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  • みんなの評価 5つ星のうち 3.9 8件
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  • カテゴリ:幼児
  • 発売日:2015/12/03
  • 出版社: バベルプレス
  • サイズ:28cm/1冊(ページ付なし)
  • 利用対象:幼児
  • ISBN:978-4-89449-159-5
絵本

紙の本

こえだのとうさん

著者 ジュリア・ドナルドソン (作),アクセル・シェフラー (絵),いとう さゆり (訳)

おおきなおおきなきのおうちにこえだのとうさんと、こえだのかあさん、そしてさんにんのこどもたちがなかよくくらしていました…ところが、こえだのとうさんにとって、お家の外は、危...

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こえだのとうさん

税込 1,650 15pt

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商品説明

おおきなおおきなきのおうちにこえだのとうさんと、こえだのかあさん、そしてさんにんのこどもたちがなかよくくらしていました…ところが、こえだのとうさんにとって、お家の外は、危険がいっぱい。犬には遊び道具にされ、白鳥には巣作りの材料にされ、最後はとうとう暖炉のたき火にされてしまいます…果たして、こえだのとうさんは、無事、家族の待つお家に帰ることができるのでしょうか?【「BOOK」データベースの商品解説】

こえだのとうさんにとって、お家の外は危険がいっぱい。犬には遊び道具にされ、白鳥には巣作りの材料にされ、最後はとうとう暖炉のたき火に!? ところがクリスマスの日…。こえだのとうさんは、無事お家に帰れるでしょうか?【「TRC MARC」の商品解説】

著者紹介

ジュリア・ドナルドソン

略歴
〈ジュリア・ドナルドソン〉作家。多くの絵本、小説、脚本、詞を手掛ける。
〈アクセル・シェフラー〉イラスト作家。作品に「もりでいちばんつよいのは?」など。

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みんなのレビュー8件

みんなの評価3.9

評価内訳

  • 星 5 (2件)
  • 星 4 (2件)
  • 星 3 (3件)
  • 星 2 (0件)
  • 星 1 (0件)

紙の本

こえだ

2019/12/01 17:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ウッドチャック - この投稿者のレビュー一覧を見る

キラキラした文字が印象的な絵本です。
どこにでもあるような小枝ですが、実は、一家をささえるこえだのとうさん。
クリスマス絵本にも最適な内容でした。

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紙の本

小枝には触らない方が良い。

2017/01/31 11:49

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Otto - この投稿者のレビュー一覧を見る

細かい絵で描かれているので、とても好感がもてました。また、小枝の役割がいろいろあって面白いと思いました。しかし、今後、小枝を拾ってはいけないという気持ちになりました。

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紙の本

小枝の擬人化

2016/12/04 12:54

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:honyomi - この投稿者のレビュー一覧を見る

木に顔をつけて擬人化する作品は数あれど、
小枝だけを擬人化する作品には初めて出会いました。しかも小枝の一家がいます。
その主、小枝の父さんが何かを取りに行く…のではなく、ジョギングに出かけます。
そこから父さんの受難の日々が始まります。
短い間の出来事ではなく、けっこう長期間にわたって家に帰れなかったようです。
最後に助けてくれたのは…あの人でした!

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紙の本

小枝の大冒険譚(?)

2017/02/03 20:37

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:紗螺 - この投稿者のレビュー一覧を見る

小枝にも家族があって、とうさん、かあさんがいるー、という設定のもとに繰り広げられる、ナンセンスなのだか大真面目なのだかよくわからないストーリーの絵本。
「こえだのとうさん」は、ジョギング中に犬に拾われたところから始まって次々受難に遭う。水に流されるわ、鳥の巣にされるわ、道具にされそうになるわ…。この辺り、ヴァリエーションは豊富だが、繰り返しがやや飽きてくる感じはある。
さて、挙句の果てにはマキにされそうになったとうさんがどうなるのか。これは予測のつかなかった展開。最後はピリッと締めてくれた。

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紙の本

危険がいっぱい

2016/12/03 22:19

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

小枝にとって家の外は危険がいっぱい。出かけた父さんに次々危険が迫ります。
犬、白鳥、人そして火。
暖炉にくべられた小枝の父さん、火を着けられたら最後です。
そこに現れたのは、あの男!
いかにも海外の絵本って雰囲気。猫とかぜんぜん可愛くない。
小枝の父さんにエールを送りたくなるお話です。

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