サイト内検索

詳細検索

ヘルプ

セーフサーチについて

性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示を調整できる機能です。
ご利用当初は「セーフサーチ」が「ON」に設定されており、性的・暴力的に過激な表現が含まれる作品の表示が制限されています。
全ての作品を表示するためには「OFF」にしてご覧ください。
※セーフサーチを「OFF」にすると、アダルト認証ページで「はい」を選択した状態になります。
※セーフサーチを「OFF」から「ON」に戻すと、次ページの表示もしくはページ更新後に認証が入ります。

春の全額ポイント還元キャンペーン  ~4/18

honto9周年 ポータルページ ~6/30

電子書籍化お知らせメール

商品が電子書籍化すると、メールでお知らせする機能です。
「メールを登録する」ボタンを押して登録完了です。
キャンセルをご希望の場合は、同じ場所から「メール登録を解除する」を押してください。

電子書籍化したら知らせてほしい

  • みんなの評価 5つ星のうち 3.5 55件
  • あなたの評価 評価して"My本棚"に追加 評価ありがとうございます。×
  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/02/04
  • 出版社: 宝島社
  • レーベル: 宝島社文庫
  • サイズ:16cm/491p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-8002-5117-6
文庫

紙の本

いなくなった私へ (宝島社文庫 このミス大賞)

著者 辻堂 ゆめ (著)

【『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞(第13回)】人気絶頂のミュージシャン・梨乃は目を覚ますと、誰にも自分と認識されなくなっていた。さらに自身の自殺報道を目にした梨乃...

もっと見る

いなくなった私へ (宝島社文庫 このミス大賞)

税込 792 7pt

予約購入とは

まだ販売されていない電子書籍の予約ができます。予約すると、販売開始日に自動的に決済されて本が読めます。

  • 商品は販売開始日にダウンロード可能となります。
  • 価格と販売開始日は変更となる可能性があります。
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて予約購入しても、予約一覧から簡単にキャンセルができます。
  • honto会員とクレジットカードの登録が必要です。未登録でも、ボタンを押せばスムーズにご案内します。

予約購入について詳しく見る

ワンステップ購入とは

ワンステップ購入とは、ボタンを1回押すだけでカートを通らずに電子書籍を購入できる機能です。

こんな方にオススメ

  • とにかくすぐ読みたい
  • 購入までの手間を省きたい
  • ポイント・クーポンはご利用いただけません。
  • 間違えて購入しても、完了ページもしくは購入履歴詳細から簡単にキャンセルができます。
  • 初めてのご利用でボタンを押すと会員登録(無料)をご案内します。購入する場合はクレジットカード登録までご案内します。

キャンセルについて詳しく見る

あわせて読みたい本

この商品に興味のある人は、こんな商品にも興味があります。

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

このセットに含まれる商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

商品説明

【『このミステリーがすごい!』大賞優秀賞(第13回)】人気絶頂のミュージシャン・梨乃は目を覚ますと、誰にも自分と認識されなくなっていた。さらに自身の自殺報道を目にした梨乃は自らの死の真相、そして蘇った理由を探りはじめるが…。〔2015年刊の加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

2015年・第13回『このミステリーがすごい! 』大賞・優秀賞受賞作、文庫化です! 人気シンガーソングライターの上条梨乃は、ある朝、渋谷のゴミ捨て場で目を覚ました。誰も彼女の正体に気づく様子はなく、さらに街頭に流れる梨乃の自殺を報じたニュースに、梨乃は呆然とした。自分は本当に死んだのか? それなら、ここにいる自分は何者なのか? そんな中、大学生の優斗だけが梨乃の正体に気づいて声をかけてきた。 梨乃は優斗と行動を共にするようになり、やがてもう一人、梨乃を梨乃だと認識できる少年・樹に出会う……。 自殺の意思などなかった梨乃が、死に至った経緯。そして生きている梨乃の顔を見ても、わずかな者を除いて、誰も彼女だと気づかないという奇妙な現象を、梨乃と優斗、樹の三人が追う。【本の内容】

この著者・アーティストの他の商品

前へ戻る

  • 対象はありません

次に進む

みんなのレビュー55件

みんなの評価3.5

評価内訳

紙の本

三人のその後が気になる。

2016/09/19 23:04

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:咲耶子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

確かに存在しているのに死んだ事になってる。誰も自分を認識してくれない。
自分を知ってるのは青年と少年の二人だけ。
地縛霊になってる自分に気が付くより諦めきれない状況ですよね。
生きるためにバイトを始めたり、友達作りをしたりと前向きな主人公がぶつかる人間関係や知らなかった社会。
いろんな布石があって、唐突に自分の自殺の真相が表れます。一気につながる感じ。ちょっと力技だけど。
コレ、優斗目線で書いても面白いんじゃないかな。
三人のその後とか気になる。きっと「輪廻の泉」の被害者はもっといるはず。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

紙の本

もう少しコンパクトにして欲しかった

2017/08/24 00:21

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:クレメル鯰 - この投稿者のレビュー一覧を見る

設定から考えてこの落とし方は"そんなところだろうな"といった感じです。合理的です。
まず一番に、解説者とは逆にもう少しコンパクトにまとめられたのではないか。そして、そっちの方が良かったのではないかと思いました。
ストーリーテリングが巧いと解説者は書いていますが、個人的には冗長に感じられました。
構成自体は面白いと思います。

このレビューは役に立ちましたか? はい いいえ

報告する

2017/12/31 13:00

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2020/07/19 16:48

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/02/10 21:39

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/05/25 16:51

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/04/05 07:25

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2019/05/06 19:41

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/09/27 12:47

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/05/17 22:29

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/05/04 19:17

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/06/05 21:01

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/04/04 20:40

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2017/11/02 22:17

投稿元:ブクログ

レビューを見る

2016/03/08 13:18

投稿元:ブクログ

レビューを見る

×

hontoからおトクな情報をお届けします!

割引きクーポンや人気の特集ページ、ほしい本の値下げ情報などをプッシュ通知でいち早くお届けします。