
欄外に付け足しコメントなどもあるので
ブログを読んだことがない方も楽しめる1冊だと思います。

帯には
「にやにやが止まらない」
とありますが、お話によっては
にやにやどころか爆笑します!

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2015/10/21 16:04

投稿元:ブクログ

最初、本の分厚さに心が折れそうになりました(笑)
でも読み進めていくとスラスラいけるし、笑えるし。
本文の下にある注意書きのような所すらクスクス笑えました。

これでこの値段はお得だなー。
笑いあり、涙ありは言い過ぎかもしれませんが、不真面目も真面目もいろんな要素があって、とても楽しめた一冊です。

2016/12/15 16:44

投稿元:ブクログ

どこかで面白かったという感想を見て読んでみた。
自分には全く合わない、、エッセイと思って読んではいけなかったのだろうか。

それほどおもしろくないことを、テンション高く、フォントをボールド体にして
書いている印象。
もっと興味深いことが、ずっと綺麗な日本語で書かれた本がいっぱいあるので、
自分ならそういうのを読みます!

2015/10/27 13:41

投稿元:ブクログ

あーもー!!期待を裏切らない面白さにお腹抱えて笑いながら読みました。
あかん、おもろすぎる。この人の視点、ほんまに好きやなー。
そうそうそうそう!ってなることが多すぎる。
特に面白かったんはレモンと就活と英語の話。あ、靴と引っ越しとご自愛も。美容院の話もあるあるやし、傘の話もそう。
でも、最強やったんは観葉植物やなー。あれはほんまに笑った。何回読んでも笑う。お腹痛い。

でも、間にええ話も挟むから少ししんみりしたり。

ほんまにオススメです。


あ、でも収録されているレシピはあんまりかな。個人的に作りたいのはなかったなー。

2015/10/04 16:55

投稿元:ブクログ

料理コラムニストの山本ゆりさんのエッセイ本。
ブログ大好きで、レシピの合間のコラムが面白すぎるのでエッセイ本が出ると知ってすぐ予約しました。
「なんでそんなことしたんからわからない時の話」では「え、こんな時こんなことするの私くらいじゃなかろうか、なんでここでこれやらかすん?私あたま大丈夫だろうか…」っていうあのカァァァっとした思いを面白く書いてくれているんですね。そこをテーマにしてくれてるっていうのもたまらない。
そんなコラムが90編の超充実エッセイ。
幼い時のわかってもらえない感情のことなども好きです。めっちゃわかる。

2016/03/16 23:14

投稿元:ブクログ

図書館で借りたもの。
笑えて共感できる話ばっかりだった!
引越し時の物を捨てる話や、美容院でのシャンプーに共感♪

『コンロと壁の間に若干隙間があいてるんですね。ときどき調理中にフライパンからふっとんで、その隙間にはいっていった米粒とか焼きそばの麺ってどうなってんねやろ。ふと消えてないかな。』
↑私も思ってる!笑 みんなどうしてるんだろう。

『毎年、「去年裸で過ごしてたんかな」と疑問に思うほど着たい服がなくなります。』
↑これも!同感!笑

ブログ用じゃない普段のご飯の写真は勇気湧きます(笑)
レシピも少し載ってるから試してみよ~!

2016/07/06 14:23

投稿元:ブクログ

私自身が頭の中で何となくふんわりと思っていた日常のことが上手いこと文章にしてあって「そうそう!」って思うものが幾つかあったのが嬉しかった。

特に、子どもの頃しょーもないことで悩んで頭パンパンにしてた、というお話に共感。

2015/10/03 18:05

投稿元:ブクログ

syunkonカフェ雑記 ~クリームシチュウはごはんにあうか否かなど~
(扶桑社ムック) 2015/9/30 山本 ゆり

著者は料理コラムニスト。一児の母。著書であるレシピ本「syunkon カフェごはん」はシリーズ累計で350万部を超えるベストセラー。

本書は著者は2008年8月から初めているレシピブログとおもしろ雑記ブログである2000を超えるブログ記事から選りすぐられて構成されたコラム本となっている。構成は以下の6章から成る。
①食べること暮らすこと
②なんていうことのない愛すべき日常
③世間のことをぶつぶつと
④結局、人生って何があっても大丈夫
⑤自分が思考に適当でいい加減であること
⑥幼い頃のわかってもらえない感情のことなど

本書は、リビングで声を出して笑って本を読む妻の手から取り上げて読み始めた一冊。(取り上げたと表現ではあるが実際には読み終わってからお借りしたスタイル)

レシピ本のベストセラーである著者。
本書はところどころ食欲をそそられるようなレシピや食べ物の写真は出てくるものの、それを凌駕するおもしろい日常生活のあれこれがたくさんつまったエッセイ。

健康でアクティブでスローライフで・・。のようなオシャレなカフェでの何かを想像、そして期待していたものの、良い意味でそれは裏切られることになる。

題材等はおしゃれな海外旅行やポジティブな行動というところからは大きくはずれており、極端に言えば半径5キロメートル内で行っていることを斜に構えながらも本質を突きながら等身大でそれをおもしろおかしく綴っているというような作品。

妻が声を出して笑いながら読むのも納得できる。
そして私も声を出して笑いながら本書は一気読みしてしまった。
そしてレシピ本であるが故にいくぶんかお腹が減ってしまった。

2016/05/11 17:40

投稿元:ブクログ

山本ゆりさんのブログが面白くてファンなので、エッセイ本が出ると聞いて、絶対読みたい!と楽しみにしていました!

ブログで書かれたレシピ以外のエピソードをまとめたものですが、ゆりさん直筆のイラストや注釈もあって、予想通り面白かった♪

ボリュームたっぷりで厚めの本だけど、気負いなく、脱力して読める一冊でした。

2015/11/04 04:13

投稿元:ブクログ

ふぁんなゆりちゃんのエッセイ

家で帰りを待つ妊婦へのおみやげとして
夫がぶらさげて帰宅。うちのいい旦那。

立ち読みはしたけど、増刷したみたいだし
出産もされたのでお祝いとして買ってきてもらったよーん

2015/10/01 06:23

投稿元:ブクログ

なんとなく、最初に表紙をナデナデ(「手元にきてくれてありがとう」的なのと、一部の加工を確かめるため)。そしてワクワクしながら本を開いてみて、「縦書きか・・・!」と衝撃を受けました。←そこか

いや、ブログやレシピ本のイメージから横書きだと思い込んでいたもので・・・でもそうですよね。今回はエッセイ(文章)主体ですものね。あと、本を開く向き的にもそれが自然でした。うっかりうっかり。

内容は盛りだくさんで面白かったです(本自体も分厚い)。
エッセイは「わかるー!」となる箇所が多数。「そうかな?」と思う話も、それはそれで面白かったです。個人的には営業時代のお話が好き(胸が熱くなる。そして目頭も)。
あ、でも友人とのやりとりもいいな。家族のお話も、真面目なお話も良かった。←もう全部じゃん


読み終わって改めて思ったのは、私は「山本ゆり」さんの人柄が好きだなぁ、ということ。
最初は「何この面白いレシピの書き方。斬新!」という所から興味を持ったわけですが、ブログを拝見して一気にファンになりました。ゆりさんは気取ってなくて、面白くて、温かい人。
「カリスマ」と崇拝されるタイプではなく、「友達になりたい」と親しみが湧くようなタイプ。
もちろん、作る料理の美味しさは尊敬しているんですけどね(今回の本にも試してみたくなるゆるいレシピが沢山載っていました)。

レシピ本もいいけれど、エッセイ本も第2弾、第3弾と続いていってくれたら嬉しいです。ゆりさん大好きー!

2015/10/07 07:59

投稿元:ブクログ

大体、こんな感じでしゃべるよね
ってくらい、友達感ある(全然面識ない人やけど)
ブログですら外で読むの危険なくらい笑えるけど、これも面白いよー

2017/01/17 09:06

投稿元:ブクログ

今や何冊もレシピ本を出す、ブログ出身の料理コラムニスト(らしい)の山本ゆりさんの
ブログのエッセイ部分だけを収録したもの。
元々大分前からブログは読んでて、むしろエッセイ部分が好きだったのでまとめて読めるのは嬉しい。
(とか言いつつ借りたんだけど…)

ってかすごい分厚いんだけど!これで1000円かよ!
という驚きプライス。
きよこネタが好きです(゚∀゚)

2016/06/16 18:23

投稿元:ブクログ

別にためになるわけでもなく、って
話かもしれないけど、
わかるーっ、てなったり笑えたり
楽しく読めました(*´∀`)
ちらっと出てきたレシピも作りたいなぁーと思えるものでした。

2017/04/01 17:06

投稿元:ブクログ

冷蔵庫の掃除とか服が捨てられない話とか「わかる!」となったり、ネガティブしりとりやきよこ日記にゲラゲラ笑った。こころがほぐれる一冊。関西弁のツッコミがうつってしまいそう。