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The Concept of Belief in Islamic Theology A Semantic Analysis of Īmān and Islām
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  • カテゴリ:研究者
  • 発売日:2016/02/19
  • 出版社: 慶應義塾大学出版会
  • サイズ:23cm/278p
  • 利用対象:研究者
  • ISBN:978-4-7664-2288-7
  • 国内送料無料
専門書

紙の本

The Concept of Belief in Islamic Theology A Semantic Analysis of Īmān and Islām

著者 井筒 俊彦 (著)

イスラーム神学における「信仰」をテーマにした井筒俊彦の名著を復刊。初期イスラームの数世紀に亘る信仰が引き起こした多くの重大な問題を意味論的方法に基づいて分析し、イスラーム...

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The Concept of Belief in Islamic Theology A Semantic Analysis of Īmān and Islām

税込 7,040 64pt

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商品説明

イスラーム神学における「信仰」をテーマにした井筒俊彦の名著を復刊。初期イスラームの数世紀に亘る信仰が引き起こした多くの重大な問題を意味論的方法に基づいて分析し、イスラーム思想史の興味深い時代に光を当てる。〔Keio Institute of Cultural and Linguistic Studies 1965年刊の再刊〕【「TRC MARC」の商品解説】

▼井筒俊彦の英文によるイスラーム研究の名著を復刊。

▼1965年に慶應義塾大学言語文化研究所から刊行された英文著作を再版。

▼イスラーム神学における「信仰」の概念を分析する。信仰はイスラームの神学的諸概念の中でも、歴史上最初の重要な概念であり、初期イスラームの数世紀に亘って多くの重大な問題を惹き起こした。それらの問題および、その下部にある主要概念を、意味論的方法に基づいて分析することにより、イスラーム思想史の最も興味深い時代の一つに照明が当てられる。イスラームを根柢からより深く理解したい人にお勧めの一冊。【商品解説】

1965年に慶應義塾大学言語文化研究所から刊行された英文著作を再版。本書はイスラーム神学の信仰概念の分析研究である。信仰はイスラームの神学的諸概念の中でも、歴史上最初の重要な概念であり、それは初期イスラームの数世紀に亘って多くの重大な問題を惹き起こした。それらの諸問題及び、その下部にある主要概念を方法論に基づいて分析することにより、イスラーム思想史の最も興味深い時代の一つに照明が当てられる。【本の内容】

目次

  • CHAPTER Ⅰ THE INFIDEL(KĀFIR)
    • Ⅰ The Khārijites and the origin of the problem
    • Ⅱ The Khārijite concept of kufr
    • Ⅲ The basic structure of the Khārijite thought
  • CHAPTER Ⅱ THE CONCEPT OF TAKFĪR
    • Ⅰ The danger of the free practice of takfīr
    • Ⅱ Ghazālī’s theory of takfīr
  • CHAPTER Ⅲ THE GRAVE SINNER(FĀSIQ)
    • Ⅰ The concept of the grave sin(kabīrah)
    • Ⅱ The grave sinner(murtakib al‐kabīrah)

著者紹介

井筒 俊彦

略歴
井筒 俊彦
1914年東京・四ツ谷生まれ。1937年慶應義塾大学英語英文学科卒業、同大学文学部助手。1941年『アラビア思想史』、49年『神秘哲学』。1959年から2年間にわたって中近東・欧米でイスラーム研究に従事。1961年マギル大学客員教授、69年同大学イスラーム学研究所テヘラン支部教授、75年イラン王立研究所教授。
1979年イラン革命激化のためテヘランから日本に帰国。
著書に、『意識と本質』(1980-82年)、『意味の深みへ』(1985年)、『コスモスとアンチコスモス』(1989年)、『超越のことば』(1991年)、絶筆『意識の形而上学』(1993年)など代表著作を発表。1993年北鎌倉の自宅にて逝去(78歳)。

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