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おいしいおにぎりが作れるならば。 「暮しの手帖」での日々を綴ったエッセイ集(集英社文庫)

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2015/12/17
  • 出版社: 集英社
  • レーベル: 集英社文庫
  • サイズ:16cm/327p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-08-745396-6
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

おいしいおにぎりが作れるならば。 「暮しの手帖」での日々を綴ったエッセイ集 (集英社文庫)

著者 松浦 弥太郎 (著)

日々の暮らしの中に生まれる小さな奇跡、ささやかな工夫や知恵を分かち合い、暮らしを豊かに、美しくするための役立ちを発信し続けている著者。小学生の時に母と作ったおにぎりの思い...

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おいしいおにぎりが作れるならば。 「暮しの手帖」での日々を綴ったエッセイ集 (集英社文庫)

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おいしいおにぎりが作れるならば。

637 (税込)

おいしいおにぎりが作れるならば。

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キャンペーン期間:2017年4月28日(金)~2017年5月31日(水)23:59

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商品説明

日々の暮らしの中に生まれる小さな奇跡、ささやかな工夫や知恵を分かち合い、暮らしを豊かに、美しくするための役立ちを発信し続けている著者。小学生の時に母と作ったおにぎりの思い出や、父のこと、座右の本、友だちの作り方やお金のことまで。“正直、親切、笑顔、今日もていねいに”を信条にしている著者が、「暮しの手帖」編集長時代に思ったこと、感じたことを素直に綴ったエッセイ集。【「BOOK」データベースの商品解説】

小学生の時に母と作ったおにぎりの思い出、座右の本、友だちの作り方…。〈正直、親切、笑顔、今日もていねいに〉を信条にしている著者が、『暮しの手帖』編集長時代に思ったこと、感じたことを素直に綴ったエッセイ集。〔「暮しの手帖日記」(暮しの手帖社 2012年刊)の改題,加筆修正を加え再編集〕【「TRC MARC」の商品解説】

お母さんとおにぎりをはじめて作ったときのエピソードや、アメリカにいる友人を訪ねたときのこと、そして毎日、日々ていねいに考え感じたことをやさしく綴ったエッセイ集。ファン垂涎の一冊。


【商品解説】

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みんなのレビュー6件

みんなの評価3.3

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

表紙に惹かれて

2016/02/02 11:31

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:いく - この投稿者のレビュー一覧を見る

人生2冊目のエッセイ集
この本の表紙がすき
難しい内容かなと思ったが意外に読めた
生活に焦点を当てた内容が
人生を豊かにしてくれる気がする

また読もう

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

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2016/02/02 17:49

投稿元:ブクログ

この本のタイトルにもなっている、「おいしいおにぎりが作れるならば。」の内容に思わず涙してしまった。本当に気づいたら泣いていたのだ。温かくて、そして大切なことを教えてくれる筆者のお母さまが本当に素晴らしい。いつか自分が母になったとき、このようにおにぎりを握ることの出来る人間になりたい。

2016/11/20 13:16

投稿元:ブクログ

長らく「暮らしの手帖」の編集長であり、現在はクックパッドのwebメディア「くらしのきほん」の編集長を務めている著者のエッセイ集。

衣・食・住の様々な側面において、少し息を抜いて丁寧な生活を送ることの楽しさに改めて気づかせてくれる。

「築地市場で食べる朝食」で著者が大絶賛する茂助だんごのたまご雑煮は確かに感動するほど美味しく、心が浄化された。多くの人にお勧めしたい。

2016/02/14 20:48

投稿元:ブクログ

「暮らしの手帖」の編集長だった松浦氏が暮らしの手帖等に掲載したエッセイをまとめたもの。
たぶん松浦さんは正しい人なんだと思う。文章の端々にその正しさが見えて、体たらくの私には少々読んでいてつらくなるほど。正しさがまぶしい。のかも。
食事はなるべく質素なものをこころがけてるけど、たまに暴飲暴食しちゃって、落ち込んで反省するも、またすぐに暴飲しちゃうような人の方が、親近感をもてちゃう私にはまだまだ遠い世界なのかもしれない。

2016/06/06 00:17

投稿元:ブクログ

著者の言ってることは正しいと思うのだが、きれいごと過ぎて違和感を覚えることも…なのに、書店で著者の本を見つけるとなぜか手に取ってしまう。

2016/05/10 19:26

投稿元:ブクログ

ついつい手に取ってしまう、松浦氏のエッセイ。

読んでいてゆったりした気分になれたり、教訓も少々。この本を読んでいて私も書きたいテーマが頭に浮かんできた。本に出来ないかな?

【学び】
できるだけオリジナルなアイデアで自分にしかできない仕事をしなければだめ

五月病対策の項にこんな一節があった。お金のために健全に働く「勤め」と金銭にはならないが暮らしを支える「務め」
比率は時々で変わるが空白を作らないのが大切。勤めが5割で務めが1割、空白が4割というのは良くない。職を失っている時でも務めを頑張ろう

空港のゲートをくぐるときはメラビアンの法則

お父様の話、いつでも謙虚に学び続けること

【読みたくなった本】
伊丹十三 女たちよ ヨーロッパ退屈日記
アンリくん、パリへ行く
人生という名の手紙