サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

honto7周年&会員500万人突破記念!hontoポイント最大7倍キャンペーン(~6/30)

お買い物金額分全額還元キャンペーン(~5/31)

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

おとうさんぼくね…
  • みんなの評価 5つ星のうち 4.5 2件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:幼児
  • 発売日:2015/11/02
  • 出版社: 保育社
  • サイズ:25cm/32p
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-586-08550-7
絵本

紙の本

おとうさんぼくね…

著者 長谷川 義史 (さく・え)

MBS「ちちんぷいぷい」南極文通ものがたりから生まれた絵本。お仕事いそがしいおとうさんに…【「BOOK」データベースの商品解説】お仕事で遠いところへ行ったおとうさん。ぼく...

もっと見る

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

新刊お知らせメール登録

この著者の新着情報

一覧を見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

MBS「ちちんぷいぷい」南極文通ものがたりから生まれた絵本。お仕事いそがしいおとうさんに…【「BOOK」データベースの商品解説】

お仕事で遠いところへ行ったおとうさん。ぼくがおやすみなさいを言うころ、おとうさんは起きているのかな? 早く帰ってきてね、おとうさん! MBSの番組「ちちんぷいぷい」の企画「南極文通ものがたり」から生まれた絵本。【「TRC MARC」の商品解説】

MBS 山中アナの家族をテーマに人気絵本作家・長谷川義史が描く!おとうさん、ぼくね、会えない時間もいつもお父さんのことを思ってるよ、そんな子どもの気持ちが伝わってくる、父と息子の感動のストーリー。【商品解説】

著者紹介

長谷川 義史

略歴
〈長谷川義史〉1961年大阪府生まれ。イラストレーター。「おたまさんのおかいさん」で講談社出版文化賞絵本賞、「ぼくがラーメンたべてるとき」で日本絵本賞、小学館児童出版文化賞受賞。

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー2件

みんなの評価4.5

評価内訳

  • 星 5 (1件)
  • 星 4 (1件)
  • 星 3 (0件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

「・・・」に続くのは・・・

2016/11/13 07:48

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:夏の雨 - この投稿者のレビュー一覧を見る

長谷川義史さんといえばアクの強い絵を描く絵本作家です。
 大阪弁でいえば「コテコテ」となるでしょうか。
 でも、そんな絵が私は大好きです。
 生きているっていう感じが強くします。
 泣いている子どもも泣きやんだりする。ケンカしていた子どもも仲直りする。
 そんな強い絵が大好きです。

 でも、この絵本は長谷川義史さんらしくない絵で出来ています。
 もともと大阪の放送局の企画で南極に行ったアナウンサーと長谷川さんの文通から生まれた作品ということで、幼稚園を卒園し、春には小学1年生になる男の子のお父さんが仕事の関係で地球の裏側に行ってしまうという設定になっていて、そのために長谷川さんは子どもが描いた絵の雰囲気を出そうとしています。
 文もそうで、絵と同じようにクレヨンで描いているように描いています。

 遠く離れたところに行ってしまったお父さんを思う気持ちは大海に浮かんだお父さんの船が波に揺られている場面によく描かれいます。
 文はこうです。
 「ふねがゆれるの おとうさん、ぼくのこころもゆれてるよ。」
 家族を残して単身赴任をされているお父さんなら思わずグッとくるところです。

 男の子の気持ちを反映させたのか、長谷川さんは男の子の卒園式は雨だったと描きます。
 だから、小学校の入学が映えてくるような気がします。
 だって、タイトルの「おとうさん ぼくね・・・」に続く言葉は、ここでは書けませんが、まさにそういう場面だからこそですもの。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

思い

2016/11/06 20:15

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:がんちゃん - この投稿者のレビュー一覧を見る

関西のテレビ番組からうまれた本。番組内で取材で世界を飛び回っているアナウンサーさんとお子さんたちの気持ちを長谷川さんが絵本にしたもの。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。