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おいでよ森へ 空と水と大地をめぐる命の話
  • みんなの評価 5つ星のうち 4 1件
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  • カテゴリ:小学生
  • 発売日:2016/03/03
  • 出版社: ダイヤモンド社
  • サイズ:27cm/75p
  • 利用対象:小学生
  • ISBN:978-4-478-06607-2

紙の本

おいでよ森へ 空と水と大地をめぐる命の話

著者 「おいでよ森へ」プロジェクト (編)

豊かな緑を未来の地球に残していくための最初の一歩は、多くの人が、森を知り、森を楽しむこと−。未来を担う子どもたちに、写真やイラストで「森」の魅力を伝えます。ワイドページあ...

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おいでよ森へ 空と水と大地をめぐる命の話

税込 2,052 19pt

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商品説明

豊かな緑を未来の地球に残していくための最初の一歩は、多くの人が、森を知り、森を楽しむこと−。未来を担う子どもたちに、写真やイラストで「森」の魅力を伝えます。ワイドページあり。【「TRC MARC」の商品解説】

豊かな緑を未来の地球に残していくために大切なのは、森を知り、森を楽しむこと。地球の未来を担う子どもたちに「森」のさまざまな魅力を伝える本。【商品解説】

豊かな緑を未来の地球に残していくために大切なのは、森を知り、森を楽しむこと。地球の未来を担う子どもたちに「森」のさまざまな魅力を伝える本。【本の内容】

目次

  • 地球には森がある
  • 1 森の惑星
    • 地球と森〜森があるから
    • 緑のチカラ 伊勢武史
    • 森のなかの動的平衡 福岡伸一 ミロコマチコ絵
  • 2 にぎやかな命
    • ともだち くどうなおこ詩
    • 大公開! けやきマンションの住民たち 入澤宣幸/大野八生絵
    • 木という生き方と森での背比べ 竹中明夫
    • 木の葉の原寸コレクション 群馬直美絵

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みんなのレビュー1件

みんなの評価4.0

評価内訳

  • 星 5 (0件)
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紙の本

好きでなくてもいいから大事なものだと感じてほしい。

2016/07/14 11:28

0人中、0人の方がこのレビューが役に立ったと投票しています。

投稿者:銀の皿 - この投稿者のレビュー一覧を見る

くどうなおこさんの「のはらうた」からの詩や、群馬直美さんの本物みたいに見える葉っぱの絵。バッタのクローズアップの写真はもちろん栗林さん。などなど、たくさんの著者が協力して「森の必要性、良さ」を書いています。自然を循環させている重要な位置にある「森」がいまとても減っている。それを知ってもらいたいという熱意がどのページからも伝わってきました。

「木を使い、森を守る」という文章もありますが、「きちんと使う」ことも人間社会が上手く自然の中で続くためには必要ということもほんとにそうだと思いました。「森は怖い」と好きになれない人もいるかもしれません。でも好きでなくてもいいから大事なものだと感じてほしいです。

ただ、私はすこしへそまがりかもしれません。「森ばかり大事」と強調されてしまうのもちょっとどうかな、とどこかで思ってしまいます。
本書でも三陸の海で「森は海の恋人」を合言葉にして行われている活動の話が載っています。海で元気なカキが育つためには、山の森から運ばれる成分がとても重要ということですが、「森が大事」というところから「つながっているどれも大事」に眼が向けてほしいです。
そして、「山の妖怪。精霊」を紹介する文章もありますが、ここでは日本の文化としてとらえてある。でも、世界を見渡せばどこにでも同じような文化があることにも眼を向けられるようにしてほしい。ちょっと贅沢な感想でしょうか。

森を残すためには、日常の私たちは何を我慢する工夫が必要か。そのあたりがもっと知りたいとも思います。

A4ぐらいの大きな判型で、さらにところどころ折込になってさらに広がるページが工夫されている。文章だけでなく、写真や絵、漫画などいろいろな手段を用いたまとめ方はとてもよかったとおもいます。

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