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ジャズをかける店がどうも信用できないのだが…。(徳間文庫)
  • みんなの評価 5つ星のうち 3.8 4件
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  • カテゴリ:一般
  • 発売日:2016/03/04
  • 出版社: 徳間書店
  • レーベル: 徳間文庫
  • サイズ:15cm/205p
  • 利用対象:一般
  • ISBN:978-4-19-894086-7
  • 国内送料無料
文庫

紙の本

ジャズをかける店がどうも信用できないのだが…。 (徳間文庫)

著者 姫野カオルコ (著)

すっぴんを重視しすぎでは? 小悪魔って本当はどんな女? ファンデが肌を汚く見せてませんか? ついつい流してしまいがちな、世間にはびこる「常識」。そこに“ちょっと待った”を...

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ジャズをかける店がどうも信用できないのだが…。 (徳間文庫)

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商品説明

すっぴんを重視しすぎでは? 小悪魔って本当はどんな女? ファンデが肌を汚く見せてませんか? ついつい流してしまいがちな、世間にはびこる「常識」。そこに“ちょっと待った”をかける仕分けエッセイ。〔「すっぴんは事件か?」(筑摩書房 2008年刊)の改題,加筆修正〕【「TRC MARC」の商品解説】

ファンデーションは女性全員をブスにするのに、すっぴんに大騒ぎするのはおかしい。「おまえといても男といるみたいだって言われる」とボヤく女性に「そんなことないよ」と励ますべからず。「小悪魔」は若い女では意味がない。ジャズを流す店に垣間見える誤魔化しの法則。――毎日の暮らしの中にはびこる思い込みに「待った」を入れる、目からウロコのエッセイ集。
『すっぴんは事件か?』改題のリニューアル文庫。【商品解説】

なぜ女は「男のようなサバサバした性格」を売りにするのか? 男女間の奇妙な常識に直木賞作家が待ったをかける痛快エッセイ集!【本の内容】

なぜ女は「男のようなサバサバした性格」を売りにするのか? 男女間の奇妙な常識に直木賞作家が待ったをかける痛快エッセイ集!【本の内容】

著者紹介

姫野カオルコ

略歴
1958年、滋賀県生まれ。1990年、『ひと呼んでミツコ』で単行本デビュー。2014年、『昭和の犬』で直木賞受賞。著書はほかに『受難』『ツ、イ、ラ、ク』『ハルカ・エイティ』『リアル・シンデレラ』『終業式』『整形美女』『近所の犬』『部長と池袋』『謎の毒親』など多数。

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みんなのレビュー4件

みんなの評価3.8

評価内訳

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  • 星 1 (0件)

紙の本

目からウロコ

2016/09/09 01:13

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:ヒロユキ - この投稿者のレビュー一覧を見る

エッセイ集。
姫野カオルコ氏の著書は初めて購入しましたが、「なるほど」と思わされる部分や「そういう考え方もあるのか」と思う部分があり“目からウロコが落ちる”というのはこういう感覚か、と一人で納得していました。
しかし笑える描写もあり、特に「おっぱい」という言葉をなんとか言い換えられないかと著書が苦悩する様は笑いを堪えるのに苦労しました。

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紙の本

あとがきが欲しい

2016/03/30 15:58

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:たこやき - この投稿者のレビュー一覧を見る

改題前の「すっぴんは事件か?」を読んでいましたが、新装版として出た際に加筆修正された部分もあって面白く読めました。ただ、最近のこの作者の文庫には、他の作家や書評家の「あとがき」がついてない!独特の作風でコアなファンを持つ姫野作品を他の人がそう読み込んでいるのか、そこがすごく知りたいのに。
徳間書店さん、どうして~?

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2016/04/17 11:05

投稿元:ブクログ

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2016/11/28 15:48

投稿元:ブクログ

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