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一流の育て方 ビジネスでも勉強でもズバ抜けて活躍できる子を育てる

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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/02/18
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:19cm/351p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-478-06146-6

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紙の本

一流の育て方 ビジネスでも勉強でもズバ抜けて活躍できる子を育てる

著者 ムーギー・キム (著),ミセス・パンプキン (著)

幼少期のどのような家庭教育が、成人してからのリーダーシップを育むのか。やり抜く力、自分で考える力、知的好奇心、自信など、どんな分野でも成功できる大事な力を子どもにつける、...

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一流の育て方 ビジネスでも勉強でもズバ抜けて活躍できる子を育てる

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商品説明

幼少期のどのような家庭教育が、成人してからのリーダーシップを育むのか。やり抜く力、自分で考える力、知的好奇心、自信など、どんな分野でも成功できる大事な力を子どもにつける、55の方法を紹介する。【「TRC MARC」の商品解説】

★竹中平蔵教授絶賛!
「抜群の面白さと、圧倒的な説得力。『親の教科書』といえる稀有な良書だ」

★中室牧子氏(『「学力」の経済学』著者、教育経済学者)絶賛!
「どうやって子どもをやる気にさせるのか、その明快な答えがここにある」

★グローバルエリート×ミセス・パンプキン、超人気著者、初のコラボレーション!


数百に上るエリート家庭への膨大な「家庭教育方針」調査を元に、「成功する人」「自己実現できる人」「自分で目標を立て、決められる人」を育てるための、超具体的な「7大方針55か条」を紹介した画期的な書!


著者は、ベストセラー『世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた』の著者であり、多彩なグローバルキャリア(外資系投資銀行・戦略コンサルティング・公開株運用・プライベートエクイティ・海外一流MBA)と、世界中に豊富なエリート人脈を持つ“グローバルエリート”ムーギー・キムと、実際に4人の子どもがグローバルに活躍するプロフェッショナルに成長した家庭の母であり、東洋経済オンラインの子育て連載でバズ記事を連発し、圧倒的な人気を誇るミセス・パンプキン。


★膨大な数の「エリートたちが親に感謝している教育方針」と、一流のグローバルリーダーたちの行動特性の調査をもとに、「成功する力」を養う「最良の育て方」を徹底分析!

勉強ができるだけの単なる偏差値エリートではなく、ビジネスでも何でも成功できる「育て方」とは?

「自己実現できる人材」を育てるための、愛情あふれる感動的な言葉の数々。

すべての親、学校の先生、教育者のみならず、主体的に生きたいビジネスパーソン必読の、「人の育て方」のバイブル的一冊!


・子どもは親のどんな教育方針に感謝している?
・なぜ「頭がよくても成功しない」子どもが多いのか?
・「主体性の有無」は、出身大学と無関係
・自由に挑戦させるが、簡単にはやめさせない
・子どもの「強い意志」がないところに、湯水のような教育費は無駄
・親のアドバイスは、子供のときは反発しても、成人してから効いてくる
・怒るのではなく、内から気づかせよ
・勉強は、放任や強制ではなく、動機づけ
・なぜ「バーベキューパーティ」の振る舞いで将来を予測できるのか?
・子どもは「優しさだけ」を求めていない
・子どもに「お金の話」はしたほうがよい
・感謝力を磨け──「小さなありがとう」を忘れない
・教育とは、「勉強の楽しさ」「何が好きで、何が得意か」に気づかせること

……など、子どもに限らず、人を成長させる「一流の育て方」の珠玉の55箇条!
【商品解説】

著者紹介

ムーギー・キム

略歴
〈ムーギー・キム〉1977年生まれ。大手プライベートエクイティファンド勤務。著書に「世界中のエリートの働き方を1冊にまとめてみた」がある。
〈ミセス・パンプキン〉1947年生まれ。立命館大学法学部卒業。ムーギー・キムの母。

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みんなのレビュー52件

みんなの評価4.0

評価内訳

紙の本

子育て大先輩の重い言葉が行動させてくれました

2016/03/14 13:09

3人中、2人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:かえで - この投稿者のレビュー一覧を見る

子育ての悩みをどこに相談したらいいかわからず、売れていると新聞のランキングで読んで購入しました。まず、パンプキンさんの温かい文体のファンになりました。決して一流を育てたいというわけではなかったのですが。パンプキンさんの反省文という形で押し付けがましくないアドバイスがたくさんありました。言われてみれば当たり前、言われなければ分からない点がはっきりと意識できて、例えば子供の習い事についてすぐ決断できるなど、具体的な行動ができる本です。読んだ後、結局一流ってどんなエリートなのかなと思ったのですが、書いてあるのは子育てとして一流かどうかで、子供を一流の、つまりエリートの大人に作り上げることではないと解釈しました。紛らわしいタイトルが内容と少しずれているようで勿体無いです。ほかのエリート主義の子育て本とは違うのに。もう少し言うと、内容は読みやすかったのですが、読んでる間は傍線太字がうっとおしく感じました。自主的な子供を育てようと書いているのに、読者には自主的に読ませてくれません(笑) あと、ときどき出てくるパンプキンさんのご主人の教育方針にも興味が惹かれました。パンプキンさんのご家庭はなかなか奥深そうです。あとがきにあったように「老人虐待」にならなければぜひパンプキンさんご自身の経験や意見にフォーカスした第二弾を期待しています!

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紙の本

やる気スイッチの入れ方

2016/03/25 00:53

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:京子 - この投稿者のレビュー一覧を見る

名門大学の優秀な学生さんや国際的に活躍するエリートが語るエピソードから、どうしたら自律性を伸ばすことができるか、どうしたら自らの人生を切り開く力を付けさせることができるか、といったヒントを具体的に示してくれています。パンプキンさんの愛情に溢れたベテラン・ママとしての経験談はとても示唆に富んでいて、ムーギー氏の独特の語り口調はクスっと笑える所もあり、大変読みごたえのある本でした。

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紙の本

いつかのために

2016/04/24 13:38

1人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:アオイ - この投稿者のレビュー一覧を見る

いつか私にも子どもができて、どのように育てるか考える日がくるだろう。やっぱり親としては賢くなってもらいたい。そのためにどうすればいいか。そんなの本だ。

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紙の本

親教育だね

2017/03/09 07:05

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:想井兼人 - この投稿者のレビュー一覧を見る

本書は著者自身の経験と高学歴者のインタビューをもとにした教育書である。
一流の育て方というタイトルではあるが、実際は一流を育てる親の育て方といったところか。
親自身がどうあるべきか、本書の一貫したテーマであろう。
まずは、親が実践すべきところも多く、参考にはなるが、なかなかむつかしい。そう思うと、子どもに「あれせえ、これせえ」言うこと、いかに無責任なことなのか思い知らされる。
考えを改めさせられる一冊だ。

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紙の本

相手の事を考える事が一番

2017/01/28 20:12

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:タクゾウ - この投稿者のレビュー一覧を見る

相手の事を考えて接する事が重要だと感じました。
数多くのアンケート結果で生の声が掲載されてあり、とても参考になりました。

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紙の本

やればできる子たちだから

2016/06/13 11:02

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:Todoslo - この投稿者のレビュー一覧を見る

著者の子供に向ける、暖かいまなざしが印象的だった。一方で、現代の管理社会を批判する鋭い意見もあるようだ。

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紙の本

子どもがいなくても読みたい本

2016/05/14 20:29

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:本好きリス - この投稿者のレビュー一覧を見る

子どもの育て方に注目した本ですが、人をどう育てるかどうすれば自立した人になるのかを考えるにはいい本です。

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紙の本

タイトルにはあるが

2016/04/06 17:54

1人中、1人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:にゅわさき - この投稿者のレビュー一覧を見る

内容的には当たり前のことが多く、少し残念であった。学問の裏打ちが乏しく感じた。

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2017/01/13 00:02

投稿元:ブクログ

この本はちょっと詐欺的。というのも本の半分はアンケートコメントとその章のタイトルとまとめでできており、本編は半分しかないので内容が薄いように感じた。
育児本は各章の中で月齢ごとに書いてもらえると、もっと後々になっても読み返せるのに。

2017/02/02 07:28

投稿元:ブクログ

自分で目標を設定すると集中力が違う/方向性を助言する/一流のリーダーはほぼ例外なく、すさまじい読書家/初志貫徹させるという継続力を身につけさせる(やり抜く力グリッドを育む)/ミスは原因を考えさせる/「受け入れられる自信」

教養はひけらかすものではなく滲みでるもの

「子育ては~私が子どもたちに一番必要とされた時代であり、私の人生のどの時代よりも意義深く精一杯生きることができた充実した日々」

2016/12/25 16:06

投稿元:ブクログ

一流大学で成果を上げている学生に、両親から受けた教育の良かった点・感謝している点、また、こうしてほしかったと不満に思っている点を自由回答してもらった結果を整理したという子育て論。
主体性を伸ばす、視野を広げる、やり抜く力を育む、コミュニケーション能力を磨く、勉強ぐせをつける、勉強以外の学び、信頼と愛情を育むための方法論は、一つのアプローチとして大いに参考になる。
著者のマダム・パンプキンさんとムーギー・キムさんとは、母・長男の関係ということで、子育てに関する価値観に通底するものがあると理解するが、本書で述べられる子育て論が唯一の正解かというとそうでもない気がする。
200程度のアンケート結果を「膨大な数」と言い、(自分たちの価値観のテンプレートにかなった)その結果を権威づけようとする姿勢が感じられたのは残念。
16-228

2016/04/07 18:39

投稿元:ブクログ

子育てとはかくあるべき、という著者の考えがまずあり、それにそったアンケートのコメントを集めている。とうぜんエビデンスはないし、対案についても検討されない。
著者(ミセスパンプキン)の経験が語られるのみである。

この本がなぜ売れているのか正直よく分からなかった

2016/04/15 16:42

投稿元:ブクログ

一流の現役大学生を中心に、親から受けて感謝している教育方針や、逆にこうしてほしかったという事をまとめている。
勿論受ける子供の生活や背景も違うので正解はないし、真逆な事を言っているケースも散見されるがそれが親の子供への教育方針なのだろう。

自分もそうしたい思ったけど。と思いながら自分の考えと実際子供に出来た事を考え反省するところもあった。
やはり子ども自身に自由に決断させ、自主性主体性を育むことは大事だと思った。

1章
自由に決めさせる
・自由を与え、自分で探させる
・子供に目標を設定させよう
・進路に関して子供の意思を尊重せ
助けすぎずサポートする
・自主性は尊重しても、アドバイスは十分与える
・選択肢を示し最終選択は子供に任せる
・過保護に育てない
自分らしさを育む
・個性を尊重する
・人に迷惑をかけるな。より、役に立て
・小さい事から自信をつけさせる

2章
視野を広げる
・視野を広げて知的好奇心を刺激する
・読書で知見を広め学習習慣を身に着けさせる
・好きな本で読書習慣化をさせる
・世界に視野を広げる
転職への道を開く
・自分から興味を持ったことを応援する
才能を見つけて原石を磨く

3章
モチベーションを高める
・モチベーションをかげる秘訣は「挑戦させる」
・子供の応援団になる
・子供に期待をかける
真剣に最後まで続けさせる
・本気を確かめて投資
・真剣にならなければ叱る
・途中で簡単に辞めさせない
・失敗を乗り越える強さを身に着けさせる

4章
コミュニケーションに慣れさせる
・社交の場に参加させる
・書く習慣を身につけさえる
・外国語教育は幼少期から慣れさせる
・小さいころから何でも話せる相手になる
異なる視点、価値観、感情を理解させる
・子供と積極的に議論する
・親の価値観を押し付けない
・感情的にならず理由をしっかり伝える
心を通わせる習慣を身に着ける
・感謝することの大切さを教える
・相手の立場に立って考える癖をつけさせる
・動物を通じて思いやりの心を育む

5章
習慣づけをする
・勉強を強制しない
・幼少期に学習習慣を贈る
・楽しく思考力を伸ばす
勉強への動機付けをする
・勉強のメリットを教える→勉強する必要性とメリットを自分で見いだせることがその後の自発的学習を大いに助ける
・教育環境で子供は決まる
・勉強での競争意識を育む
・報酬を与えて勉強させてもいい
勉強観を育む
・結果重視VSプロセス重視
・とりあえず大学に進学するべき?
・勉強至上主義で育てない

6章
自尊心、思いやり、教養をしつける
・自制心と他社への配慮をしつける
・まっとうな金銭感覚を身に着けさせる
・教養と感受性を身に着けさせる
親の振る舞いで導く
・役割分担でしつけをする
・親の会話が子供の��間性を形作る
・子供は親のマネをする

7章
おおらかな環境で子供を伸ばす
・プラス思考で明るくおおらかに育てる
・父母の間でけなしあいは絶対にダメ
・他人の子供と比べない
・正しいほめ方で伸ばす(頑張っていること自体をほめる)
無償の愛情で子供を守る
・子供の非行には執念で向き合う
・信頼で子供を包む
・無償の愛を注ぐ

気に入った言葉
・自分で目標を設定すると集中力が違う
・たどり着きたくもないゴールに向けて自主的に努力する事もはいない
・細かいアドバイスはしないようにして、方向性だけは強く助言してきた
・常に自分を中心に置き、自分が周りをコントロールするくらいの気概を持つべき
・「人に迷惑をかけるな」より「役に立て」→志を抱き、誠実に生きて、良い人脈を作る事を心がけるよう教える事が正しい
・視野を広げて転職を見つけさえるという教育は親が子供に出来る最も重要な教育の一つ
・子供の視野や選択肢を広げ、勝てる分野で才能を伸ばす
・諦めず最後までやるという精神力は仕事能力の一流と二流を決める分水嶺
・モチベーションを高める
 1.モチベーションを上げる秘訣は挑戦させる
 2.子供の応援団になる
 3.子供に期待をかける
 真剣に最後まで続ける
 4.本気を確かめて投資する
 5.真剣にならなければ叱る
 6.途中で簡単にやめない
 7.失敗を乗り越える強さを身に着けさせる(失敗しても諦めずに立ち上がる力)
・子供を言い出しっぺにさせる
・夢を持たせ期待するもの親の仕事
・上達に必要な能力は「集中力」「論理力」「反復力」「タイムマネージメント能力」
・子供の挑戦を支援するからには、親には「発言権」と「見守る義務」がある
・英語が出来るだけで良い仕事を得られるわけではないが、出来なければ、その入り口にも立てない時代になってきている
・感謝の習慣
・受験勉強は傍らにいる親の頑張りが、子供のモチベーションになる
・他人の目から見れば、しつけが出来ていて初めてかわいかったり魅力的に見える

2016/06/19 19:31

投稿元:ブクログ

息子達が高1と大1なので、既に子育てのほとんどを終えているが、大いに反省する点が見つかった。
どれも納得出来る話しばかり。会社でのマネージメントにも大いに約立てそう。

2016/04/29 22:23

投稿元:ブクログ

ノウハウ本といえば、ノウハウ本かもしれないけど、
そこまで各論に落とし込んでいるわけでもない。

ただ、体系的にひとつひとつ説明が付されているので、
わかりやすく、読んでいけるのは確か。
また、いずれも大切なことであることは間違いない。

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